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2020.08

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04/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

ノートルダム大聖堂で大規模な火災 パリ https://t.co/iFMkzImYus https://t.co/wXDb5HmLWD ノートルダムも仏革命で 可也破壊されたと言うが 構造材等は完全に古い物と言う事なのかだが
04-16 09:30

>ファサードを装飾する彫刻、屋根の塔、その他多くの部分は、19世紀のゴシック・リヴァイヴァル期にウジェーヌ・エマニュエル・ヴィオレ・ル・デュクによって大幅に改装されたものである。  と有るが 14世紀以前の部分は 何処迄有るのかだが
04-16 09:33

https://t.co/Y882Hce1im >袖搦(そでがらみ):室町時代に中国から日本に伝わった  と有るが https://t.co/L0tJFQW1Yc 左では見当たらないだろうか
04-16 10:11

https://t.co/6ifpH2Fl7H 袖絡も左程度の長さで 長く持てば船上でもつかえ難いのかだが
04-16 10:47

https://t.co/QAKwyO3iRx 戦闘用の袖絡は 左の様に槍的な部分が長い可能性も有るだろうし 銘が入る物は全て戦闘用と言う事なのかだが
04-16 11:04

中国にも袖絡は有ったが 捕物専用であり戦場での利用は無い可能性も有るのかだが
04-16 11:07

https://t.co/QecWLHKw7D 分銅鎖装備の袖絡は戦国期に有るのかだが 15世紀辺りの鎖鎌登場後に出て来たと言う事なのかだが
04-16 11:17

船上で使われる長物の石突は 味方に当たる危険を考慮して鈍い物が多いのかだが 薙刀はどうなのかだが
04-16 11:19

村上海賊の娘だと 袖搦は帯に掛けているが 滑り込ませられなくは無いのかも知れぬが 袴に巻いて絡めて 腕力が有れば持ち上げる事も出来るのかだが https://t.co/grdHq6VHkB
04-16 11:24

熊手の代用として袖搦は使えるかも知れぬが 熊手が此れに全て置き換わった訳では無いのかだが
04-16 11:27

https://t.co/siMOY3puhi 船槍と言うのは熊手・薙鎌の代用品なのかだが 只の鎌槍が利用される例も有ったのかだが 薙鎌で無いと船に絡んだ水草を斬るのは困難と言う可能性も有るのかだが 鎌の長い鎌槍が利用される例も有るのかだが
04-16 11:31

ゴンザガ大・八村がNBAドラフトにエントリー 日本初の1巡目指名は確実  https://t.co/RGBhOmlMiN >SFとしてはアシスト、3Pが少なく、PFとしてはサイズ、3P(時代ですね)が不足との評価のようで、ターンオーバーの多さも相まって贔屓目を抜きにしたら、ここからどう育つか読みにくい選手。
04-16 12:11

3Pが短期間で上達したDF等も確か居ただろうが アシストはどうなのかだが
04-16 12:14

https://t.co/WjdNitbyob NBAの2018-19年の 3P成功率は最高でも47%だろうが https://t.co/KFUHVip8SN 八村は46%だが NBAと大学のレベル差は有ると言う事なのかだが
04-16 12:23

(IK-40)異形面頬◆江戸時代 https://t.co/e6GGYaSKTF  此れは白人の顔を模した 南蛮面頬なのかどうかだが
04-16 12:58

https://t.co/cbgkIxUq1f >シューティングエリアは今シーズンからかなり広くなり、1試合に1本以上の3Pを放ち、高確率で決めていますが、それは上述の通り八村選手のマークマンがペリメーターでのディフェンスに慣れないインサイドプレイヤーであることが多いからというのもあります。
04-16 13:38

NBAの3Pもマークが余り無い状況で 放たれる例も多いだろうが 迂闊に放って外しカウンターを連続で受ける等して 流れが敵に行くのを恐れての事も有るのかだが
04-16 13:40

外した物を味方が高確率で拾える状況で無いと マークが厳しい状況で3P等は何処迄放っているのかだが
04-16 13:42

Check out Japan antique leather hat Ninja samurai yoroi kabuto katana armor katana Busho 侍 https://t.co/BSdtCHcJAK 左は革製の山岡頭巾なのかだが 忍者は軽い布製の物を利用したのかだが
04-16 14:03

https://t.co/dsswHzmgjE >露梁海戦 >また、参加諸将は水軍の将ではないため、正規の軍船主体ではなく、各家の保有していた大小様々な兵站用の運送船を流用したものと考えるのが妥当と思われる。  輸送船も荷物等を流用して 矢に対する防御はしていたと言う事なのかだが
04-16 14:20

九鬼等の日本の水軍の主力部隊が彼等を護衛していたら 明主将迄やられていた可能性は有ると言う事なのかだが
04-16 14:23

>この海戦では明・朝鮮軍の使用する投擲火器の効果が大であったとされており、その点も運送船の軍船流用を示しているように考えられる。  矢は荷物等で阻止出来たが 焙烙的な物は困難と言う事なのかだが 一部の軍船が輸送船を先に逃がそうとはしていたのかだが
04-16 14:27

日本軍も火矢で敵を延焼させ足止めしている間に 脱出を考えた可能性は有るのかどうかだが 包囲された部隊は軍船が救出出来たのかどうかだが
04-16 14:31

>日本側史料には『征韓録』に朝鮮船四隻、明船二隻を切り捕らえたや、島津家臣の川上久国が『泗川御在陣記』に露梁海戦について、立花宗茂は朝鮮船六十隻を捕獲したと記述がある。   立花宗茂は鹵獲した軍船が多いが 此れで包囲された他部隊は救援していたのかだが
04-16 14:35

>同じ朝鮮側の文献である「乱中雑録」では「砲賊伏於船尾、向舜臣斉発、舜臣中丸、不省人事」(鉄砲を持った賊(倭人)が船尾に伏せており、舜臣に向け斉射したところ弾が当たり人事不省となった)と記述されている。
04-16 14:40

小早的な輸送船では高さを考えると 板屋船の指揮官が居る場所を狙撃出来るのかだが 関船や安宅船の上甲板から放っていた可能性も有るのかだが
04-16 14:42

>日本側文献の『征韓録』[23]によれば、小船で先出してきた鄧子龍が従卒二百余兵とともに討ち取られるのを救援に進出してきたところを和兵に囲まれ船を乗っ取られたとのみ記し、死に至る詳細については残されていない。   明軍副将・鄧子龍が果たして 小型船で戦闘するのかどうかだが
04-16 14:46

時代武具 両鎬短穂槍 合法サイズ 全長70cm 外装入 旧家蔵出品[M53w] https://t.co/XsdZau1LBc こう言う樋の有る両鎬槍と言うのも 見ない訳だろうか
04-16 14:55

露梁海戦も 小西行長を救援する為の兵が 奇襲攻撃でやられたと言う事だろうが 小西行長の脱出を確認する迄は 輸送船も踏みとどまっていたのかだが 輸送船の戦闘参加は余り無かった可能性も有るのかだが 先鋒の軍船を後方から支援していた可能性も有るのかだが
04-16 15:12

>日本側が撤退を図ったことについては「去程に島津、寺沢、宗、高橋の軍兵は合戦を止、唐島に至て引退んとする」、    立花・高橋軍は損害は余り受けていないと有るが 小西行長が単独で脱出可能な損害は与えたと見て 撤退したのかどうかだが
04-16 15:26

宗茂等が奪った60隻等の船で 焙烙で炎上した輸送船の人員は可也救出移送されていたのかどうかだが
04-16 15:27

奪った大型の板屋船を利用して 更に板屋船を奪っていたと言う様な可能性も有るのかどうかだが
04-16 15:29

【昊】超剛壮 大変珍しい豪快な大槍 元幅3.7cm 白鞘 刀剣武具 旧家蔵出品[CK21Jr] https://t.co/Hw8kZGA3CU こう言う厚みの有る物は 斬る攻撃は基本的に無いと言う事なのかだが
04-16 15:56

https://t.co/iITLUFVzvq 蜻蛉切は重ね1cmであるなら 斬撃は考えていると言う事なのかだが 2cm程度の平三角槍では 突き専用なのかだが 鉄鞭的な打撃は考慮されているのかだが
04-16 16:02

https://t.co/USXnagSqWK 両鎬槍なら元重15.6mmでも 斬撃は考慮されていると言う事だろうか
04-16 16:10

https://t.co/lMOnwfX0jf 刺股に槍的な部分が付く例も有るし 此れは戦闘用なのかだが 戦国期にこうした物は無いと言う事なのかだが
04-16 16:37

元寇時の刀での船上での斬り込みと言うのも 歩兵や一部の騎馬武者が薙刀で敵を抑えつつ 騎馬武者が刀で突入したと言う事なのかだが
04-16 19:32

法然上人絵伝に有る様な手盾利用の斬り込みも 歩兵では有ったと言う事なのかだが 垣盾利用の突入は有ったのかどうかだが
04-16 19:36

https://t.co/qnQUZ32kRL 蒙古襲来絵詞の左の場面の薙刀を持つ兵は矢が装備されるから 騎馬武者であると言う事なのかだが
04-16 19:45

突入時に打根や手突矢が投げ込まれていた可能性は有るのかだが 後者は太平記には有るが 鎌倉期には有るのかだが 打根はどうなのかだが
04-16 19:53

https://t.co/N0i5czCzV3 >最古の記録では、後三年の役(1083~1087)の頃の「秀衡の記」に「手裏に小剣を隠して遠きを打つ」という一文がある。   こうした手裏剣なら 元寇時にも使われていたのかだが
04-16 19:54

手裏に隠す小剣と言うのは 短刀サイズでは無く可也小型の物と言う事なのかだが https://t.co/m374f4RfbC 左よりやや小さい物と言う事なのかだが
04-16 20:13

太平記に多数出て来る忍者的兵も 手裏剣を利用していた者も居るのかだが
04-16 20:20

元寇時に船上の槍兵に刀で斬り込む騎馬武者は包囲を避ける為に 端部から突入していた可能性も有るのかだが 薙刀を持つ少数の騎馬武者は 薙刀を持つ歩兵の中央部に配置されていた可能性も有るのかだが 分散配置された可能性も有るのかだが
04-16 22:16

そうした斬り込みも夜間攻撃で無いと近接前に焙烙を船に投げ込まれて 損害が出る可能性も有るだろうが 昼攻撃はしていたのかだが 元軍は自分の船の上に焙烙は投げていたのかだが
04-16 22:26

歩兵は薙刀・手鉾・薙鎌・熊手で防御に徹している間に 両端から刀を持つ騎馬武者が突入すると言う事なのかだが 薙刀を持つ騎馬武者は主に歩兵の士気を保つ為に 分散配置と言う事なのかだが 彼等は受けに徹するだけでは無く 攻撃もしていると言う事なのかだが
04-16 22:36

鹵獲したてつはうを日本軍が 夜間奇襲攻撃の際に投げ込んでいた可能性は有るのかどうかだが コピー迄は無かったと言う事なのかだが
04-16 23:00

https://t.co/pEVSWDJyTt 源平盛衰記の140cmの大太刀は 源平盛衰記の成立が鎌倉末ー南北朝と有るなら 元寇時は無いと言う事なのかだが https://t.co/ZaOz4dkmaF 巴御前が大太刀を利用している記述は平家物語に有るが 長さは不明だが90cm以上と言う事なのかだが
04-16 23:19

https://t.co/w9hStQAVm4 平家物語の坂四郎永覚も 大太刀を持つが 大薙刀迄有るが 此れは長さは不明だが 双方共刃長90cmは有るのかだが
04-16 23:23

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