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2020.08

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04/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/bkCmrGPQ1J 魔女裁判で精神病者が魔女(此れは男も含むが)と見做され 大量に処刑されたのも事実と言うだろうが 現代でも軽度の各種精神疾患を持つ者に対し 意図せずに制裁・中傷が行われていると言う例も多いのかだが
04-11 10:58

戦国後期の兵の刀の差し方が 依然分からないが 騎馬武者は https://t.co/nnkkA70mBG 左の井伊直孝の肖像画に有る様に 腰当利用なのか 本多忠勝等の肖像画に有る様に通常の太刀が利用される例も多いのかだが
04-11 12:25

https://t.co/XqLNVO98PA 左の黒田長政の肖像画や 津軽屏風に有る差し方は刀が下方に伸び馬に干渉し得るなら 実際は歩兵の差し方の可能性も有るのかだが 乗馬戦闘を完全にしない騎兵なら こうした差し方も有ったのかだが
04-11 12:27

https://t.co/SNgU6DYzZb 黒田屏風には腰当らしき物が書かれる様にも見えるが 他の差し方も腰当を装備している様な差し方が基本だろうか
04-11 12:29

黒田屏風の腰当らしき物の一部には 紐を通す穴の様な物が有るが 此れは https://t.co/eJaoCx1dMe 左の筒腰当と類似するから 此れが表現されていると言う事なのかだが 井伊直孝の肖像画に有る板腰当は 大阪陣では有ったのかだが https://t.co/zuyG0jbVoQ
04-11 12:57

黒田屏風の場合足軽に迄腰当らしき物が書かれるが 実際は利用は無い可能性も有るのかだが 徒武者はどうなのかだが https://t.co/Or6u3ziCyf
04-11 13:00

大阪冬の陣図では 足軽の刀も太刀的な位置に有るが 実際は津軽屏風の様な差し方の可能性も有るのかだが https://t.co/GRTgAqfflT
04-11 13:32

朝鮮軍陣図屏風だと 足軽・袖の無い恐らく徒武者の刀は 腰当は無く 騎馬武者の刀は通常の太刀の位置に有るが この時点で腰当利用は有ったのかだが https://t.co/fFfqAlocoz
04-11 14:19

下の津軽屏風等にも有る 歩兵の刀の差し方は膝を付いても鞘が地面に付かない様にする為と言う事なのかだが 騎乗戦闘しないなら此れでも良いと言う事だろうが 馬足軽や馬に乗る徒武者は 後者は騎乗戦迄想定するなら腰当や通常の太刀が有る可能性も有るのかだが https://t.co/UtWRCSblJz
04-11 14:29

馬上で停止して銃や弓を前方に放つだけなら 腰当や通常の太刀は不要と言う事かも知れぬが https://t.co/toksP6KKh4 馬上で銃を装填すると鞘が干渉する可能性も有るのかだが
04-11 14:38

https://t.co/m5qF3YXhUx 左の本多忠勝の肖像画の様に 脇差が刃を下にして差されている例も津軽屏風に一部有るが 長い物なら馬との干渉を避ける為にこうした事をする例が有るのかだが 歩兵がこの差し方をしている例も有るが 合理的理由では無いと言う事なのかだが
04-11 15:38

https://t.co/HDrP0KEjjy こう言う長い物では刃を下にしても 馬に干渉する可能性は無いのかだが 騎乗戦闘はしていないと言う事なのかだが
04-11 15:47

https://t.co/d6T2uZFPDw 太刀でさえ揺れて馬に当たる例も有る様に見えるし 大太刀が当たったら問題は生じないのかだが 馬鎧が有れば問題は無いと言う事なのかだが
04-11 16:03

https://t.co/TwNwxxj7s6 黒田屏風に有る様な筒腰当利用でも 抜刀後鞘は後方に下がるが 関東やこの周辺諸国の騎馬武者は馬鎧完備だろうから 大太刀の鞘が当たっても固定的な物では無いなら 問題は生じない可能性も有るのかだが
04-11 16:08

馬鎧が無く共 尻鞘がクッションに成る可能性も有るだろうが 刃長120cm等の大太刀ではどうなのかだが
04-11 16:16

https://t.co/GvHBs7Yxcc 柄下部は補強されないポールアックスは多いだろうが この部分がこうして折れた例は何処迄有るのかだが
04-11 16:40

雑兵物語の様に刃を上にした刀の差し方は 戦国期には兵が膝を付くと鞘が地面に当たるので無いと言う事なのかだが 黒田屏風では一般人は刃を上にして刀を差しているが 此れは兵と異なり膝を付いて戦う事が基本的に無い故なのかだが https://t.co/MJvVMp5XPc
04-11 18:06

津軽屏風にも刀の刃を上にして差している者が書かれるが 右の者はそうでは無いが 戦闘員なのかどうかだが https://t.co/Wnt8cpgbz4
04-11 18:23

津軽屏風の右の羽織の有る者は戦闘員の様にも見えるが 絵師のミスや癖で刀の向きが非戦闘員と同様に成ったのかだが https://t.co/Mm4ak6WU0T
04-11 18:26

柄全体が補強されるポールアクックスも有ったとは思うが https://t.co/YCqOLdtLry タールフォファー教本では左の様な物だけなのかだが
04-11 19:16

https://t.co/Twrn56RowR ランツクネヒトのハルバードでは 下部が補強される例は見ないし 下部や中央部が折れていた例は多いのかだが
04-11 19:19

https://t.co/foP5yi96Qd 日本の薙刀の場合はほぼ全体に蛭巻がされる物も有るが 平治物語絵巻では中央部程度にしか無い物が多いが 室町期にはリーチを伸ばす事が優先される等して 蛭巻は消えたのかどうかだが
04-11 19:23

室町期でも大薙刀なら柄中央部程度迄は茎が入り 切断し難い構造とは成っている訳だろうか
04-11 19:25

https://t.co/I7bQBbEbxd 前九年合戦絵巻に 柄全体に蛭巻が有る薙刀が書かれるが https://t.co/Gkd8kV2Zd7  平治物語絵巻では柄の半分程度迄蛭巻が有る物が多い様に見えるが
04-11 19:31

https://t.co/FAcg2ANkI5 >中央のふたりのうち左側は佩用状態から、右側は太刀を返して抜きかけようとしています。刀を返して抜く方法が当時からあったことが分かります。   筒腰当を装備した打刀を 刀を返して抜く事は行われたのかだが
04-11 19:49

太刀を戦場で刃を返して抜刀している例は 今の所見ないし https://t.co/eHDT7LWb9r 左の春日権現験記絵の様に刃を下にした例しか見ないが
04-11 19:56

https://t.co/dEK1AzqSKj >合戦では6-7割の確率で組討となると古人が伝えているが、実際にやってみるとそうである。約6割の確率で組討となり短刀でとどめを刺すこととなった。  とは言え騎馬武者なら足軽相手であれば 組討等無しで大概は倒せるのかだが
04-11 22:26

士鉄砲や士弓組相手でも同様に 騎馬武者は組討等無しで倒せる可能性も有るのかだが 槍侍や士大将の護衛歩兵相手では組討も可也有るのかだが
04-11 22:27

鈎槍を使う様な持槍足軽は そう弱いのかだが 騎馬武者なら組討無しで倒せるのかどうかだが
04-11 22:36

https://t.co/dEK1AzqSKj >しかし、強撃を加えると穂先が貫通しなくても体に加わる衝撃は大きく、後ろに2-3歩よろめく。この隙に槍を短く手繰って、装甲のない部分を突けば勝負は決まる。   突きだけでは無く打撃でも バランスは崩し得ると言う事だろうか
04-11 22:40

https://t.co/cxA1khBG62 槍で迂闊に板金鎧や兜を叩けば 柄が左の様に折れる危険は無いのかだが 茎や蛭巻が有り且つ柔軟な打柄や 長柄槍の竹製の柄ならば問題は無いのかどうかだが 完全に樫製の柄でも 大身槍の刀身部分で打撃すれば問題は無いのかだが
04-11 23:25

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