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2020.08

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04/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/UjSjDiFtoT 柳葉刀を装備しているらしき 明騎兵も書かれるが 此れはサブ武器と言う事なのかだが 腕力が必要な大刀を持つ騎兵が 同様に腕力が要る柳葉刀を持つ例が多い可能性も有るのかだが
04-06 10:48

https://t.co/X1PlnGVFka とは言えこの種の絵には腰に装備する刀が書かれていないので 大刀装備の騎兵に実際どの種類の刀が装備されているかは不明だろうか
04-06 10:59

https://t.co/haSkxHjOWx 投棄するとカルトロップに成る盾も有るが 文禄・慶長の役でこうした物は使われたのかだが
04-06 11:14

https://t.co/wsR9JZvrL2 左の明の騎兵用盾も https://t.co/oPsYIu4yos 左の様な下馬戦闘で利用されている例しか見ないが 文禄・慶長の役の攻城戦等でも利用されたのかだが
04-06 11:36

騎兵用盾も歩兵用と同様の籐製なのかだが 他の素材が使われている可能性は有るのかだが
04-06 11:40

https://t.co/C4V5dSbTjB  手銃らしい物も下馬騎兵は利用しているが 乗馬時に此れは使用しているのかだが
04-06 11:53

https://t.co/3ieXgeRbn4 騎士は乗馬時にも手銃を利用していると言う事かも知れぬが 弓を持つ騎士に彼等は混ぜられていたと言う事なのかだが
04-06 12:05

https://t.co/KMXBpmSUYh ミトン籠手の親指部分は脆いだろうが この部分を狙う技は見ないが 掌の装甲の無い部分を狙う技は有るだろうか
04-06 12:55

■初出しの三角槍!!!■無銘■凄い皆焼乱刃紋■四寸八分八厘■元幅1.77㎝■元重10.05㎜■仕上げて下さい■ https://t.co/4EJS2rWnb0  皆焼等が入る槍で 実戦用の物は有るのかどうかだが
04-06 13:05

強い力が掛かる大太刀・大身槍や大薙刀では 耐久性を下げる複雑な刃紋が入る例は少ないと言う事なのかだが
04-06 13:09

https://t.co/xrYz21MNsE >乱れ刃の波の高い箇所はそれだけ硬い面積が広いということですので、手元側にこれがあると折れやすくなります。従って「焼き出し」といってハバキ元は(鍔の元にある金具で刀身の一番手元側です)細い直刃で始まる刀が多いのです。
04-06 13:13

複雑な刃紋が入る刀でも 手元部の紋は直刃として折れ難くしている例が多いのかだが とは言え物打部分が割れる例は多いのかだが
04-06 13:14

https://t.co/TVa9PlG25c ロングソードの鍔から横に出ている指を バインド時等に刃を滑らせて斬ると言う様な事は 果たして行われたのかだが ガントレット無しで戦っている様な騎士も15世紀の絵では多いが そうした技は使われたのかだが 刀の円形の鍔ではそうした事は困難だろうか
04-06 13:52

https://t.co/5uP8u7VAQW こうした形で滑らせ 左手のガントレットの無い部分を斬る事は有ると言う事なのかだが
04-06 14:20

https://t.co/UzHP5lfi6u 山鳥毛の場合は 根本付近は炎を模した共される複雑な紋は確かに無いが この付近だけ何故か刃が毀れているだろうか
04-06 16:48

https://t.co/sAhuPq91my 左の1681年の濤乱刃の刃紋の有る刀は 根本の直刃の部分が長いが 実戦を可也考慮した物なのかだが
04-06 16:55

https://t.co/NaomfuxFKN 天文期の刀でも 根本部分に直線的では無い刃紋が入る例も有るが 実戦を想定した物なのかだが
04-06 17:03

https://t.co/WcCvu2bTRq 一方で刃紋が皆焼的でもこうして根本部分が直線的な物は慶長期の物でも有るから 実戦を想定していると言う事なのかだが
04-06 17:18

室町期には槍対策或いは生産性の問題で 鉄板札が中に入る革包胴が多く成り 此れが騎馬武者用と成って縅糸が使われる最上胴と成ったと言う事なのかだが
04-06 17:31

https://t.co/ukTGAxdyX6 >悪五郎落ければ、走寄て長刀の柄を取延、二人の敵をば討てげり。  https://t.co/sm1sifKB7K 取延と言うのは 端部を持つと言う事の様だから 太平記の左の場面では反撃等を考慮して薙刀を長く持ったと言う事なのかだが
04-06 18:58

日本の槍・薙刀もランツクネヒトのパイク同様に 持つ位置を状況に依り変えていたのかどうかだが
04-06 18:59

https://t.co/kzKmEWCBmi >押取延 おっとりの・ぶ 〘他バ下二〙 (「おっ」は接頭語) 長めに持つ。※大観本謡曲・錦戸(室町末)「大太刀(おほだち)を柄長(つかなが)におっとり延べて」  大太刀も長目に持つ持ち方が 有ると言う事なのかだが
04-06 19:02

https://t.co/4RkcAK3gnv >※荒山合戦記(1586頃)能登国石動山衆徒蜂起「首取て高名せよと詈掛、二間余十文字鎗の柄の握太なるを押取延」   左は3.6m程度の十文字槍を長く持っている描写が 成されていると言う事なのかだが
04-06 19:11

https://t.co/Utx5zGDDQc 複雑な刃紋でも 幅が狭い物は折れ難いと言う事なのかだが こうした物でも実用を考慮した物は 根本付近は単純な直刃的紋が入る可能性も有るのかだが
04-06 20:44

https://t.co/r3lKU3AM1t 耐久性のみを考えれば 左の様な細直刃紋が入る刀が最上なのかだが 比率は通常の直刃よりは少ないのかだが
04-06 20:52

https://t.co/S9JRNp770n 数打物に 互ノ目乱れの様な刃紋が入るのかだが 地が荒れているので直刃的な物が乱れた可能性も有るのかだが
04-06 21:01

上の刃紋も意図的に波状に入れられた様に見える部分が有るが 低級品では無いにしても デザインは重視するが傷を気にしない様な者が使う中級品程度の物なのかだが
04-06 21:04

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