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2020.08

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04/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/auabSPWeqg >赤松政則 >また大名にしては珍しく刀工としても一流で、名工・長船宗光に師事したと言われ、後世に幾つかの名刀を残している。そのほとんどが家臣に与えられたものである[33]。  具足を自身で作成していた大名と言うのは 居るのかどうかだが
04-05 10:33

https://t.co/X9tDXWAOwr 後鳥羽上皇・徳川斉昭も自身で作刀しているが >慰打ちを行なっていた“お偉いさん”は他にも数多くいるようです。  折返し加工迄の定型的な作業は他者にやらせて 最終的な形状決定・焼入れは自身でと言う例も有るのかだが
04-05 10:41

https://t.co/UlLIvpMHlj 伊達綱宗が作刀した刀も有るが 本物では無い物も多いと言う事だろうか
04-05 10:47

https://t.co/jth4IvOYfP 大関増業の作成した具足も有るが 大半は革なのかだが 鎖や家地も自身で作成していたのかだが
04-05 11:04

https://t.co/DmZk3CORQP >私財を投じて乳児院を建てた[2]。これは当時の日本で広く行われていた赤子殺しや間引きの現実にショックを受けたからであるとされている。   一方で西欧では余った大量の人間が ランツクネヒト等に成って略奪暴行を働いた可能性も有ると言う事なのかだが
04-05 12:12

南北朝時代には騎射戦は余り行われていないと言うが https://t.co/Cy1DCEbrYB 後三年合戦絵巻では多いが 平安期の後三年合戦での戦闘を書いている故なのかだが
04-05 14:11

太平記では騎射戦をしている描写は 少なかった様に見えたが https://t.co/Gp9lkHtZ0O 一方で真如堂縁起絵巻では騎射をしている様に見える者が書かれ 戦国後期でも黒田屏風の騎馬武者や家康・立花宗茂等が騎射戦をしているが 騎馬武者の1割も居ないと言う事なのかだが
04-05 14:15

https://t.co/2iIboBlT6M >義貞の兵の中に、 >党を結だる精兵の射手十六人あり。  彼等は恐らく 騎射も出来る者達なのかだが
04-05 14:34

南北朝期の他の弓の名手・https://t.co/ZC97QgeqvD 本間重氏  https://t.co/fdmYdwY86T 五人張りの弓を使う名和長年辺りも 騎射は出来た可能性は有るのかだが
04-05 14:36

https://t.co/VgGkxh5oF7 >足助是を聞て、「此者の云様は、如何様鎧の下に、腹巻か鎖歟を重て着たれば社、前の矢を見ながら此を射よとは敲くらん。若鎧の上を射ば、篦摧け鏃折て通らぬ事もこそあれ。甲の真向を射たらんに、などか砕て通らざらん。」と思案して、
04-05 14:52

南北朝期の場合鎖を鎧の下に着ていた場合は 弓の阻止力が可也増すと考えられていたのかだが リベット留めでは無い八重鎖でも 阻止力は増していたのかどうかだが 重い兜鉢であれば 鎧の下に鎖を重ねて着たのと同程度の防御力は有ったのかどうかだが
04-05 14:54

三人張(90kg程度)の張力の弓でも 鎖や腹巻が大鎧の下に有ると貫通出来ないと当時は見られていたのかだが
04-05 14:57

モンゴルやイングランドの張力70-80kgの弓でも そうした装甲は鏃の軽さも有り 貫通は困難と言う事なのかだが ニードルボドキンでは鎖は兎も角 鉄板の貫通力は低下する訳だろうか
04-05 14:58

https://t.co/uH2ui4Jq8M 太平記の 大鎧の下に着用する金胴は 胴だけの鉄板札鎧の可能性も有るのかだが 板札でも只の鉄伊予札でも無いとすると 三目札的な物が使われている可能性も有るのかだが
04-05 17:14

https://t.co/mLfPzgQmWn 金胴も錦包胴的な物で 内部に最上胴的な丁番付きの鉄板札が有る物の可能性も有ると言う事なのかだが
04-05 17:17

https://t.co/IG9GqPJgWt 金胴も左の絹包腹巻の様に 草摺が有る可能性も有るのかどうかだが 胴丸が大鎧の下に装備される例も有るなら 草摺装備の金胴も有るかも知れぬが
04-05 17:33

下馬戦闘時は大鎧と金胴を同時装備しては重過ぎるかも知れぬし 胴は金胴だけ装備した可能性も有るのかどうかだが https://t.co/ljZSbMQwBb 太平記で大鎧の下に金筒(金胴)を装備していた畑時能は 乗馬戦闘しているだろうか
04-05 19:07

https://t.co/ZaOcOXLMjo 左の太平記の空胴と言うのは 金胴なのかだが
04-05 23:26

https://t.co/ukTGAxdyX6 >関左近将監と云ける兵、土岐が脇よりつと走抜て、和田五郎に打て蒐る。和田が中間是を見て、小松の陰より走出て、近々と攻寄て、十二束三伏暫堅めて放つ矢、関将監がゝらどうを、くさ目どほしに射抜れて、
04-05 23:28

太平記の上の場面では歩兵の関将監が 最上胴的かも知れぬ金胴を単体で装備していたが 弓でやられたと言う事なのかだが 此れは草摺・袖が果たして無い物なのかどうかだが
04-05 23:29

https://t.co/NdEje4fml0 >関将監が殻胴を、くさ目通どほしに射抜かれて、小膝を突いてぞ臥したりける。  こちらには殻胴等と有るから 最上胴的な物を示唆しているのかだが
04-05 23:34

金胴も雑魚兵用だと 錦包では無く革包の可能性も有るのかだが 歩兵用鎧も革包の鉄伊予札主体の物の方が依然多かったのかだが
04-05 23:39

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