FC2ブログ

Category

2019.11

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

03/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

反応性の悪い長柄槍になら 長巻や士大将の護衛歩兵の刀でも斬り込める可能性は有るだろうが そうした事は何処迄行われていたのかだが
03-13 11:34

https://t.co/Xw5Hz6JOKj こうした形で袖の上に 服が有る例と言うのは現実に有るのかだが https://t.co/tZAj2TOIsp 袖が無い場合なら黒田長政の肖像画等には有るが 上部が折り返されていない仕付け袖なら 動作性はそう低下しない可能性も有るのかだが
03-13 11:59

https://t.co/3fdqfJc3m9 左の様な形で満智羅の肩部が具足から露出した下に こうした服が仕付け袖の上に有る例も有るのかどうかだが
03-13 12:21

https://t.co/mtPklf99wZ 装甲は喉輪だけ装備する様な兵が 日蓮聖人註画讃に居るが こうした兵は何時頃迄居たのかだが 最上胴的な喉輪が装備された 1550年以降の者等も居るのかだが
03-13 12:47

https://t.co/UucYzXhKMG 井伊直政の関ヶ原で使われたかも知れぬ具足にも 喉輪が有るが 大阪陣では廃れたか可也減っていたのかだが
03-13 14:09

恐らく3.6mの鍵槍迄有る 持槍足軽の列に 黒田屏風に有る様な 薙刀や鍵薙刀を持つ足軽が混じって斬り込みをしていた可能性は有るのかだが こうした薙刀は3m程度の物なのかだが
03-13 14:35

https://t.co/e6LrGuLbEI こうした大太刀を持つかぶき者が 戦場で持槍足軽の列に入り槍に斬り込んでいた可能性は有るのかだが 長巻兵の列に居た可能性も有るのかだが
03-13 14:45

大阪陣でも騎馬武者用としては廃れて余った喉輪が 足軽に支給されていたと言う可能性も有るのかだが 騎馬武者用の古い具足が貸具足に改造された例は有るのかだが
03-13 15:11

古い兜は鉢以外を改造され 騎馬武者用として使用されている例が多いが 他のパーツは足軽に支給された例も有るのかだが
03-13 15:15

下の槍侍と言うのは 馬の無い兵なのかだが 持槍足軽の列に加わっていたか 此れの前列に居るのかだが 槍以外に薙刀も装備していた可能性は有るのかだが 大太刀や長巻は有るのかどうかだが https://t.co/hKfNu4IZSy
03-13 15:39

其の種の槍侍も https://t.co/pbB87G2bZ3 装甲は左の雑兵物語の歩行侍の様に 兜の有る貸具足程度で 佩楯は基本的に無いと言う事なのかだが 足軽同様に脛当が有る例も有るかも知れぬが 袖迄は有るのかだが
03-13 15:44

下の若党と言うのは 士大将の護衛兵では無いと言う事なのかだが 持槍足軽の列に配置されている可能性は有るのかだが https://t.co/hPwzxLg0uC
03-13 15:53

西欧の歩兵には短剣が基本的に無い様に見えるが 騎士に慣れぬ短剣での格闘を仕掛けられて やられていた例も多いのかだが
03-13 17:20

足軽には脇差は有る例も多いだろうが 此れでの格闘術は何処迄出来たのかだが 騎馬武者に1対1で対抗出来るレベルでは 持槍足軽でさえ無いのかだが
03-13 17:21

https://t.co/D4b72SLFJc ランツクネヒトも脇差的な小剣は持つ例が多いし 此れでの格闘は出来たと言う事かも知れぬが 大小2本有る例は無いと言う事なら 長い剣を持つ者が小剣の組討でやられる例も有るのかだが
03-13 17:35

https://t.co/ClVUqa6VuQ ハルバード兵は短剣+長剣の例も有ると言う事だろうか
03-13 17:36

https://t.co/5fKO0wbdH5 フロワサール年代記だと 歩兵は長目の剣以外は無い様に見えるが 実際は短剣や脇差的な小剣も有ったのかだが
03-13 17:43

https://t.co/qVGQuxs08f ロデレロも 組討用短剣は基本的に有ると言う事なのかだが
03-13 17:53

日本の足軽の場合は脇差+手木か脇差+刀が多いのかだが 手木だけと言う例も有るのかどうかだが 精鋭の持槍足軽は脇差+刀が基本的に装備されるのかだが
03-13 17:54

小剣しか無いパイク兵や銃兵が乱戦時に 足軽の手木や刀でやられる可能性も有るのかだが 弭槍や銃での打撃も有ると言う事だろうが 西欧の銃兵も銃での打撃は有ると言う事なのかだが
03-13 17:58

明時代の絵では騎兵も含め短剣が書かれている例を見ないが 足軽の脇差での組討でやられている例は多かったのかだが
03-13 18:04

https://t.co/gf1hpmfmiS >余談ですが、戦費が乏しく刀を注文(調達)出来なかった場合は、白樫の三尺棒の先を削って尖らせ、手元に穴を開けて紐を付けた「手木」(てぎ)という棍棒で間に合わせました。  此れは長刀の代用品だろうが 2尺程度の物も有るが 此れは脇差の代用品なのかだが
03-13 18:13

https://t.co/tem9l6sZul 左の2尺1寸の物は脇差の代用品と言う事なのかだが 長柄足軽は此れしか無く 長刀の代用の長い手木は無い可能性も有るのかだが
03-13 18:16

https://t.co/15bpMOIjyl >長政が敵の猛将と一騎打ちとなり、組み合ったまま堤防下の深い池に落ち、浮き出ない。だが、又兵衛は平然として手を出さない。敵将を仕留め、やっと浮き上がった長政が「なぜ、手助けしない」と立腹すると、
03-13 22:34

>又兵衛は「あれしきの敵に討たれる我が殿ではござるまい」と、平然と言ったそう。  長政が勝利したのは 明或いは朝鮮軍の兵に短刀が無い故だったと言う可能性も有るのかだが
03-13 22:35

https://t.co/Uvboya4xkR  13世紀のMaciejowski Bibleでは歩兵が短剣を利用しているが 装備位置は不明な訳だろうか
03-13 22:49

https://t.co/c2bAPn2rMs 歩兵も騎士同様の位置に 短剣が装備される例が有るのかも知れぬが 小剣を持つ歩兵には無い可能性も有るのかだが
03-13 22:57

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10734-3eda01fe