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2019.11

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03/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

ペルシャの騎兵槍は 4.4或いは4.6m迄有るのかだが https://t.co/sBGYs0laxF 此れはミニアチュールに書かれる様に 日本の槍同様馬上で両手持ちで使用されたと言う事なのかだが 同程度の長さの槍の馬上使用は日本でも有るのかだが https://t.co/c2zS8Pjqbt
03-01 10:03

https://t.co/hTbSXeOGKk 4.4mの槍なら長く持ててば 騎士のランスをアウトレンジ可能と言う事だろうか
03-01 10:09

https://t.co/wnESocikfP ペルシャの槍もこんな短い物は 騎兵は利用したのかだが 此れでもロングソードに有利に戦えているのかだが 薄いロングソードが曲げられて 防御を崩されている場面も目立つが 現実にそうした事は多いのかだが
03-01 10:18

https://t.co/FQueZKvVsL 棒術的な掛ける技も有るが 4mの槍で何処迄出来るのかだが
03-01 10:37

https://t.co/jublukCuIc ロングソードのハーフソードで 似た様な掛ける技も有ったかも知れぬが 日本の槍・長物では有るのかだが
03-01 10:58

https://t.co/AI5cdb2AAy こう言う槍を踏み付ける技は 日本にも有っただろうが 西欧には有るのかだが
03-01 11:19

槍の突然の片手突き技も有るが 両手持ちでは無い軌道で突然来ると言うのは 慣れていないと対応出来ぬ例も有るのかだが
03-01 11:24

https://t.co/01z5OVbhHC 槍をペルシャ的な板金胴で受けて 速度が鈍った所で 掴む技も有ると言う事なのかだが 正規の型には無いと言う事なのかだが 日本の場合そうした例は 最上胴等からは有るのかだが
03-01 11:56

https://t.co/drF5HMGhlD 小札鎧でも湾曲した部分で滑って 衝撃が逃げる例も多い訳だろうか
03-01 12:49

脇付近は衝撃が逃げ難いかも知れぬが 日本の鎧の場合は板金の脇板と 此れの直下の小札は固定性が有り 打撃に対応していると言う事だろうか
03-01 12:50

槍を特に強く払われた直後と言うのも動きが鈍って 掴まれ易いと言う事かも知れぬが
03-01 13:04

https://t.co/yKWXReNa8p ペルシャ的な篭手だと https://t.co/lbeRPJoMcK 裏篭手に装甲が有る例も多いから こうした攻撃は何処迄有効なのかだが
03-01 13:16

そうした篭手も打撃でダメージは与えられず共 衝撃で動きを鈍らせて武器を掴んだり 他の装甲の薄い場所を攻撃すると言う事は 出来ると言う事なのかだが
03-01 13:39

https://t.co/tAKt8uLBXc 明の騎兵槍の長さは9尺と有るが  https://t.co/qkDeA5G7wf 9 尺[明:裁衣] = 3.06 m 9 尺[明:営造] = 2.88 m 9 尺[明:営造] = 2.88 m  と有るが 最長3.06mとしても 3.6mの持槍よりは短いが
03-01 14:44

騎馬武者用槍の平均は十文字槍や大身槍等も多いなら 3.6mより短いかも知れぬが 6m等の長い物も一部含まれると言う事だろうか
03-01 14:45

明の騎兵用槍も穂先が2尺等と言うが 2 尺[明:裁衣] = 68 cmと有るから 佐分利流の槍の様な大型の穂先が付いているのかだが 反応性はどうなのかだが 日本の槍の場合は穂先は 平均30cmも有るのかだが 鈎や枝の重量を入れても68cmの物には及ばないと言う事なのかだが
03-01 14:50

日本の槍の方が平均的長さが有る可能性も有り 長い茎が有るなら 反応性はそう変わらない可能性も有るのかだが
03-01 14:58

明騎兵の槍も重量は3斤有ると言うが https://t.co/gpbrY74sRB 3 斤[明] = 1.77 kg と有るから 穂先は長いが軽量の可能性も有るのかだが
03-01 15:03

槍拵え② 朱槍・千段巻 大身槍用 https://t.co/DNAXUk9qyo 蕪巻が2つ有るのは 大身槍の攻撃での大出血を考慮したと言う事なのかだが
03-01 15:42

此れは南蛮鎖が入る鎌倉期の篭手だろうが リベット留めの鎖は有るのかどうかだが 写真を見た所では無い様に見えるが https://t.co/0ZZHYnCLML
03-01 16:13

https://t.co/Stgufj42il 左のO.L.(恐らくover-all length(全長) 294cmの十文字槍は 4ポンド4オンス(1.92kg) 有るから 明騎兵の槍よりは重いが https://t.co/x6UYe1RrIU 钂鈀は5 斤[明] = 2.95 kg と 相当に重いだろうか
03-01 16:34

https://t.co/PzUuQ3fiPa 钂鈀的な枝の付いた 寛文期の十文字槍も有るが 拵装備でも恐らく2.95kg等は無いと言う事だろうか
03-01 16:42

https://t.co/YW6GuHjKyF 左の絵の槍もソケット部分を入れても 穂は68cm等は無いと言う事だろうか
03-01 17:29

槍で円盾兵の片手持ち剣を叩き落とすと言うのは 何処迄行われたのかだが 少なく共大身槍の打撃なら 可能と言う事なのかだが
03-01 17:37

https://t.co/AaECJjCjSz 剣も西欧の物の様に柔軟性が有る方が折れ難いとは言うが 西欧剣も14世紀では鎬造り的な菱形断面と成り しなり難くして突きの威力を増している訳だろうし しなって防御が突破される例も 有るのかどうかだが
03-01 17:43

シミターや中国刀も平造りだろうが しなって防御が突破された例と言うのは何処迄有るのかだが
03-01 17:45

16世紀の西欧剣も平造り的構造に戻っていただろうから しなって防御が崩されたり 突きの威力が低下する局面も多かったのかだが
03-01 17:53

大太刀も鎬造りでは有るが 薄い構造と言う事なら しなって防御が崩された例も有るのかどうかだが ツヴァイハンダー等は更に薄い構造だっただろうか
03-01 18:05

鐺鈀的な十文字槍も黒田屏風には書かれるが 使用例は極少数なのかだが https://t.co/TU1qujDO04
03-01 19:09

清騎兵の短刀装備の位置が良く分からないが https://t.co/Tk0F62x6QJ 乾隆帝の肖像画でも見当たらないだろうか 明の騎兵の絵も短刀が書かれている例を今の所見ないが フィギュアにも無いだろうか
03-01 22:38

https://t.co/6vsprGJGWo 日本の古墳時代の兵の刀子と 同様の位置に有る可能性も有るだろうが 脇差的な長い物は無いと言う事なのかだが
03-01 22:41

https://t.co/9AawXqAJuc ペルシャの絵だと右腰に短剣は有るが 乾隆帝の絵ではこの位置には無いだろうか
03-01 22:50

清騎兵もモンゴル相撲の様に組討は素手でやっていたのか 腰刀をハーフソード的に利用していたのかどうかだが 矢を手に持って攻撃等も有るのかだが
03-01 22:53

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