FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

02/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/tDUGZ2Ti7A https://t.co/ZBjAD41PsR カブトムシの目貫等も有るが https://t.co/HuIiFGBmCO 鍔に入る例も有るが 戦国期には流石にこうした物は有るのかだが 虫尽し紋の中にカブトムシが入る様な物なら有るのかだが
02-23 09:11

https://t.co/s9gR7jsWqF 夢釼流手裏剣術には羽の付いた物も有るが 登場時期はどうなのかだが
02-23 10:19

https://t.co/QY0RzCYhoj 新陰流に後部が十字形の断面の手裏剣が有るが 戦国期に此れは有るのかどうかだが 火縄銃の先端が尖った大射貫の玉は こうした安定翼的な溝が入る可能性は有るのかだが
02-23 10:38

https://t.co/QY0RzCYhoj 新陰流に後部が十字形の断面の手裏剣が有るが 戦国期に此れは有るのかどうかだが 火縄銃の先端が尖った大射貫の玉は こうした安定翼的な溝が入る可能性は有るのかだが
02-23 10:45

https://t.co/hPQ3ykYtqC ガッチャマンに羽付きの手裏剣が出て来るが 現実の羽付き手裏剣を参考としたのかどうかだが
02-23 10:59

https://t.co/CBvmlwtyhc 鎧通玉の場合は溝は無いかも知れぬが 極度の縦長として安定性を保っている可能性は有るのかだが
02-23 11:06

初期の雑魚兵用最上胴は 素懸縅が無いとすると 革包形式の物が多い可能性も有るのかだが 騎馬武者用だと毛引縅の物も多いのかだが
02-23 11:25

https://t.co/llyGzk7Num >中世ヨーロッパで発明されたカートリッジ型の後装式砲です、国内では毛利水軍が瀬戸内海で織田氏の九鬼水軍との決戦の為に艦船に装備した事が記録に残っています(織田水軍も装備していた)、連射性に優れているのが特徴です。
02-23 12:21

毛利水軍もフランキ砲が有ったのかだが 鉄甲船に直撃はしていたのかどうかだが
02-23 12:31

https://t.co/U69CJ68UsJ 1561年の第四次門司城の戦いで 毛利軍がポルトガル船の砲撃を受けているから この時期から同様の砲を手に入れようとしていたと言う可能性も有るのかだが
02-23 12:45

https://t.co/rjvI30Of4K 棒手裏剣的長さの鏃+沓巻部分なら この儘発射しても安定性は 27m程度なら問題は無い可能性も有るのかだが 1町(109m)ではどうなのかだが
02-23 13:40

単純に長い矢を入れて発射している例も有るが 矢羽根は装備されているのかだが 射程・安定性はどうなのかだが https://t.co/jpiXXXhKTt
02-23 13:56

https://t.co/cb4BA0iKiN 水戸流でも 後部の断面が十字状の手裏剣が有るのかどうかだが
02-23 14:06

印地槍と言うのは 投石部隊のみが使用したのかだが 棒手裏剣と基本的に同様の物と見て良いのかだが 鉄礫と言うのも投石部隊のみの利用なのかだが こうした物は石を完全に代替していたのかどうかだが https://t.co/jZ42tDuYQU
02-23 16:53

https://t.co/fmhA8wq08B 左下に有るつぶてと言うのは 鉄礫なのかだが 鉄礫も江戸期の登場と有るが 大阪陣で此れは使われたのかどうかだが
02-23 16:54

https://t.co/iAtuntDsWZ >分銅つぶて  此れは鉄礫とは 関連は有るのかどうかだが
02-23 17:01

https://t.co/PFdutaPvnO >近年の研究によって、戦場では、弓矢、鉄砲に次ぐ兵器として、盛んに使われたとされている  雑兵物語に石を投げる記述は何故か無いが 刀しか無い様な武家奉公人が石を投げていた可能性は有るのかどうかだが
02-23 17:06

日蓮聖人註画讃だと鎧装備で石を投げる者も居るが 奉公人よりは上の者なのかだが https://t.co/um57bXGs5P
02-23 17:18

半首は南北朝期には完全に消えたのかだが https://t.co/UXY8mMGzCB 左の後三年合戦絵詞に有る顎装甲が装備されるタイプの物或いは 額金+頬当の組み合わせで代替されたのかだが
02-23 17:22

半首も突然捨てられる等と言う事は有るのかだろうし 改造され顎装甲が追加された例が多いのかだが
02-23 17:36

そうした物が戦国期に迄 垂を追加されて面頬に使われた例等は有るのかどうかだが 鎌倉期の星兜鉢が改造され戦国期に利用された例は有っただろうか
02-23 18:01

兜鉢は兎も角胴の再利用は 古い騎馬武者用胴丸・腹巻は10kg超等と重い物が多いので 銃の時代には困難と言う事なのかだが 歩兵用の伊予札の軽い胴丸・腹巻なら利用された例も有るのかどうかだが
02-23 18:10

太い矢を強弓から放つ描写も多いが https://t.co/3FJZ0bH7eA 手突矢で弓からも発射可能な物が有る可能性も有るのかだが
02-23 18:33

一方で張力500kgのクロスボウの太矢でも 板金鎧は殆ど貫通していないだろうか
02-23 19:31

https://t.co/pYhlrvSDS3 靭も矢は7-11本程度しか入らないが 騎射戦で無ければ足に置いた矢が使えるだろうが 追撃・逃走時の騎射戦用としては11本ではどうなのかだが 土俵靭では無いにしても 大型の靭が装備された可能性は有るのかだが
02-23 21:06

https://t.co/He5lvNtoiN 靭は雨天用と言う記述も有るが 足軽は晴天時も此れを利用した可能性も有るのかだが 騎馬武者の場合は晴天時は 津軽屏風等に有る様な箙利用なのかだが
02-23 21:09

下の津軽屏風の 弓を持つ左の騎馬武者の恐らく靭はhttps://t.co/GoH3aTyuBh 左の歩兵の靭より大型に見えるし 箙同様に24本程度の矢が入る物の可能性も有るのかだが こうした物は現存するのかどうかだが https://t.co/dlc9AeIDzf
02-23 21:32

左の騎馬武者も大型の靭が有る様に見えるが 右の騎馬武者は余り射撃をしないからか 通常の靭が装備されると言う事なのかだが https://t.co/G9eYloZNhU
02-23 21:34

https://t.co/GoH3aTyuBh 歩兵の場合このサイズ以上の物は 津軽屏風には無い様に見えるが
02-23 21:35

https://t.co/9zB1ebsh0a https://t.co/PWxFFwRBLh 黒田屏風の騎射をする騎馬武者は 箙装備と言う事だろうか
02-23 21:45

https://t.co/SqKcvjb5ie 黒田屏風の下馬して弓を放とうと言う恐らく騎馬武者も 箙装備である訳だろうか
02-23 21:47

https://t.co/ghtI0BS8ao 大阪冬の陣図だと 恐らく下馬した騎馬武者は通常サイズの靭を装備するし 乗馬して弓を持つ騎兵は書かれないだろうか
02-23 21:48

https://t.co/pAXeXYtE8l 朝鮮軍陣図屏風の 恐らく騎乗しない士弓組は 箙を装備するのかだが
02-23 21:51

朝鮮軍陣図屏風の弓を持つ騎馬武者も 箙装備に見えるが https://t.co/UfQJHe7AEK
02-23 22:02

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10716-7e038894