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2019.12

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02/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/GpRYQ5SkIg 14世紀の一遍上人絵伝に 髷が付いた様な馬が書かれるが 軍用の馬はこうした格好はしていたのかだが https://t.co/XqLNVO98PA 黒田長政の肖像画の馬にも同様の物が有るが 戦場での格好なのかだが https://t.co/ViJGgqttoH
02-22 11:55

https://t.co/1509xQszbu 飾馬にはこうした髷的な物が有るが 戦場用の馬には無いと言う事なのかだが
02-22 12:04

https://t.co/dIqMdkiqBd 左の管矢的な Majraも  https://t.co/XPdcPyEo1t 左を見る限り2つ同時に使用する事は 或いは可能なのかだが これ以上は困難と言う事なのかだが
02-22 12:47

https://t.co/DZufYsxjrr >既に二の丸に攻め入った時に正成は弓を取り、百指(矢の数)の入った土俵の靱(うつぼ:矢を入れる道具)を付け、走り出でてこれを射た。  https://t.co/dFTZeoT1VG 土俵靭と言うのは左の物だろうが 此れを腰に装備していた騎馬武者も居たのかだが
02-22 13:13

合戦図では此れは今の所見ないが 土俵靭を装備して大量に騎射をしていた者等は居たのかだが
02-22 13:14

>その時、敵兵が楯を持って道のかたわらに伏せており、正成が進むのを待って彼を突き殺そうとした。この敵兵に向けて正成が矢を放つと、その矢は楯を貫いてかの兵を射殺した。   100kg超等の強弓で 至近距離から盾越しに首等を狙撃すれば 現実に倒せる可能性も有るのかだが
02-22 13:20

備が近接戦に入った際の27m程度の射撃距離では 150kgの強弓でも其処迄は出来るのかどうかだが 乱戦時の至近距離でなら有り得ると言う事なのかだが
02-22 13:26

>矢勢が強く、一矢で二、三人射抜き、この勢いで敵は進むことが出来なくなった。  至近距離で装甲の無い部分なら 2名程度なら貫通するかも知れぬが 雁股矢で装甲の無い部分を射切ると言う様な物だった可能性も有るのかだが
02-22 13:30

https://t.co/acIUUZsiOh >鏃(やじり)の一。先が二またに分かれ、内側に刃をつけたもの。飛ぶ鳥や走っている獣の足を射切るのに用いる。また、それをつけた矢。  雁又矢で足軽の装甲の無い足を多数射切ったり 密集した馬の足を射切ると言う様な事は有り得たのかだが
02-22 13:33

>船橋は「心得た」とばかりに長刀を稲妻のように振るって矢を叩き落としたが、そのとき、二の矢が船橋の胸板を射抜き、後ろの雑兵も倒していたのである。   此れは矢を同時に2本放っていたか 胸板上部の装甲の無い部分を貫いた矢が 雑兵にも命中したと言う可能性も有るのかだが
02-22 13:39

内藤家長も弓の名手と有るが https://t.co/LGneeDfFcx 左の弓は太いが 張力100kg等は有る物なのかだが
02-22 13:45

https://t.co/tf7RMtSs4P >各兵士は長射程と短射程の弓を二、三本持ち、戦闘中に矢を切らさぬように、三〇本の矢を収めた矢筒を三つ装備していた。  モンゴルの場合は矢は90本携行が標準なのかだが https://t.co/XrdXbHw0E2 古い絵だと其処迄の携行は無い様に見えるが
02-22 15:21

https://t.co/P1loL9N2hN ムガル皇帝アウラングゼーブが 矢筒を2つ携行している絵は有るが 3つ携行している例は今の所見ないが
02-22 15:22

https://t.co/GnOfSoQMVs 袖口部に鋸歯紋の有る陣羽織も有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが 裾や肩に有る例なら有るだろうか
02-22 16:11

https://t.co/zRuTbMjizI https://t.co/uvMolKFMdo 十字鎌の有る鎖鎌等も有るが 古い物なのかだが 十文字槍登場時と同時期にこうした物は有るのかだが
02-22 16:19

https://t.co/fo9xblPuu9 https://t.co/h2JlyMvVAz 鈎付き鎖鎌も有るが グリップ付近に十手的な鈎が有る物は有るのかどうかだが 四方鈎迄装備される例は有るのかだが
02-22 16:23

https://t.co/90DwYfPR63 此れは両手用の護拳の有る鎖鎌なのかだが 古い物なのかどうかだが
02-22 16:40

蕪巻が有る鎖鎌も有るが この場合は鈎での攻撃も考慮すると 蕪巻の上に鈎槍的な鈎が装備される可能性も有るのかだが
02-22 16:51

https://t.co/MIIH8sks17 貫級刀型手裏剣は 基本的に穴が有るのかだが この部分に紐が通されて縄鏢的に運用された例は有るのかどうかだが
02-22 17:01

https://t.co/UcO1TG5g5G 貫級刀が刀装具に利用されたと有るが 小柄の代用として装備されているのかだが 手裏剣術が得意な物は小柄の代わりに此れを装備していた可能性も有るのかだが
02-22 17:07

鞘の小柄では無く笄を入れる部分に 手裏剣の代用品として貫級刀が装備される例が有るのかだが 小柄部分にも此れが入る例は有るのかだが https://t.co/ltsZzPJ8hb
02-22 17:20

貫級刀型手裏剣以外の 短剣型手裏剣や鉾型手裏剣にも穴が有るが 貫級刀型手裏剣の影響なのかだが 貫級刀型手裏剣は刀の鞘への装備は 考慮されているのかどうかだが https://t.co/vcHMOwnNiY
02-22 17:27

星型手裏剣にも穴の有る例が多いが 紐を通しての運用は有るのかどうかだが
02-22 17:29

https://t.co/ZdvcjCDMMq >稀に、大刀のほうに小柄と笄が装着されている品も現存していますが、それは”どちらかと言えば”例外的なケース、に入るでしょう。  脇差・大刀双方に2本毎 貫級刀型手裏剣を装備していた者等は居るのかどうかだが
02-22 17:37

蕪巻の有る鎖鎌も 下のイラストの物しか見ないが 此れが有る物は確実に実戦用なのかだが https://t.co/QR9apeOW5q
02-22 17:45

https://t.co/2jUwJBSS4M 忍者の場合鋸刃付きの小柄が携行される例も有るのかだが 別に鋸装備のシコロや苦無等が装備される例も有るのかだが
02-22 17:54

https://t.co/FzLeu9iFF1 中国の鏢の場合は9-12本携行されるのかだが 戦場での利用は有るのかどうかだが
02-22 18:04

https://t.co/FzLeu9iFF1 >また投げたときに弾道を安定させる布を付けたりもします。この布は鏢衣と呼ばれ、これがあるものを帯衣鏢、無いものを光扞鏢と呼びます。   布では無いが 命中率・飛距離を高める為の房の付いた手裏剣は根岸流に有るが 此れは幕末に考案された物なのかだが https://t.co/7nXXagy9j4
02-22 18:38

https://t.co/xU6A8WnbLd >貫級刀は、小柄小刀に比べると、長さはそれほど変わらないものの、重さが十分にあること(71グラム)、また柄と刃部が一体になっていることもあり、ほとんど棒手裏剣と同じと言っても過言ではないので、まあ手裏剣術者が打てば刺さるのは、当たり前といえば当たり前だ。
02-22 23:03

貫級刀も棒手裏剣の投げ易い物と比べたら 精度はどうなのかだが
02-22 23:03

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