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2019.11

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01/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

現実には城の砲のキャニスター散弾が届く240m等の距離に スペイン軍の指揮官が居る可能性は低いと言う事なのかだが
01-27 08:44

https://t.co/xzRHJweMit 成瀬吉正の南蛮胴に命中したのは 恐らく鏃的な鎧通玉では無いと言う事だろうが 十匁狭間筒が命中したと言う事だっただろうか
01-27 08:55

https://t.co/JlTLpA8TGf 指物の紋は 蝉なのかだが 折れた槍が投げられているのかだが こうした例は現実に多かったのかだが
01-27 09:40

https://t.co/QmrNlUExFX 豹皮の足袋が有ると言う訳では 此れは無いのかだが 虎皮の物は現物が有っただろうか
01-27 09:42

https://t.co/yzyXrA1I8c 此れは石突側での打撃を受けたのでは無く 突きを回避していると言う事なのかだが
01-27 09:46

みだれ玉に入る5分(1.5cm)の円柱状の玉は 大型の筒に入れる散弾なのかだが https://t.co/2tnmIVoh6q
01-27 11:13

直径・長さ3mmの円柱状の切玉も作られるが 此れは通常の筒用の散弾なのかだが https://t.co/cfCyz5cznE
01-27 11:14

此れは1599年の話だが 天下一の鉄砲の名手とされる浅野幸長でさえ 4町(436m)の射撃はこの時点では無いと言う事なのかだが 関ヶ原前哨戦では4町先は狙撃していたのかだが https://t.co/cwRtbWEHNK
01-27 12:07

4町先の射撃も こうした大射抜の玉で可能としたのかだが 錫を入れた硬い先の細い玉等を利用したのかどうかだが 銃身の摩耗が大きいのかだが https://t.co/XQrmoPU0pQ
01-27 12:15

遅く共1569年には日本には恐らく棒火矢と同様の鉄砲火矢が有り 1571年には相当数が有ったと言う事なのかだが 船が此れを搭載し 対処もしていたのかだが 近接戦用の焙烙玉よりは数が無いのかだが https://t.co/6l0T6C9zKe
01-27 15:55

松浦党は1569年には王直等から棒火矢を入手製造し 船にも装備して此れの対処法も考慮していた可能性も有るのかだが
01-27 15:58

1571年前後の毛利軍に棒火矢がそれなりの数有るとすると 木津川の毛利水軍が此れを装備していた可能性も有るだろうが 鉄甲船の装甲は貫通出来なかったと言う事なのかだが
01-27 16:05

貫通力の有る棒火矢は銅板では防げないかも知れぬし 鉄甲船には鉄装甲が無いと言う意見も有るが 棒火矢を防ぐ為の鉄板が有った可能性も有ると言う事だろうか
01-27 16:16

https://t.co/XGwBFpyleM 棒火矢を網で防いでいると言う例も有るなら 鉄甲は必ずしも必要は無く 焙烙玉を銅板で防いでいたと言う可能性も有るのかだが 集中射撃には網では対処出来ない可能性も有るのかだが
01-27 16:23

設楽原で使われた銃も標準的な物は4-5.5匁と 後の時代の2.5匁よりは大きいが この時点では足軽の銃の比率は依然少なく 士鉄砲組や騎馬武者の物が多い故なのかだが 8匁以上の大型銃は使われていないのかどうかだが https://t.co/P2cF2JM4hC
01-27 16:52

10匁クラスの筒も設楽原で使われたが 小型弾を多数入れていたと言う可能性も有るのかだが https://t.co/F4nyJoClYp
01-27 17:05

雑兵物語に5貫(20kg)の砲弾が 野戦で使用されているかも知れぬ記述も有るが この砲は大阪陣で徳川軍が使用した https://t.co/MyoaemMt6H オランダ製の5貫の半キャノン砲と言う事なのかだが 大阪陣の野戦でも此れは利用されていたと言う事なのかだが https://t.co/Kk7qLoW8gO
01-27 18:02

https://t.co/rqBtZ055EX 長刀が投げられている武者絵も多いが 戦場では奪った物が投げられる例が多いのかだが
01-27 18:14

https://t.co/6oyGSimseP 一人に対して此処迄 長刀が放られた例等は現実に有るのかだが
01-27 18:24

山本勘助・武田信繁が川中島で戦死しなければ 長篠合戦の武田軍敗北は無かった可能性も有るのかだが 織田を駆逐する事迄は出来たのかどうかだが
01-27 18:55

村上海賊の娘で 筏にかがり火を乗せたかがり筏で 船の位置を偽装する戦術が出て来たが 此れは水戦に慣れている者には 見破られる危険は無いのかだが
01-27 18:58

https://t.co/NjJqpEA9bs >かがりいかだ [4] 【篝▼ 筏▼】水面を照らすため、かがり火をたいて水に浮かべる1メートル 四方ほどの板。   こう言う物が 果たして戦闘で使用されたのかだが
01-27 19:02

https://t.co/RgpZVu0jlj >厳島の戦い - 鎌槍で敵船の錨綱・錨網を切り、混乱したところを火矢船で火矢を放ち、続いて焙烙船で焙烙を投げる戦法を取ったとされる[1]   こうした火矢船は木津川口でも有り この時点では棒火矢がそれなりの数搭載された可能性も有るのかだが
01-27 19:13

1555年の厳島の戦いでは焙烙玉は有るが 棒火矢迄は無いと言う事なのかだが
01-27 19:14

曲玉と言うのは 水面を走る玉なのかだが 此れで船の下部を貫通させ浸水させると言う事はしたのかだが 安宅船の船体に穴を開けるには 大型の弾が必要では無いのかだが https://t.co/LScV643ZNd
01-27 20:19

木津川口で信長軍がそうした水面を走る玉を大鉄砲から連発し 毛利水軍の船を沈めていた可能性等は有るのかだが 大筒の玉は通常弾なのかどうかだが
01-27 20:36

水面を走る弾も波が高い状況では 船体下部には当て難いと言う事なのかだが
01-27 20:41

https://t.co/GkKokeLmXs 安宅船には水密区画が有るから 船体下部に玉が命中しても簡単には沈まないと言う事かも知れぬが 小型船はそうした区画は無いと言う事だろうか
01-27 21:05

江戸期の高級な関船には 水密区画が有る可能性も有るだろうが 戦国期の戦闘艦では有るのかどうかだが
01-27 21:11

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