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2019.09

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01/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

船上の大鉄砲は狭間筒なのかだが 盾板は安宅船でも10cm程度しか無いから 野戦用の短い大鉄砲が使われた可能性も有るのかだが
01-14 10:59

https://t.co/aZmxhLQu2L 左では船舶で使用されたと言う記述も有るが 果たしてどうなのかだが
01-14 11:18

狭間筒も城壁から単に放つだけなら 銃身の長さは標準的火縄銃程度で良い訳だろうから 精度或いは威力を追求した物と言う事なのかだが
01-14 11:50

https://t.co/EsIYfPzFwU 竹内流に既に手刀は有ると言うが 甲冑装備の相手に此れは何処迄使用したのかだが 首や顎が露出している場合のみ放ったのかだが 外して甲冑の硬い部分に当たれば自分がやられ得るから 技術が有る者以外はやらないのかだが
01-14 12:22

https://t.co/vToNuuYV7S 手刀の威力は通常の打撃に比べ低いと言うが バット程度なら折れると言う事なのかだが
01-14 12:28

通常のパンチや掌打も 甲冑相手では顔が露出している場合のみ使用と言う事なのかだが 蹴りは最上胴や桶側胴の胴部には 行わないと言う事なのかだが
01-14 12:34

板金鎧のミトン籠手なら ブリガンダインや小札鎧を殴ると言う事は有り得るのかだが 指の分かれた籠手では此れさえも危険と言う事は無いのかだが
01-14 12:36

板金のミトン籠手で兜を殴って 体勢を崩す等と言う事は有り得るのかどうかが
01-14 12:42

https://t.co/Iwiyzwza3L 米軍もヘッドギアやグローブを装備して 打撃訓練はしているのかどうかだが
01-14 13:35

https://t.co/JIEzwbcd2O 左ではヘッドギア・グローブは有るが 掌打や手刀の訓練等は有るのかだが
01-14 13:52

https://t.co/khizLdpZKS >これが、手刀だと、振りまわして当てるため、攻撃が読まれやすいので、なかなか当てにくい攻撃でもあります。手刀の攻撃は、大ぶりのロングフックと同じで、これがまた攻撃が簡単に読まれてしまいます。   手刀も実戦での組討では 果たして何処迄使われたのかだが
01-14 14:07

https://t.co/p8XkcE7LVi こう言う手刀の攻撃は 古い武術では有るのかだが
01-14 14:14

https://t.co/sqD2eEDZMH >モーションが全然違うやん 振りから突きに変わっとるやん 振りなら起動線状に受けるけど 突きの受け方と違う 受け手が同じ受けをする事前提の詐欺やわ 早い遅いだけじゃないわ
01-14 14:30

とは言え振る攻撃のみを多用してからなら 突き的な物に対応出来ない可能性も有るのかだが
01-14 14:31

https://t.co/74WBKHHFkO 城の塀の厚さは20-30cmだろうから 銃身60cm等の通常の大鉄砲も狭間から放てると言う事なのかだが
01-14 15:08

【MG雅】「喜田村作」 鉄地蟹象嵌文鐙一対(桃山時代) 本物保証 送料無料 https://t.co/aowA4Z6Wzc 蟹の脇立の有る兜を装備していると言う可児才蔵が こうした蟹の紋の入る鐙を利用していた可能性は有るのかだが 愛宕権現的な紋や笹紋の入る物を使用していた可能性も有るのかだが
01-14 15:36

狭間筒を屋内から撃つ絵も有るが 櫓の高所から遠距離を射撃する為に主に利用された可能性も有るのかだが https://t.co/uIemcb9QNY
01-14 17:43

https://t.co/KCMjVfSIB0 >滝川一益は南から東の攻め口を担当し、金堀衆を入れ、井楼を組み、大鉄砲で塀・櫓を打ち崩し、櫓へ火を放って焼き落とす成果を上げた。  1578年時点でこうした大鉄砲の櫓への攻撃も行われているから 櫓からの一方的銃撃は困難と言う事なのかだが
01-14 18:30

安宅船にも櫓は有るが この部分に狭間筒が配置されていた可能性も有るのかだが
01-14 18:38

https://t.co/6CaRsuwajl 左の鶴姫の鎧は女用では無く 草摺が素懸縅だからと言って水軍用では無いと有るが 一方で現存する水軍用の船具足は https://t.co/vIV6t9Am61 https://t.co/JjdM9GeWTN 左を見る限り鱗札部分以外は素懸縅であるから 此れは水を含まない事を考慮しているのかだが
01-14 20:23

水軍用鎧も鱗札登場前は 胴部分も素懸縅が使われた可能性も有るのかだが 革も水を吸うから 革包胴は海戦用には向かないのかだが 防水加工した紙で包まれた水軍用具足等は有るのかだが
01-14 20:26

訓練もされずに戦わされたと言う 犯罪者の剣闘士も一部が生き残ったと言う意見も有るが 此れは兵士や盗賊等の戦闘訓練を受けていた者なのかだが 死刑囚がそうした形で生き残り 皇帝の護衛に迄成った例等は有るのかだが
01-14 20:56

そうした死刑囚の場合は 敗北した場合に助命される事は有り得たのかだが 人気が出ていた場合は有ると言う事なのかだが
01-14 20:58

捕虜の剣闘士も居ただろうが 彼等が助命された例は有るのかだが 一定数以上戦っても 引退は出来たのかどうかだが
01-14 21:01

オーダーメイドの女用鎧なら 腰が男用より細く成っている例は有り得ると言う事なのかだが 鶴姫の鎧が其れに該当するかは不明と言う事なのかだが
01-14 21:11

素懸縅も水軍用として考慮された物と そうで無い物が存在する可能性は有るだろうが 鶴姫の鎧が水軍用として発注された物と言う証拠は無いと言う事だろうか
01-14 21:14

水軍が発注した鎧が全て素懸縅共限らぬだろうし 略奪した非素懸縅の鎧も利用はされているのかだが
01-14 21:15

故に鶴姫の鎧が 水軍の女が使用していた鎧の可能性は0では無いだろうが 鶴姫の載る戦国期の資料は無いと言う事だろうか
01-14 21:20

1550年以降の水軍用に発注された具足は 全体が素懸縅の物が多いと言う事なのかだが 雑魚兵は陸上の兵でも 素懸縅が多いと言う事だろうか 鱗札は前田慶次の鎧の袖には有るが 胴や佩楯に利用される例は戦国期に有るのかだが
01-14 21:44

胴の革鱗札が戦国期に有るとしても 前線で戦う騎馬武者には強度不足かも知れぬし 此れは指揮官用なのかだが 革の鱗札の佩楯なら前線で戦う騎馬武者用でも有り得るのかだが 海戦用具足以外なら鱗札の籠手や草摺・シコロも有るが 戦国期の海戦用の物は有るのかだが
01-14 21:48

関船や小早に大筒は無いとしても 狭間筒的な大鉄砲が正面や側面に少数配置されている可能性は有るのかだが
01-14 22:42

センゴクの千石堀城攻めでは 煙幕で銃を封じているが https://t.co/HBuTAjyTwJ 戦国時代の煙幕の使用例は 一言坂の戦い等で有るが 攻城戦で利用された例は有るのかどうかだが
01-14 23:14

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