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2019.10

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12/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

この4つの場面の大刀・槍の長さは違うが 何れが正しいのかだが 騎兵用の物は短い可能性も有るのかだが 最大の物だと3m超は有るから 日本の槍にも対抗可能かも知れぬが 大刀はこの刃長だと重量は相当に有るのかだが https://t.co/O8KHIAjBFU
12-30 11:36

https://t.co/bks3cxaoMa https://t.co/Ya0umoMtXn https://t.co/WSlRLjjH2M 左の絵でも槍・大刀の長さは2.7mは無い様にも見えるが 現物は残るのかだが
12-30 11:51

https://t.co/4gDYyQcXpX https://t.co/Y9pBfa3wEp 左のサルフの戦いの絵に書かれる槍も 長短ばらつきが有るだろうか
12-30 12:00

https://t.co/mZLHJOx1Fk https://t.co/Sbwn8Ua8eh 銃兵は妙に重装備の鎧を装備しているが 密集して清騎兵の弓を防ぐ為の装備なのかだが 戚継光の兵はこうした物は有るのかだが 散開して機動性を重視する日本での戦いでは 松浦党等の明人兵もこうした物は使用しなかった可能性も有るのかだが
12-30 12:12

倭寇や日本軍との戦いでこうした鎧は役に立ったのかだが 鉄札が入るなら遠距離からの3匁弾なら止まるかも知れぬが 士鉄砲組の六匁等の筒は止まらなかったと言う事なのかだが
12-30 12:19

手銃や弾幕射撃用の火縄銃の射程外から長時間射撃を受け続ければ 板金鎧では無いから 装甲は貫通せず共衝撃でダメージを受け混乱し 反撃は困難と成るのかどうかだが
12-30 12:20

https://t.co/HmsehwSHem 弓や銃の射撃が始まる200PACESと言うのは 中国の単位で200歩(312m)と言う事なのかだが これより遠い距離も https://t.co/ikcrCKbEdX 左のトルコも使う様な遠射用の矢を放っていたのかだが
12-30 13:23

https://t.co/ojG8DDNnkI 100歩(156m)で弩の毒矢の射撃を開始したと有るが 手銃は更に近い距離での発砲なのかだが 312mで放たれる銃は弾幕射撃用では無いだろうが 弾幕射撃用の銃は西欧同様に 75m以内での射撃なのかだが
12-30 13:25

狙撃用の銃の数は無く 矢は垣盾や森林等に阻まれていたと言う事なのかだが
12-30 13:26

30歩(46m)で投げ槍を放った等と有るが 此処迄の射程は果たして有るのかだが https://t.co/uWZqq9EG3B ローマのピラは30m射程は有る様だが 此れより軽い物が放られた可能性も有るのかだが
12-30 13:31

https://t.co/rWlgXMXI4R paces=ローマのパッススなら 200パッススは296m 100パッススは148m 30パッススは44mと言う事だろうか
12-30 13:35

https://t.co/zRI3k7skJ7 日本のこうした間の空いた陣形には 弓の遠射や遠距離からの投げ槍は何処迄命中したのかだが 陣笠等で上方からの矢はそれなりに止まったのかだが 近接戦時にはこうした列の間も 詰められていたのかどうかだが
12-30 13:51

銃・弓兵は通常は正面に置かれて 垣盾を持つ盾足軽もこの前に居るかも知れぬが 士大将の付近は護衛兵で割に密集しているが 矢は何処迄命中していたのかだが 護衛兵に手盾等は有ったのかどうかだが
12-30 13:54

遠射された矢は低威力かも知れぬが 148m辺りから飛んで来る弩の毒矢は危険かも知れぬが 日本軍の場合はこの距離より遠距離の2町(218m)から銃・弓を放っていたのかだが 雑兵には1町毎に射撃位置指定と有るから 2町なら有り得ると言う事だろうか
12-30 14:02

https://t.co/vIjSh96qLS ローマの100歩等の単位で明軍が射程を決める筈も無いだろうから 唐から続く明の1歩=1.56mが 利用されていると見るのが妥当と言う事だろうか
12-30 14:12

日本軍が3町(327)mから 通常の312m辺りで飛んで来る明軍の通常の矢を銃でアウトレンジしていた可能性は有るのかどうかだが 士鉄砲組のみの射撃と言う可能性も有るのかだが 士弓組の強弓も放たれていた可能性は有るのかだが
12-30 14:15

https://t.co/83WWkINhdU >弓矢の技は百歩に過ぎないが、鳥銃はよく数百歩に及び、(中略)とても対抗できない >(当時の朝鮮の歩は約118cm)   明の弓は312m迄通常の矢は飛び 遠射用なら更に有るだろうが 散開した日本軍に当てられるのが118mと言う事なのかだが
12-30 14:32

騎兵も含め明軍全員が弓を携行している訳では無いし 手銃兵や弩兵も多いから通常の弓を持つ兵は何処迄居るのかだが 弓を持つ兵全てが遠射用の矢を多数装備していたのかだが
12-30 14:37

▲262471/12▲時代武具・捕具/袖搦そでがらみ・全長220cm/袖絡もじり https://t.co/36mTRYI6vO 蕪巻が有る袖絡も有るが 捕物に血を止める蕪巻迄必要なのかだろうし 戦闘用の物の可能性も有るのかだが
12-30 15:58

https://t.co/6o4jpK4aqW 左の場面の槍・大刀も 270cmは無いだろうが 騎兵の標準装備かも知れぬメイスが この絵では無いが
12-30 16:17

https://t.co/1E6tOyg5vZ 大量に騎射をしている明騎兵は 書かれない様に見えるが モンゴル兵とは異なるのかだが 朝鮮軍陣図屏風ではそうでも無いだろうか https://t.co/1kEgcSIR3Y
12-30 16:37

敗走時も明・朝鮮騎兵は騎射を多用しているが 日本軍も実際は銃でアウトレンジしていた可能性も有るのだが 従軍絵師が書いた絵ならそうは限らないと言う事なのかだが 馬鎧が有る者のみ 騎兵・歩兵の銃・弓の援護を受けつつ騎乗して白兵戦を敢行していた可能性も有るのかだが https://t.co/e2jqp1mnIX
12-30 17:03

明騎兵も弓は全兵は装備は無い様だし 日本軍も弓を持つ者を銃や騎射で牽制しつつ 弓を持たぬ者を白兵戦で倒していた可能性も有るのかだが こうした援護も無く弓を持つ者を白兵戦で倒そうとすれば 馬鎧だけでは無く大袖や大型の吹返の有る傘シコロ等が無いと 危険な可能性も有るのかだが
12-30 17:11

饅頭的なシコロでも弓は可也止まるかも知れぬが 何れにせよ馬鎧も無く装甲が12kg等の明騎兵を追撃するなら そう重い装備は出来るのかどうかだが
12-30 17:15

軽装で騎乗して銃を持ち 此れで弓をアウトレンジしつつ先ず馬を撃つと言う様な方向が 多用された可能性も有るのかどうかだが
12-30 17:18

立花宗茂の火車懸の乗馬銃兵が そうした追撃には役に立ったのかだが 碧蹄館で宗茂が長時間の追撃を行っていたのは 乗馬銃兵が有った故なのかだが
12-30 17:30

明騎兵が一部ペルシャ馬を利用していると言う意見も有るが スタミナはモンゴル馬に劣り 多少装甲重量差が有ろうと 日本の騎兵に何れ追い付かれると言う事に成るのかだが
12-30 17:40

関東の騎馬武者が早期に乗馬突撃する状況と言うのは 果たして有り得るのかだが 下の絵の様に 備が敵の2倍有れば 側面からも射撃して垣盾で防護されない槍兵を崩してから 乗馬突撃すると言う可能性も有るのかだが https://t.co/5ErLvoDMzJ
12-30 18:10

雑兵物語に騎兵に慣れている東国の槍歩兵にいきなり乗馬突撃しても 崩せないと言う様な記述も有るから 側面等からの射撃で混乱させる必要も有るのかだが 槍歩兵の比率も西国より可也多い訳だろうか
12-30 18:16

下の様に側面に騎馬武者を移動させて 乗馬突撃を迎撃と言うのも 側面から射撃を受け混乱しているなら 無理である可能性も有るのかだが https://t.co/2aktnrMH53
12-30 18:34

https://t.co/JDGTInqpbz 立挙部分のみ毛の有る脛当は 戦国期には有るのかだが 毛が全体に有る脛当は有ると言う事だっただろうか
12-30 19:49

https://t.co/biXF8qEBvS 立物は1564年迄の物では 無いと言う事なのかだが シコロも同様なのかだが
12-30 20:02

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