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2019.09

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12/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

リーフデ号の海戦用鎧も 重騎兵並みの耐弾性の有る物は 船長の物だけなのかだが リーフデ号の物を利用した南蛮胴は4つ作られているが 此れは船長の替えの物としては多いかも知れぬし 歩兵用程度の耐弾性の物も含まれるのかだが
12-21 10:47

https://t.co/PcZvxUxBCL https://t.co/PIuipYAAL6 模様の入る家康の2つだけが 重騎兵並みの耐弾性が有る可能性も有るのかだが 此れはリーフデ号船長 https://t.co/0WRneNCU3v ヤコブ・クワッケルナックの物の可能性が高いのかだが
12-21 11:06

https://t.co/o1RSdAFh3l https://t.co/mVOeRzOG6A https://t.co/wwsxUNbZTx 左の榊原康政・渡辺盛綱・黒田長政のリーフデ号の物を利用した南蛮鎧・兜は模様は無いし 一般兵用の耐弾性が低い物の可能性も有るのかだが
12-21 11:09

南蛮胴も船長クラスの使用する様な物は 武将でも中々手に入らないと言う事なのかだが 一般兵が使用する物よりは 最上胴や桶川胴を2枚重ねとした物や 雪下胴の方が恐らく耐弾性は高いと言う事だろうか
12-21 11:26

https://t.co/avCTcVzAY6 >岡定俊 >『武辺咄聞書』によれば、南蛮の伴天連より贈られた「角栄螺の甲」と「鳩胸鴟口の具足」を身につけていたとされ、これは西洋甲冑(南蛮胴)ではないかといわれている。  これは船長用の 耐弾性の高い物を利用している可能性も有るのかだが
12-21 11:28

大友氏傘下の西欧兵も パイク的長槍よりロデレロ的な剣と盾の装備の方が 島津軍の大太刀には対処出来るかも知れぬが 島津軍は持槍も利用するが 2-2.5m程度のボーディングパイクにはロデレロ的な船の兵も対応する訓練は受けているだろうから 持槍なら対処出来る可能性も有るのかだが
12-21 11:44

ボーディングパイクを持つ 散開した士官に対してはロデレロも斬り込めるかも知れぬが 島津軍等の持槍の槍衾に斬り込む様な訓練は受けていない可能性も有るだろうが 日本でそうした訓練を積む可能性も有るのかだが
12-21 12:02

https://t.co/VhTRdmpWpH https://t.co/dfCJks7RgA 左の様なトルコ軍のポールアームを持つ兵は レパントの海戦の絵には見当たらないが そうした兵が多数整列して突入して来る可能性も有るなら 此れに対処する訓練もロデレロは受けていた可能性は有るのかだが
12-21 12:10

https://t.co/2y1WEOwSlj 左の様な斧とポールアームを持つイェニチェリ兵は 槍衾を組む兵では無く士官的な者なのかだが
12-21 12:19

https://t.co/b5SlqM110q バスケットヒルトが付いているバスタードソードが 16世紀中ー後期に有るが 此れは両手剣を持つ16世紀後期の船上の兵は使用したのかだが
12-21 12:39

https://t.co/evT1c0cO2x 大太刀等を持つ島津兵に対しては ロデレロの場合慣れていないかも知れぬシールドアタックや 裏刃での攻撃は有用かも知れぬが 両手剣の場合は裏刃攻撃やハーフソード等での鈎利用 ハーフソードでの掛ける攻撃は有用なのかだが
12-21 12:57

https://t.co/wgIwXT6Vqb >A German Bastard or Hand-and-a-Half Sword, last quarter of the 16th century  >Longsword, German, circa 1570-1580  >Hand-and-a-Half Sword, German, circa 1590  1575ー1600年辺りでも こうした両手剣にバスケットヒルトは無い例が多いのかどうかだが
12-21 13:19

1550年以降にツヴァイハンダーが廃れた際に 此れを利用する兵が船に配置転換されたと言う可能性は有るのかだが ツヴァイハンダーよりやや短い剣を使用していた可能性は有るのかだが そうした兵ならパイク的な長柄槍の槍衾にも 斬り込めるのかどうかだが
12-21 13:30

R-043845 骨董美術 古い鎧(甲冑、胴、当世袖、草摺、佩楯、武具) https://t.co/wYZcmRjT1R この別パーツの草摺は前部しか無いが 草摺の隙間を埋める為に胴の下に装備する物なのか 或いは草摺の衝撃吸収用の物と言う可能性も有るのかだが
12-21 13:56

甲冑 等身大 鎧 兜 面具 小手 鎧櫃 等 セット 岡崎紋助 能登國鳳至郡櫛比村 当時物 武具 09031 https://t.co/UODnxdRWaB この顎が尖った面頬は 狐面と言う訳でも無いのかだが
12-21 14:04

桃山時代頃 銘:備州(以下不明) 平三角槍 34.7cm 大身槍 うぶだし品[K68] https://t.co/iGLP2X0ZpE 拵が桃山期の物の可能性は有るのかどうかだが
12-21 14:22

笹穂籠槍 13.7cm 時代拵え附 https://t.co/ZEugAUa0C1 この樋は百足樋的だが 何か名称は有るのかだが
12-21 14:22

https://t.co/VlzbqV98G6 >「織部焼風露台丸板」風露台とは茶釜の土台のことで、花十字が描かれています。キリシタン大名の古田織部の作と言われているそうです。  この紋がキリスト教徒兵の武具にも利用された例は有るのかどうかだが
12-21 14:46

Check out Tapped Gold SHINO KOTE of YOROI (armor) : EDO : 27.2 × 6.7 " 1.17kg https://t.co/CEQJH5nD5x 雪紋の入る 江戸期の籠手等も有るのかだが
12-21 15:33

https://t.co/NXrgr7gPiS 1575年迄はこうした護拳の有る 片手半剣も使われたのかも知れぬが 此れ以降の物を見ないが
12-21 15:56

https://t.co/GIc4rMfmHR 1580年の物も有るが 此れは海戦用では無く騎兵用なのかだが
12-21 15:57

https://t.co/Bw6qRWKsip 左の1530年のスイスサーベルの様に 片手半剣の柄全体に護拳が有る例は16世紀後期の物では見ないが
12-21 16:03

https://t.co/PcBypuW8la 左の鍔で打撃する  Murder Strikeと言うのは 護拳付きの剣では行われたのかどうかだが
12-21 16:28

https://t.co/CodQeRjYtl  鍔で殴る或いは掛けると見せ掛けて 剣身で突く攻撃等も有るのかも知れぬが 日本兵にも短い鈎槍と同様の物と見られると 対処される可能性も有るのかだが
12-21 16:43

https://t.co/IRxb08Mpgl 左の様な技は ハーフソード専用と言う訳では無いと言う事だろうか
12-21 16:49

示現流が広まったのは1587年以降だろうから 島津軍も示現流的な大太刀の攻撃は大友軍に対しては 用いられていないと言う事なのかだが
12-21 17:49

https://t.co/JXXLyIGdM9 >庄内の乱の勃発した慶長4年(1599年)頃には島津家中内に既に大勢の門人をかかえていた。  関ヶ原では島津軍の刀は 示現流的に利用される事も多かったのかだが
12-21 17:57

新紀元社・続中世ヨーロッパの武術に レイピアは多数の武器やフレイルに対抗出来ないと有るが このレイピアと言うのは実戦用の太い剣の事なのかだが 両手剣は動かしながら戦うと有るが こうした動きを続けるのは重い鎧では困難だろうが ドッペルゾルドナーは胴鎧程度しか無い訳だろうか https://t.co/xJ4SgvZeJK
12-21 20:30

大鎧装備で刃長150cm等の刀をこうした形で振り回すのは 下馬しては困難と言う事なのかだが
12-21 20:33

両手剣は棒術の技法に似ると有るが 持ち方は異なる場合も多いのかだが 金砕棒も西欧の両手剣同様に 動かしながらの攻撃が多用されたのかだが https://t.co/3W1s1T9lGO
12-21 20:42

突きが妙に多いのは 大振りの斬撃が中々命中し難い故なのかだが 金砕棒では突きは多用されたのかだが https://t.co/pcQtrwUJsQ
12-21 20:54

ディ・グラッシも突きを多用しているが 同様の理由でなのかだが https://t.co/Nr8ZvzXpha
12-21 20:59

ディ・グラッシのカウンターの片手突きと言うのは カウンター故に防御は余り考慮しなくても良い状況だから 深い突きを行う事を優先している故なのかだが
12-21 21:05

レパントの海戦の絵に有るスペイン軍の両手剣は https://t.co/Ilb9MLmtqE 左のモンタンテなのかだが ツヴァイハンダーよりは軽い物と言う事の様だが 商船に此れは装備されたのかだが
12-21 21:25

https://t.co/NwAG4MCZQZ モンタンテも左の様な形で 動きを止めずに戦うのが基本なのかだが 狭い船上では何処迄そうした動きは出来たのかだが
12-21 21:31

https://t.co/v3broYKAXx モンタンテも対戦では 通常の剣よりは確かに振り回し続けている様に見えるが そう連続してはいないのかだが
12-21 21:37

モンタンテも連続で振り回しながら敵の剣に叩きつけ 衝撃を与えた後即座に突きを入れると言う様な攻撃が多いのかだが カウンターでの突きも多いのかどうかだが
12-21 21:41

敵の剣の力の弱い先端部を 自らの剣の力の強い根本付近で叩き付け防御を崩した後で 突きを入れると言う様な物は多用されるのかどうかだが
12-21 21:57

https://t.co/Msu9WxFB6N 左では突きは禁止では無い様だが 左とこの直後以外突きはしていない様にも見えるが
12-21 22:01

https://t.co/IYFtj57e4o 両手剣は多数の敵に対抗出来ると有るが 振り回す周期と言うのを読まれて踏み込まれる危険も有るのかだが
12-21 22:05

長時間両手剣を振り回させ 疲労させた後で踏み込まれる危険も有ると言う事だろうか
12-21 22:11

交代要員が居れば 疲労はカバー出来る可能性も有るだろうが 攻撃は横方向に両手剣を振り敵の接近を防ぎつつ 隙が生じている者の武器に叩き付けた後突くと言う様な 方向以外無いのかだが 長物相手には踏み込んで倒すと言う方向なのかだが
12-21 22:16

https://t.co/qEyxFLqibE 横に動きながら両手剣を振る事で 2対1の状況に成る事を避けているのかだが
12-21 22:25

https://t.co/xbmssk1qtp モンタンテで8人を相手にする様な動画も有るが 背後を取られない様にしつつ 動き回りながら攻撃と言う以外無いのかだが
12-21 22:34

上の様な状況の場合は 部屋の角に成っている部分の付近に陣取り 敵の攻撃方向を限定しつつ 動きながら戦うと言うのは果たして有用なのかだが
12-21 22:39

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