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2019.09

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12/20のツイートまとめ 

boukenkyuu

初期の桃形兜は https://t.co/7QpvTlFRWJ 左の様なバーゴネットを参考としたのかも知れぬが 後期の物は前方に湾曲しているだろうが https://t.co/BXIJ11xBzV 左の様なキャバセットが参考とされた可能性も有るのかだが https://t.co/Qnu5MNYuvy 此れは大概は後方に湾曲しているが
12-20 10:17

前方に突起が向いているキャバセットの現物は https://t.co/qLyikvjZ6R 左のインドネシアの物しか今の所見ないが 後方に突起が向いている通常の物の 房飾りを付けるソケットが無いタイプを 前後を間違えて認識した物が 後期の桃形兜の参考とされた可能性も有るのかだが
12-20 10:21

https://t.co/NYeKYddYUI 右の桃形兜が 現存最古の永禄期の物と言うし 此れは既に前に湾曲しているが https://t.co/h0LnLM3iuA 1570年頃には後方に湾曲したキャバセットは有るが 此れ以前の物も有るのかだが
12-20 10:32

https://t.co/GJixnMl5jy 1560-70年頃の キャバセット的なモリオンも有るし こうした物で桃形兜に似た物が 前後逆に誤認されて 初期の桃形兜に成ったと言う事なのかだが
12-20 10:46

https://t.co/7srFKYsZao 1480-90年頃にそうした上部が湾曲したキャバセット的兜は既に有るから 永禄初期にも有ったと言う事なのかだが
12-20 10:55

レパントの海戦等の船上でボーディングパイクを持つ恐らく士官は 陸上で戦闘する際はハルバードに持ち替えた可能性等は有るのかだが ロデレロや両手剣を使用する兵もパイクに持ち替えた可能性は有るのかだが
12-20 11:25

大友氏等傘下の 元は商船の兵だったかも知れぬ西欧兵も 騎馬武者クラスでも蜻蛉切の様な 6mのパイク的長槍を 下馬戦闘時には利用した可能性は有るのかだが 乱戦ではロデレロ的な剣と盾 或いは両手剣が使われた可能性も有るのかだが 士官はハルバード的な短い槍を利用した可能性も有るのかだが
12-20 11:31

そうしたパイク的長槍を西欧兵が使用していたとしても 日本槍術の影響で打撃も多用している可能性も有るだろうが 船上で使う両手剣は長槍に切り込んでは居ないだろうし ロデレロ的な兵に斬り込む物だろうから 日本の槍衾に切り込んだのかどうかだが
12-20 11:37

レパントの海戦の絵のトルコ兵は 盾を使用していない様にも見えるが https://t.co/nozCRMyRV5 左のミニアチュールでは ポールアームと盾を持つ兵も居るが 彼等は海戦には利用されたのかだが 銃兵にも一人だけ盾らしき物を背負っている者も居るが こうした者は多かったのかだが
12-20 11:57

https://t.co/5cpl6ISt9e こちらにも盾らしき物を背負うイェニチェリ銃兵が居るが 士官的な者なのかだが
12-20 12:04

https://t.co/j20uqbtsWh 盾無しでポールアームを持つイェニチェリ兵も居るが 背部に盾が有る可能性も有るのかだが
12-20 12:13

https://t.co/S8w06XFVwB イェニチェリのポールアームは 西欧的なビルなのかだが 元キリスト教徒故にこうした物も使われたのかどうかだが
12-20 12:27

レパントのスペイン軍の銃は https://t.co/FKp5dvGrhq  左の絵の様に小型の六匁筒相当のアルケブスだけなのかだが https://t.co/PCm0mcNRee 英のリチャード・グレンビルのリヴェンジ号が 1591年にスペインにやられた際の絵では 杖利用のマスケットが使われているが
12-20 13:45

レパントの海戦の絵では 杖らしい物の有無は良く分からないが 突撃している兵の銃には杖は無い様に見えるだろうから 此れは小型のアルケブス銃なのかだが https://t.co/EFOXHpRr7G
12-20 13:56

関ヶ原で使用された可能性の有る リーフデ号の500の銃と言うのも 小型のアルケブス銃は六匁筒相当だろうし 低精度で余り利用価値は無く 低精度では有るが大型の10匁狭間筒相当のマスケット銃のみが使われた可能性も有るだろうが 此れは100は有ったのかだが
12-20 14:05

関ヶ原で使われたと言うリーフデ号の30門の大砲も https://t.co/dOLIzPU5bJ 左の絵に有る様な小型のフランキ砲は含まれていたのかだが
12-20 14:09

立花宗茂も乗馬戦闘を多用している様に見えるが 胴が12kg有るのはそうした故なのかだが 他の騎馬武者も立花道雪の長尾懸かりの様に 乗馬突撃する者も多いなら 重い鎧を装備していた可能性も有るのかだが
12-20 14:50

イェニチェリ兵の銃にも杖は無いが https://t.co/JsNcIMPTyV 口径は20mm有るし https://t.co/mqJDlNeFEh 西欧の杖装備マスケット銃と同等と言う事だろうか
12-20 15:36

https://t.co/ffxPk2KtBG クルス的な 切り竹矢筈十字紋を 戦国期の能勢氏が使用していた様だが 此れを使用していた大友氏傘下等の西欧兵も居たのかどうかだが
12-20 19:29

https://t.co/zPdCpRlTNZ 波多野秀治の丸に抜け十字の紋も クルス的な物として利用されていたのかだが
12-20 19:50

大友氏傘下の西欧兵に パイク的な6m等の槍を利用する者が居ても https://t.co/quOzOWUczo フロイスの記述にも有る 島津軍の大太刀で斬り込まれる危険も有るのかだが 大太刀の比率は何処迄有るのかだが
12-20 20:12

そうした大太刀の長槍への切り込みに イタリア或いは日本的な居合で対抗しようと言う西欧兵も居たのかだが この時代ではバスケットヒルト付きの剣が多いが 此れは居合には向かないと有るが 島津兵に対してはこうしたヒルトの無い剣が利用された可能性も有るのかだが https://t.co/oAUIkz2D5d
12-20 21:31

https://t.co/e5KD4ZXXsv そうしたバスケットヒルトの有る剣も 左を見る限り居合はそう遅いのかだが 槍に踏み込んで来る島津軍大太刀の切り込みに対応出来る速度迄には成るのかどうかだが
12-20 21:38

仮に抜刀が間に合っても 片手剣で大太刀に何処迄対抗出来るのかだが 両手剣を持つスペイン軍船の兵が レパントの海戦の絵に書かれるだろうし こうした兵に円盾兵ロデレロは対抗する訓練を受けているとすれば 盾が無い状態でもハーフソードを使う等して 受けられる可能性は有るのかどうかだが
12-20 23:08

ボーディングパイクを持つ士官は 剣では何処迄両手剣に対抗出来たのかだが 銃兵は剣での対抗は困難と言う事なのかだが
12-20 23:15

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