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2018.12

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11/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

手甲部分に透かしが入る例等も 戦国期の篭手で有ると言う事なのかだが https://t.co/ETkHNkW5L7
11-30 09:20

https://t.co/UblNQhK3RL >一覧の1597(慶長2)年の自由斎流の秘伝書は狩猟の技術を伝えるいっぽうで、「狭間の矢を射る事」「よろいとおし(鎧通し)の事」とみえ、これまた一覧の1615(元和元)年の津田重長の秘伝書にも「鎧通玉のこと」「先を三角にした太くて長い竹束玉のこと」、
11-30 10:09

竹束を貫くかも知れぬ竹束玉と言うのは大阪陣では有ったと言う事かも知れぬが 大阪冬の陣図で竹束は大量に利用されているから こうした物の数は無かったと言う事なのかだが
11-30 10:34

鎧通玉と言うのは https://t.co/rf9n38PC9C 左の1585年の伝書に有る針金等で2つに連結された玉なのかだが 遠距離での精度は無いと言う事なのかだが
11-30 10:37

1570年に雑賀衆が鉄砲3000丁を運用した辺りからは こうした特殊弾が全てでは無いが可也有った可能性も有るのかだが
11-30 10:41

竹束玉も太くて長いと有るから 標準の3匁弾では無く 縦長の6匁弾等の可能性も有るのかだが
11-30 10:51

そうした縦長の弾も反動が強く 弾道も安定するのかと言う事は有るだろうし 50m程度で発射された可能性も有るのかだが 加熱やススを考慮すると3発程度しか連続で撃てない可能性も有るのかだが
11-30 10:57

雑兵物語では1町(109m)以下の距離での発砲は 指示していない様にも見えるし 縦長の弾も109mで放たれていた可能性も有るのかだが
11-30 11:01

https://t.co/RRW4pYnhwi 明智光秀が朝倉義景に鉄砲の腕を披露した際は45mから直径30cmの的に射撃しているが こうした近距離から小さい的への精密狙撃は 士鉄砲組しか行っていない可能性も有るのかだが
11-30 11:05

縦長の特殊弾や散弾は士鉄砲組しか使用していないかも知れぬし そうした物を25間(45m)程度から 射撃する例も有ったのかどうかだが
11-30 11:06

鉄朱漆塗和製南蛮二枚胴具足 椎実形兜日輪龍頭前立  赤備え 甲冑 鎧兜 https://t.co/0AfNLzaxL5 こうした前立は 戦国期には有るのかだが
11-30 12:25

広島・丸が巨人移籍へ 球団側に意向伝える https://t.co/Yu9cmDA0c1 絶対的先発P最低2枚と抑え 此れを活かすC 優秀な中継ぎP 守備力の高い野手を優先的に獲得しないと 監督が優秀でさえ優勝は困難と言う事なのかだが
11-30 12:44

センゴクだと竪堀の上から来る矢を 母衣で防いでいたが 戦国期の母衣は籠に固定するタイプかも知れぬが 外して上からの矢を防ぐ例も有るのかだが https://t.co/5VeBaQjRbQ 左の場合は籠に固定される母衣では無いと言う事なのかだが
11-30 13:27

母衣では無くローマのテストゥドの様に 上に垣盾を上げて防いでる可能性は有るのかだが 正面は銃撃を防ぐ為に車竹束を移動させていた可能性も有るのかだが
11-30 13:29

https://t.co/YXCxnLRSuu 18世紀の満州実録だと 清の兵には大刀や槍は有るが 三叉槍は無いが 幅広の柳刃刀も利用されていたのかだが
11-30 13:42

https://t.co/jIwbM2ua5m 鯱が向かい合う江戸期の前立も有るが 戦国期でも https://t.co/mnosV8HtNh 上杉景勝の鳳凰が向かい合う前立も有るから 他の動物等が向かい合う前立も戦国期に有る可能性も有るのかだが
11-30 14:53

https://t.co/VUN3hTf93E 満州族の場合は大型の盾を一列毎に配置して 上方からの矢を防いでいると言う事なのかだが
11-30 15:29

https://t.co/kn922Jp3VJ 左下に指物を装備している様に見える清の騎兵も居るが 果たして指物的な物なのかだが
11-30 15:46

https://t.co/tJlwXi5k50 右の兵も背中に指物の様な物が有る様に見えるが 先端は槍的な形状だろうか
11-30 15:48

https://t.co/sqCDMinPUA 後金軍の場合膜で上方からの矢を防いでいる様な例も有るのかだが 石や銃弾迄は止まるのかどうかだが
11-30 15:51

大量の竪堀等に対しては 車竹束が装備された少数の兵を前衛とし 彼等の突入で射撃を封じている間に 後続の車竹束が無い部隊が大量に突入と言う様な方向で倒している可能性も有るのかだが
11-30 15:57

車竹束でも近距離での銃撃は防げないだろうから 近距離では敵の銃眼に散弾を放つ等して 銃撃を牽制しつつ前進していた可能性も有るのかだが
11-30 16:01

大型の銃は遠距離でも車竹束を貫通するだろうし 此れが有る場所を正確に読んで散弾を撃ち込んでいた可能性も有るのかどうかだが 果たして何処迄出来たのかだが
11-30 16:08

https://t.co/dDDNBmQG3L https://t.co/dDDNBmQG3L 左の賤ヶ岳合戦図に有る様な形で銃眼の後方の垣盾から大型銃を放たれれば此れが何処に有るかは識別し難いだろうし 散弾等を撃ち込んで射撃を確実に阻止する事は困難と成るのかだが
11-30 16:21

大型銃を撃たれても仕寄具足を装備していれば 車竹束と同時に此れは貫通しない可能性も有るだろうが 火矢で竹束が攻撃されている例もセンゴクで有ったが 竹束に防火用の土が塗られる例も有ると言うが 車竹束には有るのかだが 焙烙玉を車竹束の後方に投げ込まれて やられている例も有るのかだが
11-30 16:26

耐弾性強化の為に土や石が入る竹束も有ると言うが 車竹束にそうした物を詰めれば 通常の竹束1本が14kgも有るなら 果たして移動出来るのかだが
11-30 16:28

焙烙玉を空中で狙撃して爆発させた例も漫画等では有ったかも知れぬが 近くで爆発したら破片でやられ得るのかだが
11-30 16:31

陶器の焙烙玉なら散弾でも貫通する可能性は有るのかだが 矢では貫通し割る事等は出来るのかだが 板割鏃等なら出来るのかだが
11-30 16:33

そうした射撃の困難な状況で 脇差等を投げて焙烙玉を割ると言う様な例は有るのかだが 射程は無いだろうが至近距離で爆発するよりはましと言う事なのかだが
11-30 16:38

https://t.co/JnCK7KRQIy 火縄銃でのクレー射撃も有るが 散弾利用では https://t.co/hwwWLK6IRf 左の一部のてつはうの様な鉄の外殻を持つ焙烙玉を炸裂させられるのかだが 強弓の鏃を貫通させ 貫通時の火花で爆発させると言う様な事は出来るのかだが
11-30 18:00

https://t.co/sw24SFwQ1H 今の所日本では鉄製のてつはうは未発見の様だが 他所では確認されているのかだが
11-30 18:04

竪堀に沿って油を流し込まれれば 車竹束と背後の人員も炎上し得るだろうが 竹束は防火用の土を付け 人に燃え移ろうとする火は砂や土を掛ける等して消していたのかだが 熱湯を流し込まれた場合は 下駄等で対処していた可能性は有るのかだが
11-30 18:16

下駄では無く一時的に乗る台の様な物が 用意されていた可能性も有るのかどうかだが
11-30 18:29

センゴクで風で火皿の火薬が飛び銃が使用できなく成る描写も有るが 雨覆いを装備してもこうした事は起こり得るのかだが
11-30 19:08

https://t.co/AVVONBWiui 左の様な雨覆を装備しても 隙間は有るだろうし 火皿に入れようとした火薬が飛ぶと言う事なのかだが
11-30 19:22

大筒は大筒用銃眼から発射される可能性も有るだろうし 発射位置は限定されるだろうが https://t.co/74WBKHHFkO 左に有る様な隠し狭間から いきなり100匁弾が竪堀に向け発射・多数を貫通等と言うのも有り得るのかだが
11-30 22:24

泗川の戦いでは地雷が利用されたと言うが 竪堀に地雷が埋められる例も有ったのかどうかだが
11-30 22:25

https://t.co/AX55VTft6l 左の様な隠し狭間では 位置が把握されるかも知れぬが 実際は完全に隙間は漆喰で埋まっており 判別は困難だった可能性も有るのかだが
11-30 22:29

大筒用の隠し狭間と言うのは 果たして有るのかどうかだが 今の所見ないが
11-30 22:34

大筒用隠し狭間の後方に 大筒が竪堀の兵を多数貫通する様な角度で予め固定されており 此れが隠し狭間を崩した瞬間に放たれる等すれば 散弾を放っての阻止は困難なのかどうかだが
11-30 23:43

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