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2018.12

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11/28のツイートまとめ 

boukenkyuu

そうした坑道内部での戦闘も有ると言うが この内部で大筒が放たれた例等は有るのかだが 忍者が使う様な毒煙が使われた例は有るのかだが 水が流し込まれる例も有るが 焙烙玉を炸裂させた程度では崩れるのかどうかだが
11-28 10:17

https://t.co/P9VsNfsRpo 深沢城では左の秋夜長物語絵巻に有る様な土塁が 崩されたと言う事なのかだが
11-28 10:30

https://t.co/HwzjcbvSxC 左の場合は土塁は無く 溝に柵と垣盾が配置されているだけと言う事なのかだが
11-28 10:34

https://t.co/pgHjo7P8pa 後三年合戦絵詞では土塁は無い様に見えるが 土を一部塗った様な板の壁なら有るのかだが
11-28 11:10

https://t.co/N85X0lhU4F 土塁は無いが崖の上に板が有るから 容易には登れないと言う事なのかだが
11-28 11:18

戦国期の銃の時代では 簡易的な櫓の防弾は考慮されていたのかだが 垣盾を二重等とするか 安宅船に使われた様な防弾能力の有る椋等の盾板と同様の物が利用されていると言う可能性も有るのかだが
11-28 12:10

SUNEATE of YOROI (armor) : EDO : 12.6 × 13 " 540g | eBay https://t.co/vchrGKKkh0 鉸具摺部分に蜻蛉紋の有る脛当等も有るが 戦国期にはこうした物は有るのかだが
11-28 13:56

鐙と擦れて消耗する鉸具摺部分に 実戦期の物で模様の入る物等は無いと言う事なのかだが
11-28 13:57

センゴクの小谷城攻撃で竹束が3つ横に連結された盾の様な物が出て来るが 1本で移動している場面は大阪冬の陣図に有るが 車竹束以外で連結して移動していた例は有るのかどうかだが https://t.co/AaAziGOjtF
11-28 14:41

https://t.co/WYSMjGOrLP https://t.co/iKWDdqBATe 大阪冬の陣図では左の様に 1本ずつ竹束を移動しているが こうした細い物は至近距離での防弾性は無いと言うし横幅も無いから 攻城戦の突入時は対侍筒用等の太い竹束を1本ずつ持って移動していたと言う可能性も有るのかだが
11-28 14:52

https://t.co/QgVc3xk63C 対大砲用竹束だと 幅は120cm有るが 突入時はもう少し小さい垣盾程度の幅の物が利用されたと言う可能性も有るのかだが 移動性は悪いだろうから車竹束が使える様な地形なら此れを利用したのかだが 鉄盾も比率は低いだろうが使われたのかだが
11-28 14:55

細い竹束でも28mからの6匁弾に意外と耐えているが 城内部では狭間筒を近接戦でも持ち出して放たれる例も有るかも知れぬが 果たして垣盾並みに太い竹束等は攻城時の突入に利用されたのかだが https://t.co/fXbkXYbcvf
11-28 15:20

長さ1mで太さ30cm無い様な竹束でも14kgも有るし これより太い物は果たして運搬出来るのかだが 連結した物を車で移動するのが基本と言う事は無いのかだが
11-28 15:25

https://t.co/TidrnuGX4h 8.7mmの1匁弾とほぼ同様の9mm弾で 50mで檜板に3.6cm食い込んでいるから 標準の3匁筒では4.8cm程度の垣盾なら貫通するのかだが 100mでは貫通しても威力は可也低下するのかだが
11-28 16:31

6匁筒でも100mであれば垣盾を貫通しても 背後の騎馬武者用胴や兜鉢を貫通するのは困難なのかどうかだが
11-28 16:33

200mでは標準の3匁弾なら恐らく垣盾を貫通しないだろうが 雑兵物語を見ると1町(109m)毎に射撃場所を指定していると言うから 218mから射撃はしていると言う事なのかだが
11-28 16:37

士気の低い足軽が3匁筒が垣盾を恐らく貫通する109mで 長時間撃ち合えるのかだが 士鉄砲組ならこの距離でも胴や兜鉢は貫通しないなら 射撃をしているのかどうかだが 士気の低い足軽が士鉄砲組の背後から射撃していると言う可能性は有るのかだが
11-28 16:42

https://t.co/oWZRXwD7Wf 後三年合戦絵詞の城だと 紐に付けた石を落としているが 中国の物の様に紐を引いて再利用はしていないと言う事なのかだが そうした物も有る可能性は有るのかだが
11-28 17:28

センゴクだと兵の内臓がやたら出ている様な描写も有るが 後三年合戦絵詞にはそうした場面も有る様に見えるが 甲冑を着て動きながら戦っても草摺の隙間を斬られる等すればこうした事に成るのかだが 切られてはいないが焼けている様な状況だから 皮膚が燃えて内部が露出した可能性も有るのかだが https://t.co/drp4UVeVYR
11-28 17:44

上の馬は焼けていない様にも見えるから 薙刀等で斬られて内臓が露出したのかだが
11-28 17:45

板金鎧の場合 真下も保護される様なズボン状の鎖が装備される例も有るが そうで無い場合は同様に内蔵がやられ得ると言う事だろうか
11-28 17:48

日本の場合も草摺部分の下に格子鎖でも有れば こうした事には成り難いと言う事なのかだが
11-28 17:50

太平記でも鎖の上に鎧を着ている例が有るが 草摺部分の下は何処迄防護されているのかだが
11-28 17:51

センゴクの場合半首が装備される例も多いが 古い物なら流用される例も有るのかだが 下の様な半首的な面頬なら割に有る可能性も有るのかだが https://t.co/4s3gBWfiX4
11-28 18:11

凄腕アーチャーが0.6秒で3本の矢を連射、飛んでくる矢も射落とすムービー  https://t.co/E7EqEUiezi 張力70kgのロングボウやモンゴル弓でも 腕力が有ればこうした高速連射は可能なのかだが 実戦で何処迄使われたのかだが
11-28 19:00

ベルセルクのアーヴァインの様に 同時に5本等の多数の矢を放つのは困難と言う意見も有るが https://t.co/ebIiWSiHfG 左では7本もの矢を同時に放っているが 実戦でこうした例は地球上には無いと言う事なのかだが
11-28 19:22

器具無しに素手では https://t.co/8jibE6C5PC 左の様な形で同時に2本以上の矢を放つ例を見ないが 果たして出来るのかどうかだが
11-28 19:34

https://t.co/qS75kVK8Ez 351年のムルサの戦いでアルメニアのメネラオスが3本の矢を同時に放っている例が有る様だが 彼以外はそうした例は有るのかだが
11-28 20:12

上ではアーヴァインの矢の持ち方と異なり 人差し指と中指の間に3本の矢を挟んで放っているのかだが より多くの矢を挟める可能性は有るのかだが https://t.co/vOToxxsPsf
11-28 20:38

https://t.co/gXoPHvNu4n https://t.co/p9cUxfOmek 左の様な額金は打眉は有るが割に古い形状なのかだが 1560年台辺りの物なのかだが 江戸期の物程度に単純な構造の物も戦国期に有るのかどうかだが
11-28 21:02

そうした額金で新しい物は  https://t.co/7CNDhwvm0r 左の突盔形兜の眉庇に似ている可能性も有るだろうし 家康の歯朶具足の兜の眉庇も同種の構造だろうから そうした物に似た物も有るかも知れぬが
11-28 21:15

https://t.co/1sZH53BDba 左の榊原康政の南蛮兜の眉庇に似ている物も 或いは有るのかだが
11-28 21:18

https://t.co/zHcQweJPQC 左の様な大型の額金だと 兜の各種の眉庇がその侭付いている様な物も有るのかどうかだが https://t.co/H1q0O2hNWL 左の江戸期の鉢金は頭形兜的な眉庇が有るが 東国的な物や越中的な物が付く例等は有るのかだが
11-28 21:24

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