FC2ブログ

Category

2018.12

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

11/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

【 暗殺剣 】 両刃 短刀 備州尾道五阿秀行 五阿弥 碁阿弥 重ね薄く短寸の実戦刀 備後 三原 末三原 19.2cm 忍者 刺客 戦国時代 下克上 陰謀 https://t.co/1fSW2jJ85h 真鍮と銀が組み合わされた脛巾が有るが 果たして古い物なのかだが
11-25 11:36

戦国時代の一騎駆けで敵を牽制と言う様な例も 漫画で無く共古い記述でも多いが 銃撃戦が終わり銃の清掃・冷却が始まった後で無いと厳しいのかだが 弓が大量に飛んで来るのを馬鎧でも防げるのかだろうし 下馬して垣盾を持ち突撃したとしても 横に回り込まれて狙撃される危険は無いのかだが
11-25 13:06

そうした横に回り込んで来る弓兵を 味方の射撃で牽制出来る可能性は有るだろうが 彼等も垣盾を装備しているなら何処迄出来るのかだが
11-25 13:07

一騎駆けでは無く垣盾で左右も防げる様な少人数単位で突撃する方向も有るかも知れぬが 銃の冷却・清掃終了後にやられる危険は有るだろうし それ迄に飛び道具の使えない様な乱戦に持ち込むか 突撃で味方の士気が高まり後退する為の援護が受けられないと厳しいのかだが
11-25 13:15

そうした形で極少数の兵が乱戦に持ち込んだり 味方の援護を受けつつ乱戦に持ち込んでいる間に 援軍が到着したり別働隊が背後を突く等して勝利と言うパターンも漫画等では有るだろうか
11-25 13:25

◎ 変わり兜 赤備二枚胴具足 ◎ 戦国/井伊/武田/刀剣/鍔/鞘/甲冑/武具/具足/兜/鎧/武将 https://t.co/HwdSfRPTGp 脇立は竹なのかだが 面頬の垂の札は妙に縦に長いが 当初から有った物なのかだが
11-25 14:03

センゴク10巻で足軽の叩き付けて来る槍を こうした方法で防いでいる場面も有るが 雑兵物語に1-2名を相手にしている場合は槍足軽は槍を突いても良いと言う記述も有るだろうが 槍を上から叩いて当て難い横に居る足軽が槍を突いて来る危険も有るのかだが https://t.co/YxzNhPGVSu
11-25 14:47

足軽が槍を突く例は雑兵物語に有るが 全員が突いて来る可能性は低いと言う事かも知れぬが 横に居る者は叩けないなら 突きを多用する危険は有ると言う事なのかだが https://t.co/9870mqymcc
11-25 14:55

https://t.co/45i23hhNTo 長柄槍も動きが鈍く 踏み込まれる危険は有ると言う事なのかだが テルシオの様な後列との連携は果たして何処迄有るのかだが
11-25 15:03

テルシオの様に縦深が有り 突きのみで対抗して来たら簡単には踏み込めないと言う事なのかどうかだが
11-25 15:04

弭槍で長柄槍を何処迄受けられるのかと言う事は有るだろうが  https://t.co/ihxtyTcCux こう言う太い強弓に付く弭槍なら 槍と撃ち合う事も可也出来るのかだが 足軽以外が果たして利用したのかどうかだが
11-25 15:09

長柄槍はしなって正確な突きがやり難いと言う意見も有るだろうが 数を突き込まれれば装甲の隙間等へのまぐれ当たりは有り得ると言う事なのかだが
11-25 15:12

打根を弓に余った弦で巻いて付け 槍として使うと言う様な描写も何処かに有ったかも知れぬが 打根は雑兵物語には出て来ないから 士弓組の弓に打根が装備され 弭槍的に利用された例も有るのかどうかだが
11-25 15:19

https://t.co/WuV4kYkY6T >之を用ちふるに三つの用あり, 弦切れたる時,首を取る時,槍脇合彎,拵様口傅1, 弦切れたる時弦は切れやすい。弦は張り替えるが,せわしい。弦の切れた弓は棒にも劣りたる。替え弦のない時には。切れ弦にて弓に結びつけ,鉾弓として弭槍として使う。
11-25 15:22

とは有るが 具体的にそうした形で打根を装備する記述は有るのかどうかだが
11-25 15:23

弦では無く打根自身に装備される紐で 弓に巻いてある例も有るのかどうかだが
11-25 15:25

縦深が40列等と言うパイク兵に対してさえ ツヴァイハンダーで斬り込んでいる例も有るだろうが 同時に多数の者が斬り込んだのかだが https://t.co/AwkMTOId7U 左のケッペルの戦いでは3人しか斬り込んでいないが リアルな絵では無いと言う事なのかだが
11-25 15:38

https://t.co/Ob5xqlNfSK 5名のドッペルゾルドナーが書かれる絵も有るが 5人で縦深40列等のパイク兵に斬り込んだ訳では無いと言う事なのかだが 後方・側面からの味方のパイク兵の援護も有ると言う事なのかだが
11-25 15:44

https://t.co/u8rH8WhMQ7 ドッペルゾルドナーも左の様な形でパイク兵の援護を受けつつ 斬り込んでいたと言う可能性も有るだろうが スイスのハルバード兵等に迎撃されていた例も多いのかだが
11-25 15:47

打根を弓に付けた場合は 弓での打撃はしていたのかだが 刃は両鎬であるから センゴクの様に斬る攻撃をしていた可能性も有るのかだが
11-25 16:15

https://t.co/2OWoaE8x3K >・80ポンド級は定説通りで良さそう・150ポンド級は、300メートルぐらいなら届く。・ただし狙って当たる道具ではない。長距離戦をするのなら集団での運用が大前提。・天才なら300メートルで狙って当てられたのかもしれない。
11-25 16:57

https://t.co/gsrQvx5JBo ロングボウで400m到達している動画も有るが 戦闘用の矢と同等の物なのかだが 遠射用の矢ならトルコ弓で600m超有ると言う事だっただろうか
11-25 16:59

https://t.co/fYnvjxT6tv 左を見る限り吹返の無い兜でも シコロ部分は弦に干渉するのかだが 下散シコロでもシコロ上部は固定されているから 干渉する可能性は有るのかどうかだが https://t.co/DZzlTlucgZ 左の謙信の下散シコロは上部も固定式では無いし 弦との干渉は無い可能性も有るのかだが
11-25 17:19

上杉謙信も弓を引き切る為に 上の様な下散シコロ装備の兜を作らせていた可能性は有るのかだが 同時期の士弓組はこうした物は利用していたのかだが
11-25 17:24

https://t.co/VQphDfi1Iz 左の謙信の兜の下散シコロも上部は固定式では無い様に見えるが 弓は引き切れるのかだが 白兵戦をやる時は打物の防御性の高い傘シコロの兜に替えていた可能性は有るのかだが
11-25 17:28

江戸期 鉄地塗二枚胴 兜 甲冑 武具 具足 鎧 https://t.co/oOSHZgUjAm 左の菱状の縅糸は https://t.co/FidyxT7Y76 左の鍋島直茂の具足の物にも似ているが 影響は有るのかどうかだが
11-25 17:35

上の鍋島直茂の具足も 袖や佩楯は実戦的では無いかも知れぬし 江戸期の物なのかどうかだが
11-25 17:36

北条軍は150cm等の巨大な立物を装備していたと言う意見も有るが 最大サイズと言う事は無いのかだが 周辺国もそうした立物に一方的に威嚇されていたのかだろうし 同サイズの立物を装備していた可能性は有るのかだが
11-25 18:10

信長公記では三方ヶ原で家康が一騎で退却し 退路に居た敵を弓で撃退したと有るが 武田軍の騎兵のみが先回りしていたなら 騎兵の銃はこの時点では無く騎馬弓も少数なら 現実に対処出来た可能性も有るのかどうかだが
11-25 18:25

北条軍の馬足軽の様な兵や 島津軍の腰筒を持つ騎兵等が先回りしていたら やられていた可能性は有ると言う事なのかだが
11-25 18:28

センゴクの仙石秀久等が装備している様な襟巻的な物は 日蓮聖人註画讃に有るが 騎馬武者迄は装備していたのかだが https://t.co/UMwC6OamhQ
11-25 19:00

下の様な形で 陣羽織の上から帯を巻いている例は16世紀後期には有るのかだが https://t.co/hUb7o21WtW
11-25 19:06

下の者は装甲は喉輪だけにも見えるが 果たしてどうなのかだが https://t.co/SfgvDGSqUp
11-25 19:08

杭瀬川の戦いで 本多忠勝が槍合戦をしている敵の横から銃を放ったと有るが 30名2段と言うのは 備1個分の銃兵なのかだが https://t.co/DJojjh6fj4
11-25 19:46

突然側面から奇襲射撃を受ければ 垣盾の防護も無く 恐らく戦闘中の槍兵の側面に居る弓・銃兵が先ず大打撃を受け 敗走していたと言う事なのかだが この時点で槍兵も射撃での壊滅を恐れ 退却を決意したと言う事なのかどうかだが
11-25 19:57

https://t.co/jQjOtiuvRe 家康が三方ヶ原敗戦後に書かせたとされる絵は 17世紀の物と言う事なのかだが 敗戦との関連は不明と言う事の様だが
11-25 21:26

https://t.co/g8i8KMKLD1 三方原の武田軍の死傷者は200名しか居ないが まともに徳川軍と射撃戦をしたらこうは行かないと言う事なのかだが 魚鱗陣の先端部に火力を集中し射撃を牽制しつつ前進し 早期に白兵戦に持ち込み中央突破・敵を潰走させた可能性も有るかだが
11-25 21:31

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10626-f0ad5c9b