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2018.12

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10/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/v27yqrAke9 兜鉢や胴が石地塗の具足等も有るのかだが 石地塗の兜は室町期にも有るが 他の場所がこの塗りの物は有るのかだが
10-30 10:50

https://t.co/cQcCn3anBR 石地塗の当世兜と言うのも 拡大すると表面はこの様な物なのかだが
10-30 11:00

https://t.co/Q5KPlHhZfu 左は石地塗と有るが 解説文には兜鉢や胴は 黒漆塗と有るが 果たしてどうなのかだが
10-30 11:02

https://t.co/8sOaQtTtLq 左は室町期の石地塗の兜だろうが 漆は少し残る様にも見えるし この時点では黒漆塗で光沢は有る物が基本なのかだが
10-30 11:11

https://t.co/wYuvqxpeLJ 光沢の有る石地塗の鞘も有るが 兜に塗られるの物の方が凹凸はやや大きいのかだが
10-30 11:15

https://t.co/ZtttV9b0WU https://t.co/XDfvY0RyeY 満智羅的に袖が肩で分割される鎖帷子も有るが 籠手は左右が繋がった指貫籠手の様な物が内部に装備されるのか 或いは鎖帷子の肩部に通常の篭手を固定する部分が有る可能性も有るのかだが
10-30 11:39

https://t.co/j0mRQUozTH 左はhttps://t.co/zhxsvW9Buz 左に有る様な羽織的な帷子の 現物なのかどうかだが
10-30 11:45

https://t.co/etw7dVsQ4D 左は満智羅の肩部に 通常のタイプの籠手を固定する部分が有ると言う事なのかだが 満智羅的構造の鎖帷子ではこうした形式が基本なのかだが
10-30 11:54

https://t.co/3fdqfJc3m9 1615年頃成立の洛中洛外図・舟木本に 胴の下に満智羅を装備しているらしき者が書かれるが こうした満智羅も大阪陣では使用されていたと言う事なのかだが
10-30 12:07

こうした肩の出たタイプの満智羅では 下に指貫籠手が装備されるか 満智羅に通常の篭手を固定する部分が有ると言う事なのかだが 通常の篭手がこの張り出した肩の上に来る様に胴に装備される可能性も有るのかだが
10-30 12:09

具足下も家康の物や 徳川頼宣が大阪陣で利用した物も有るから 大阪陣ではこの形式の鎖帷子も利用されていたのかだが 早ければ西欧甲冑や南蛮服が日本に入ったかも知れぬ 1550年台にも有るのかだが
10-30 12:23

骨董 武具 日本刀 ★ 竹製 漆塗 龍笛形 仕込み刀 ★ 平三角穂 白鮫皮 江戸時代 時代物 珍品 アンティーク    https://t.co/uKu7UW0jNt 刀が仕込まれた笛等が 実際に携行される例は有ったのかだが
10-30 13:03

面頬コレクター様放出②鉄打出し地烏面頬!とても真面目で秀逸な鉄地烏面頬です! https://t.co/Tq8V4FB2nn これは鼻の部分だけが錆地なのかだが 果たして古い物なのかだが
10-30 13:49

薙刀 無銘 朱塗樋彫 脇差 薙刀直 菖蒲造 ゴリゴリの乱刃紋 極上品[G98ep] https://t.co/baxgOtbZLV この脛巾はやや劣化している様にも見えるが 古い物の可能性も有るのかだが
10-30 14:08

https://t.co/VfLNY76Pve https://t.co/hc1PMds1X8 左の脛巾も 果たしてどうなのかだが
10-30 14:11

https://t.co/Qvr4MwN5Vy 小型の鉢金が単体で装備される古い写真は 左しか見ないが 鉢金は江戸期の物なのかだが
10-30 16:20

https://t.co/O606Ivfs3h 土方才蔵の小型の鉢金も有るが 単体で装備されていたのかだが
10-30 16:49

https://t.co/8vQGbMI81N 馬鎧札を利用したシコロが付く鉢金も有るが 実戦使用はされたのかだが
10-30 17:06

https://t.co/1gTW98vlkZ 左の様な格子鎖の篭手と https://t.co/haG3Jhih9V 左の越中篭手では重量は大差無いだろうし 防御力は越中籠手の方がやや上かも知れぬが 忍者は後者は装備したのかだが
10-30 17:17

https://t.co/4SQa4aMkAG 左の秀吉の具足の籠手は越中籠手より軽いかも知れぬが 動作性はどうなのかだが
10-30 17:25

佩楯も越中佩楯より軽量に見えるし 脛当は家地は有るが 越中脛当よりやや重いのかだが 家地付きの格子鎖の脛当より越中脛当は軽く 防御性も高いのかだが 忍者は使用したのかどうかだが
10-30 17:28

https://t.co/6JrKhHHi1l 赤穂浪士等が篠装備の鎖帷子を装備している浮世絵も多いが 忍者は此れを使用したのかどうかだが
10-30 17:46

https://t.co/6M4yllQ9Et 篠籠手装備の忍者鎧等も有るが カルタ金の胴は何処迄軽いのかだが 動作性は足軽胴よりは上と言う事かも知れぬが 鉄板は足軽胴より薄い可能性も有るのかだが
10-30 17:58

https://t.co/2DRDTRH27q 此れもカウンターで軽装な方がやられていると言う事なのかだが 軽装な側は速度は優位でも的が大きく成っているから 攻撃後は素早く敵の攻撃圏外に離脱するか 相手の腕等を抑えて反撃を抑える必要も 明確な技術的優位が無い場合は必要と言う事なのかだが
10-30 19:00

亀甲帷子と言うのはどの時点で有るのかだが https://t.co/kJmzUoHdLH 左の上杉謙信の具足の亀甲金の有る籠手は 兜同様に永禄辺りなのかだが 元亀頃の部品も有る様だが その辺りの時点で亀甲金は存在したと言う事かも知れぬが 帷子は有るのかどうかだが
10-30 19:23

亀甲金の小鰭は関ヶ原辺りでは有ると言う事だっただろうが 小鰭は上の上杉謙信の胴にも天正期に装備されたと言う板金製の物が有るし 同時期に亀甲金や鎖製の物も有った可能性は有るのかだが
10-30 19:29

下の亀甲金の有る頭巾は 上杉謙信の物と言う意見も有るが 亀甲金の籠手に合わされた物なのかだが 亀甲帷子迄は有るのかだが https://t.co/RKQwbmfChy
10-30 19:56

下の具足は上杉家の 慶長前半頃の物と言うが 亀甲金の襟が装備されたのは大阪陣辺りと言うが 此れは関が原には無かった具足なのかだが https://t.co/uh11Iw9ueP
10-30 20:00

下の上杉景勝の物かも知れぬ産形式の指貫籠手は 桃山期の物と有るが 当世具足的な胴に装着するタイプの籠手が主流と成った後は 廃れたと言う事なのかだが https://t.co/w3gPHiY2OV
10-30 20:03

胴に装着するタイプの籠手も 上の上杉謙信の亀甲金の物や 景勝の元亀頃の具足にも有るから 可也早期に登場していたが 天正期では未だ此れが装備されない物も併用されていたのかだが
10-30 20:10

脛当の亀甲金の立挙も可也後から出ていると言う意見も有るが https://t.co/Xivuycdcp8 関ヶ原で使われたと言う蜂須賀至鎮の具足には有るが 果たして当時の物なのかだが
10-30 20:52

https://t.co/8TCOZYqA00 左の前田慶次の具足は 文禄時点で有ったと言う意見も有るが 亀甲金の立挙の有る脛当は当時の物なのかだが
10-30 21:29

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