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2018.12

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10/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/H2msrtROLy 絵に書かれる様な シクのシミター2刀流も有るが こうした演武的な動きは実戦でするのかだが
10-27 10:43

https://t.co/slcniv4lti シクのこの直剣は両手持ちなのかだが 柄には錘が有り 重心を手元側にしているのかだが
10-27 10:59

https://t.co/PPi7tCqu5g 此れは中国の流星錘の様な物なのかだが 戦場では利用されたのかだが イスラムやヒンドゥーには同様の物は有るのかどうかだが
10-27 11:06

https://t.co/0qlSdCpaxU シミターのワンピースの様な3刀流等も有るのかだが 口の剣は果たして攻撃に使うのかどうかだが 手の剣を投擲した後口に残した剣を持って使う可能性も有るのかだが
10-27 11:38

https://t.co/aiXsGa4VOd こうした火が付いた鉄球は実戦で利用されたのかだが https://t.co/VVqBwdbf6I 盾と兜に花火の様な物を付けて突撃する例はマムルークに有るが 剣に火を付ける例は有るのかだが
10-27 11:48

ロングソードも刀より薄く柔軟と有るが 15世紀のロングソードは突きの威力を増す為に 断面が菱形と成り厚くしなり難く成っていると言うから 以前の物よりは柔軟性は低下しているだろうが 刀と比べどうなのかだが 細く柔軟性の低下した先端が 折れた例も多いのかだが
10-27 13:00

https://t.co/kaGOKYab20 >差し込み研ぎ  >江戸時代に始まり今日にいたる古式な研磨方法であるが、いささか地味に見える事で現代は明治期に本阿彌平十郎が考案したと言われる「金肌拭い」が主流である。 金肌拭い自体は江戸時代からあったと伝えられている。
10-27 13:17

https://t.co/UFSV6fz7UF 差し込み研ぎだとやや刀身が曇って見えるが 戦国期にはこの研ぎしか無いと言う事なのかだが
10-27 13:20

シミターは基本的に平造りだろうが https://t.co/LJYEorqjp0 明が日本刀を参考として作成した 鎬造りの腰刀(戚家刀)は有るが 清は此れを利用したのかだが
10-27 13:43

鄭成功の兵がこの種の日本刀を模した鎬造りの腰刀や両手持ち刀を 大量に利用していた可能性は有るのかだが
10-27 13:44

https://t.co/tMWSo3qtXr 左は日本の大太刀のハーフソード技が 明の剣術に残っている物と言う事なのかだが 峰打ちの様な構えも有るが 防御的な物の可能性も有るのかだが
10-27 14:24

https://t.co/LvJKIkKM3A 右は片手で刀を 保持しているのかどうかだが
10-27 14:35

https://t.co/UXQIR36rD6 >中国武術は拳法の動作に武器が乗るように構成されており、   拳法の動作に武器が乗ると言うのは 伝書では何処迄有るのかだが 剣と体術は別々に書かれる物も多いのかだが
10-27 14:40

https://t.co/Npmp3zsfiB 辛酉刀法は影流を参考に作られていると言うが 上に有る様な連続斬りは教本には無いと言う事なのかだが
10-27 15:00

https://t.co/jpsduyDukY >しかし、明代末期には未だ軍隊で倭刀が使われていたものの、長刀の使用方法は既に失われ、短くて重い倭刀は破棄または使用やすいように改造された。[3]   サルフの戦い辺りでは大太刀的な苗刀は 廃れていたのかだが
10-27 15:16

>薙刀も日本から輸入され、使われた[3]。  日本の薙刀を模した 鎬造り的な大刀は有ったのかだが 鄭成功の兵がこうした物を多用した可能性は有るのかだが
10-27 15:21

>しかし戚家軍が特にこの型の腰刀を指定して配備した事実は無く、俗説と考えられる と有るが 他の部隊よりは鎬造りの刀が多かった可能性は有ると言う事なのかだが
10-27 15:41

初期の桃型兜や仏胴は西欧鎧を模した物なら高級品であり 雑魚兵用では無い可能性も有るのかだが
10-27 15:50

古頭形兜は帽子兜原型なら雑魚兵用が多いかも知れぬが 突盔形兜はどうなのかだが 明等の兜を模した高級品と言う可能性も有るのかだが
10-27 16:01

徒武者は頭形兜・桃型兜が西国では基本であり 突盔形兜は無いと言う事なのかだが 東国でも関東型筋兜では無く頭形兜が徒武者に利用された可能性も有るのかだが
10-27 16:07

https://t.co/0DozE0hiCP 左の様なシク教徒の女が使うメイスは 中空なのかだが 同じ様なサイズの鉄球も有るが 同様と言う事なのかだが
10-27 17:11

https://t.co/6phf1DHXm5 この太い剣は逆に湾曲しているし https://t.co/6HMAUG3DjM 左のコラと言う事なのかだが
10-27 17:36

https://t.co/R0fqTqZFz9 盾2つを実戦で使用していたのかだが 演武で使う形なのかだが
10-27 17:38

https://t.co/DtnhGFxbie この鎌の様な剣は https://t.co/X9p76dto9V 左のArivalなのかだが
10-27 17:59

https://t.co/x0DDehOWFD 左の太い先端の割れた剣は https://t.co/xCPRPBxXBB 左のズルフィカールなのかだが イスラム専用の剣では 無いと言う事なのかだが
10-27 18:12

https://t.co/8tcTqwVbr4 シクの三叉槍は 掛ける攻撃と受ける事が同時に出来るのかだが 槍先部分は短いが 実戦用では長い可能性も有るのかだが
10-27 19:23

東国でも鎌倉期から帽子兜は 歩兵用に恐らく利用されていたなら 此れが変化した頭形兜が 戦国期の歩兵用に利用された可能性も有るだろうが 関東的な眉庇が装備される物かも知れぬが 鎌倉期の絵でも歩兵に星兜が有るなら 戦国期の歩兵は筋兜も利用した可能性は有るのかだが
10-27 21:59

東国の頭形兜と言うのは下の様な眉庇の物が基本と言う事なのかだが 後で鉢は通常の頭形兜同様に 上に伸びたのかだが https://t.co/TJpIhxOMeJ
10-27 22:39

下の上杉景勝の頭形兜は 眉庇は関東的では無いが こうした物は可也後の登場なのかだが https://t.co/QSLuGBz3Dg
10-27 23:11

此れは出ている眉庇が有る 割に新しいタイプの物なのかだが https://t.co/v6sEBCGmMy
10-27 23:20

これは古い眉庇と言うが 東国製では無い可能性も有るのかだが https://t.co/JYNuC4a9Ae
10-27 23:21

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