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2018.12

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10/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

川中島合戦図だと 前衛の長柄足軽は縦深1列だが この後方の騎馬武者は2列だが その後方側面に持槍足軽が配置されていると言う事だろうか 雑兵物語では騎馬武者が前衛と言うが この絵では何故かそうでは無いだろうか https://t.co/057czMPQ1r
10-26 08:57

雑兵物語に下の様に有るが 此処でも騎馬武者の縦深は2列の様だが 槍足軽は不明と言う事なのかだが 槍足軽は縦深1列だが側面を守る持槍足軽が川中島合戦図の様に配置され 此れが3番手の勝負で長柄足軽と共に前面に投入されたと言う可能性も有るのかだが https://t.co/cyryBMqNOP
10-26 11:00

主人の脇を守ったと言う加助は 草履取であり 主人の銃を携行していたが槍は無い様だが 彼等が騎馬武者の側面を防護していた例も有ると言う事なのかだが 持槍足軽は川中島合戦図の様に 通常は後方の士大将の側面を守っていると言う事なのかだが https://t.co/0astrdCdas
10-26 11:18

加助の主人と言うのは銃も撃つが 士鉄砲組では無いと言う事なのかだが
10-26 11:21

正面の槍足軽は騎馬武者の支援に撤せるかも知れぬが 側面に配置される槍足軽は敵に直接対するなら 隙が出来る長柄槍は不適当と言う事かも知れぬが 織田軍ではこの位置の足軽も長柄槍装備なのかだが
10-26 11:26

雑兵物語に有る三番手の槍足軽全員の勝負では 持槍足軽が前衛と成り 長柄足軽は此れを後方から支援していた可能性も有るのかだが
10-26 12:09

実戦では長柄足軽に 士気の低い持槍足軽は簡単には踏み込めないと言う可能性も有るのかどうかだが
10-26 12:11

https://t.co/VkH6AzNAtn 左の戚継光の陣形も 槍は狼筅を入れれば3列であり最後列も前を支援し 最前列の槍と盾を持つ歩兵は 下の絵では槍が消えているから 槍は投げ槍と言う事かも知れぬが 日本の場合も騎馬武者の2列と槍足軽の1列で 後ろが前を支援していると言う可能性も有るのかだが
10-26 12:18

https://t.co/xVLQtgePeG 槍の縦深が4列に成る場合も有り https://t.co/yKuUkJFOtt 逆に横に展開する場合或いは此れ等の中間形態も有るが 日本の備等でも同様なのかだが
10-26 12:25

加藤清正の軍は槍足軽は居ないが 側面の防護には騎馬武者が動員されたのかだが 銃兵や弓兵を多くして対処していた可能性も有るのかだが 川中島合戦図の様な形で後方に騎馬武者は配置されずに 前面に3列等居る可能性も有るのかだが
10-26 12:50

加藤清正の軍の場合は 川中島合戦図に有る側面の持槍足軽は 鉄砲或いは弓足軽であり 後方に配置される騎馬武者が前に居ると言う可能性も有るのかだが 更に後方で乗馬している騎馬武者も居るが 此れは迅速な援護を行う為に残している可能性も有るのかだが https://t.co/ZfojrosNAd
10-26 12:57

側面の持槍足軽の位置には弓・鉄砲足軽は 此れは外側にも居るから配置されず  後方に居た騎馬武者の位置に配置されると言う可能性も有るのかだが https://t.co/nXLugKYqIK
10-26 13:02

西国には備が無いと言う意見も有るが 最前部に鉄砲・弓足軽が居て 雑兵物語に有る様に騎馬武者が槍足軽より前に居ると言うのは変わらないのかだが 側面を守る兵は居ないかも知れぬが 大将を守る護衛の歩兵らしき者は 立花道雪等の軍では居ただろうか
10-26 13:09

江戸中期の川中島合戦図には 騎馬武者が縦深3列程度で戦っている様に見える場面も有るが この後ろの騎馬武者は縦深が有ると言うより 縦隊で移動していると言う事なのかだが https://t.co/F58PcqPui3
10-26 14:28

下の場面でも 騎馬武者の縦深は3列程度と言う事なのかだが https://t.co/THcAfRkgGa
10-26 14:38

大阪夏の陣図の騎馬武者同士の戦闘でも 3列程度に成っている部分は有るかも知れぬが 実際はどうなのかだが https://t.co/UctHyO6Yfj
10-26 15:03

上の場面の真田軍の後列も 戦闘参加しようとしている様にも見えるし 槍を前に出している者も居るだろうが 3列以上は有ったのかだが https://t.co/SZ4b4a7XZl
10-26 15:24

右側の松平忠直の兵も 後列の兵が戦闘参加しようとしている様に見えるが 飛び道具を持つ兵もかなり混じるだろか https://t.co/B8AnYMpU2T
10-26 15:34

蒙古襲来絵詞の船内のモンゴル兵も 槍兵には縦深が有る様に見えるし こうした運用は鎌倉後期の槍を装備する日本軍も 模していたのかどうかだが https://t.co/AOQkpq8HeV
10-26 16:09

陸上のモンゴル軍の槍歩兵の縦深は 3列程度かも知れぬし こうした程度の縦深で鎌倉期日本の槍兵も運用された可能性は有るのかだが https://t.co/WXCrd5Umlz
10-26 16:12

https://t.co/h5OhYoC152 左のシク騎兵は シミターが2本有るが 果たして二刀流をしていたのかどうかだが
10-26 19:52

https://t.co/UQ7GcWvfsv 左もシク騎兵らしいが シミターが2本装備される訳だろうか
10-26 20:05

下の賤ヶ岳合戦図でも騎馬武者の縦列が有るが 2列目より後方は前を支援している訳では無いと言う事だろうか https://t.co/PF2So1ILw1
10-26 22:46

https://t.co/VfNcIzwXbo 左のシク武術だと ソースンパタの二刀流が有るだろうが 果たして何処迄使われたのかだが
10-26 23:30

https://t.co/aikkcUhDk9 >ガッカでは棒と刀、刀と盾等、両手に武器を持つように強調する。両手で武器を遣う事は、体の左右両方を調整するためのよい訓練になると信じられており、武器の組み合わせ、および動作パターンの選択がその人らしい戦法を生み出すといわれている。
10-26 23:35

とは言え実戦で盾と剣或いは棒は兎も角 二刀流或いは棒と刀と言う組み合わせは 何処迄使われたのかだが
10-26 23:36

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