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2018.12

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10/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

越中的な篠の入る格子鎖の胴と言うのは見ないが 有る可能性も有るのかだが 此れと越中的な篭手・佩楯・脛当・そうした格子鎖の入る頭巾を装備しても 重量は4kg程度で収まる可能性も有るのかだが
10-24 11:03

https://t.co/pomJBCFj9j 胴の鎖も全部が格子鎖に成っている物は浮世絵でしか見ないし 上部は通常の鎖か鉄板も仕込まれると言う例しか見ないが
10-24 11:15

https://t.co/P6Tp2SKLEQ 左はかなり上部迄格子鎖が有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
10-24 11:20

https://t.co/oPQCD5fs0C 左の格子鎖の有る鎖帷子も 上部には篠が有るし 内部に通常の鎖が着られている訳だろうか
10-24 11:26

https://t.co/bKeVLKRIYI 忍者の場合は足に明確に鎖が有る例は左しか見ないが 左の様に佩楯は歩兵同様機動性が鈍るから装備していない可能性も有るのかだが
10-24 11:43

https://t.co/NHMgw3k6jS 左の様な鎖は佩楯は無いが 草摺部分が下に長いと言う事なのかだが こうした物も忍者は機動性低下を嫌って 装備は無いと言う事なのかだが
10-24 11:46

浮世絵の鎖帷子には一様に手甲が無いが 大阪夏の陣図や津軽屏風の篭手にも一様に手甲は無いから こうした形式の影響で無いと言う事かも知れぬし 現実の鎖帷子には実物同様に有る例も多かったと言う事なのかだが
10-24 12:16

https://t.co/liWOSgkJO6 こう言う鎖も 脛当の立挙部分は鎖は無い可能性も有るのかだが
10-24 13:04

https://t.co/V99fSc2NBr 鎖脛当も立挙は付いている物以外は見ないが https://t.co/khkPIXrapp https://t.co/gLY225Ql1M 亀甲金が有る物は何処迄使われたのかだが
10-24 13:28

https://t.co/a0Eq6UA5Ux 上の17世紀のアウラングゼーブの肖像画を見ると シミターが馬にも装備されるが アウラングゼーブは二刀流をしていたのかどうかだが
10-24 16:04

二刀流なら馬側のシミターは右に装備した方が良いかも知れぬし 一刀流の予備或いは儀礼的なシミターが馬に有る可能性も有るのかだが
10-24 16:07

https://t.co/POEQ4pCdRr 左のアウラングゼーブの騎馬像では 矢筒は2つ携行されるが モンゴル兵は此れが基本だっただろうが ムガル騎兵にティムール朝の影響等は有るのかだが
10-24 16:18

https://t.co/5GNSkxkeiv 額の上に人を乗せている技も ミニアチュールに書かれるが https://t.co/B9cUdokXEm ボリショイサーカスには似た様な技は有る様だが
10-24 16:25

https://t.co/Dw8wBNKuLW 二刀流をして足下に剣が置かれている者も居るが ガッツがゾッドと戦った時の様な 足での剣の操作等は有るのかどうかだが
10-24 16:30

https://t.co/XJy5YaHeM3 熊と素手で戦う者も書かれるが 鎖帷子程度は装備しているのかだが
10-24 16:35

https://t.co/8nskSgV2WI 綱渡りしている者の脚には シミターが多数有る様に見えるが 渡っている途中で此れを投げていた可能性は有るのかだが
10-24 16:39

https://t.co/xGQ6fRsRzS 肩の上なら 二人乗せている例も有るだろうか
10-24 16:42

絶対的な価値等と言う物が 実は絶対的な滅亡に繋がっていると言うのも 良く有る話だろうが そうした物を完全に実現しようと言う者の遺伝子やミームが単純化されて予測外の変化に対応出来なく成り 滅亡すると言う様なパターンが多いのかだが
10-24 16:58

https://t.co/DKVcwV5yCb こう言う手を出す部分が複数有る様な服は西欧にも有ったかも知れぬが トルコ起源なのかどうかだが
10-24 17:04

自らが神に選ばれた次の勝利者等や 絶対的正義・価値を実現する者等と言っていた大勢力同士が 全面戦争で滅亡し 彼等が軽蔑していた宇宙海賊や 流刑地の犯罪者だけがほぼ生き残ると言う様なパターンも 良く有るだろうか
10-24 17:27

上の様な事が起きた後 宇宙海賊が世界を再興すると思われたが 彼等の内部に潜んでいた大勢力のスパイが蜂起して世界を支配する為の戦いを始め 生き残ったスパイ以外の真の宇宙海賊が流刑地の重犯罪者と協力し 彼等の支配を阻止すると言う様なパターンも有ったかも知れぬが
10-24 17:34

Check out Beautiful Antique Japanese Samurai Kabuto Dragon Maedate https://t.co/SL6D3LSVD3 龍の首の前立は津軽屏風にも有るが 炎が有る例は戦国期に有るのかだが
10-24 20:10

こう言う腹が空いている鎖の場合 緑の位置に腰鎖の様な物が巻かれる例も有るのかだが https://t.co/0k6ACeW7YE
10-24 20:44

https://t.co/RFXnD3R7Qj シク騎兵の場合は直剣とシミターを腰に装備している例も有るが 此れは二刀流はしていたのかだが
10-24 21:06

https://t.co/JMC2QDqnlP 1575年の長篠時点なら士鉄砲組には https://t.co/qH4kctmX4v 1570年代後半の益田元祥の肖像画に有る様に 大袖は未だそれなりに有るかも知れぬし 指物や変わり兜も幾らかは有ると言う事なのかだが
10-24 21:55

大鎧が有るのは無論正確では無いだろうが 吹返は合戦図の様に未だ小型化は必ずしもされていないと言う事だろうか
10-24 21:58

この時点では最上胴も多く 鉄板札の壷袖も多いと言う事かも知れぬが 従来型の胴丸・腹巻・大袖もそれなりには残ると言う事だろうか 仏胴も幾らかは有ると言う意見も有るだろうか
10-24 22:01

この時点で仏胴が有るとしても最上胴的な外観か やや後に出て来た伊予札利用の丸胴的な外観をしていると言う事なのかどうかだが
10-24 22:31

https://t.co/x8QQtYXpll 左のシク兵はシミター4本を 携行しているのかどうかだが
10-24 22:45

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