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2019.11

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10/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

∇花∇武家より伝来 江戸時代 鉄地六十二間筋兜 満月前立に素晴らしい捻鍬形 高さにして52cmです! https://t.co/d4PdrEbgg6 脇立は捻鍬形と言うのは正しいのかだが 捻馬楝の可能性は有るのかだが
10-23 14:30

https://t.co/HszW5y5YuI 九州と東北以外では大口径の銃は余り無いと言うなら この地域では雪下胴や南蛮胴で無く共 近距離で無ければ銃は胴・兜鉢では防げた可能性は有るのかだが
10-23 15:50

>船での戦いでは、相手は基本的に遠くにいます。遠くの敵を狙うのに必要な銃の条件は、長い銃身と小さな口径です。  船戦では盾板を貫通出来る大型の銃を使うか 火矢で延焼させると言うのが基本と言う事は無いのかだが
10-23 16:04

関船以下では防弾能力の無い様な 竹製の盾板も多い訳だろうから 此れの貫通は小口径の銃でも出来ると言う事なのかだが 信長の鉄甲船の盾板は椋利用で鉄が有るなら そうした銃は至近距離でも貫通しなかったのかだが
10-23 16:07

>雑賀の銃は他のものと比べても長く、細く、軽くが徹底しています。よほど遠距離からの狙撃を好んだのでしょう。   雑賀衆も胴・兜鉢以外を遠距離から狙撃する技術が有る故に 小口径銃に拘ったのかだが
10-23 16:11

>九州の鉄砲は短く、重く、口径が大きいという特徴があります。  島津軍の場合は長距離の射撃戦よりもすてがまり等の伏兵利用の接近戦が多いから 短射程大口径の銃が好まれたのかだが
10-23 16:18

一方で黒田長政の墨縄は4匁だろうから そう大口径でも無いだろうし 島津家以外の銃は何処迄大口径なのかだが
10-23 16:20

https://t.co/Qs4WxBIHmu >帰国後忠胤公の命令で大量の鉄炮や大筒が製造された。特筆すべきは、10匁筒(口径約19mm)を800丁も作り、その内600丁を足軽用として渡したことである。  此れは戦国期では無いが 同様の重火器部隊が東北には有った可能性は有るのかだが
10-23 16:29

>理由を憶測すれば、隣の62万石仙台藩の主力銃が4匁筒(口径14mm)だったからではないだろうか。  仙台藩以外の東北の銃も6匁筒では無く 4匁程度が多かったのかだが
10-23 16:30

トルコの剣術なら ペルシャやマムルーク同様に二刀流は有るかも知れぬが コンツェシュ的な剣とシミターの二刀流は 有り得たのかどうかだが コンツェシュを2本装備しているとすると 此れの二刀流の方が間合いを考慮すると有り得るのかだが
10-23 21:27

https://t.co/e9MXylJ0PJ マムルークには槍2本使う術も有るなら 槍の代用と言う長いコンツェシュを2本同時に使う例も有るのかも知れぬが 下馬時には有るのかだが
10-23 21:43

ポーランドや東欧はトルコ等の影響で二刀流が有った可能性は無いのかだが 西欧のレイピア+マンゴーシュの剣術はそうした物の影響は有るのかだが
10-23 21:56

https://t.co/X3wl1MBAw3 右下に有る様な白い豹の皮の服の有るトルコ軽騎兵も多数書かれるが 豹の皮は実際はオレンジ的な色である可能性も有るのかだが
10-23 22:14

https://t.co/iZx01JaSnG 左には豹皮のターバン或いは帽子の有る様に見えるトルコ軽騎兵が書かれるが 豹皮では無く布の柄の可能性も有るのかだが
10-23 22:25

https://t.co/9iMyrikQcn 板金鎧を装備する欧の兵を背後から槍で突くトルコ騎兵も書かれるが 装甲の薄い背面を馬の速度を生かして突かれれば 可也ダメージは受けると言う事なのかだが トルコの軽騎兵に機動力を利用されてそうした攻撃を実際に受けた可能性も有るのかだが
10-23 22:41

14世紀のコートオブプレートでは首や胴鎧の後部は鎖だろうし 15世紀後期の鎧は首の後ろは鎖か非装甲だから ニコポリス等でトルコ軽騎兵に包囲され此処を突かれてやられた例も多かったのかだが
10-23 22:52

裏篭手・足後部以外を格子鎖で全て覆っても 4kg程度では収まるのかだが こうした物は飛び道具には 弱いと言う事だろうか
10-23 23:48

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