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2018.12

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10/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/W41QIrujCl こうした刀と槍の二刀流は https://t.co/O8kzLjYFu9 大阪夏の陣図にも有るが 国芳もこうした物を認識して描いていたのかだが
10-17 09:28

https://t.co/4L10hkP4Mv 赤穂浪士も吉良邸では3対1で戦う様にしていたと言う事だろうが 常にそうした戦いが出来た訳では無いとすれば 二刀流が使われた局面も有るのかだが
10-17 10:26

https://t.co/qtCVngDFF5 こう言う草摺が上の浮世絵の物に類似するが 果たして何処迄使われたのかだが
10-17 10:48

https://t.co/oPQCD5fs0C 左は格子鎖の有る鎖帷子が書かれる様に見えるし 篭手は分割構造と言う事だろうが 前腕部は格子鎖では無く 通常の鎖が有ると言う事なのかだが
10-17 11:30

上の絵も良く見ると首に通常の鎖が有るから 少なく共上半身は内部に通常の鎖の有る二重構造と言う事なのかだが 格子状の柄の服を着ている訳では 肩に篠が付けられている様に見えるから 無いと言う事なのかだが 脛当ても同様の格子鎖と篠が有るだろうか
10-17 11:47

二重に鎖を装備しても 衝撃は止まらないなら防御力はそう高まるのかだろうし 実際にはこうした事は行われたのかだが とは言え肩部が二重に成る鎖帷子と言うのは 確か有っただろうか
10-17 14:55

https://t.co/GMGx6nbP5e >敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。   仮に数馬にのみ此れが伝わり 突く攻撃に切り替えても 此れが有効と見たら又五郎も同様の突く攻撃をしていたなら 数馬が勝てたかは不明と言う事なのかだが
10-17 15:05

突いても刀の切っ先では鎖にはそう簡単にダメージは与えられず 草摺等の隙間も簡単には狙えないと言う事だろうか
10-17 15:07

https://t.co/NMPNO2CnJG こうしたモニタアームも ネジが緩むと落下の可能性も有るだろうが ポール部分はテープを巻けば落下は防止出来るかも知れぬが 前後左右に回転して落ちる危険はその侭では避けられぬだろうか 前後左右には回転しないタイプも有るだろうか
10-17 15:39

大型モニタだと低く設置しないと 上が視界外に出るだろうし 低く設置するなら下にクッションや本等でも置けば 1cm程度なら回転して落ちてもダメージは無いと言う事かも知れぬが
10-17 15:45

https://t.co/WaS3mS86VK 25インチ辺り以上では 左の様な曲面ディスプレイで無いと 横が見難いだろうし 縦に長い物は上が見難いだろうか
10-17 15:52

吉良邸内部の敵の配置が確実に分からなければ 多数に奇襲を受ける危険も有ると言う事だろうか
10-17 17:48

https://t.co/jr5h3nj3uK 戦国期の場合具足下登場後は 鎖帷子は此れに鎖や亀甲金・カルタ金を装備した物が多く成ったのかだが それ以前は小袖に鎖が付いた様なタイプも有るだろうから 此れが主流なのかだが
10-17 19:10

戦国期の西国では下馬戦闘しない指揮官だけが 野戦ではこうした具足下型の鎖や満智羅を装備していたのかだが 攻城戦時は他の騎馬武者もそうした物を装備した可能性も有るのかだが
10-17 19:55

東国でも伊達政宗の具足下等も有るだろうが こうした形式の鎖帷子は何処迄装備されていたのかだが 騎馬武者も完備迄は無いのかだが
10-17 20:07

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