FC2ブログ

Category

2018.12

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

10/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

●五枚胴●等身大●鎧兜甲冑武具具足の部品 https://t.co/vWrh1WxH5T 采配付環の下に亀が有る胴等も有るが 房は蓑亀の蓑を模しているのかだが 戦国期にこうした物は 流石に無いとう事なのかだが
10-16 14:13

https://t.co/0f4JVS2pMk >桜井半兵衛が着用の兜と鎖帷子  此れは1634年に有る形式の物なのかだが
10-16 15:05

https://t.co/KadVJEwtwd 渡辺数馬のこうした絵も有るが 鎖はこうしたほぼ全身用の物だったのかだが
10-16 15:15

https://t.co/9EeBnlPIP8 >逃げ遅れた又五郎は数馬、又右衛門らに取り囲まれた。又五郎を倒すのは数馬の役目で、この二人は剣術に慣れておらず、延々5時間も斬り合い、やっと数馬が又五郎に傷を負わせたところで、又右衛門がとどめを刺した。
10-16 15:19

双方共5時間も倒せなかったと言う事は 浮世絵に有る様な全身をほぼ覆う鎖帷子を装備していた可能性も有るのかだが
10-16 15:20

https://t.co/GMGx6ntpWM >数馬と又五郎は双方が鎖を着こんでいた為に3時間斬りあっても効果が無く、敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。「突け」と言う声が仇・又五郎の耳に入れば逆に数馬が危うくなるからである。
10-16 15:26

刀の切っ先では鎖は 南蛮鎖では無く共貫通し難いかも知れぬが 衝撃は斬るよりは与えられるのかだが 草摺等の隙間を貫通する可能性も有る訳だろうか
10-16 15:27

https://t.co/mA7USAyBi9 荒木又右衛門の刀は84cm等と長く 直剣的だが 此れは鎖を着た相手に打撃を与える事を考慮したと言う事なのかだが 新刀で直剣的で有る故に折れ易く成っていたと言う事なのかだが
10-16 15:33

https://t.co/3AHgGHlNJA 薄く弾力の有る西欧剣は折れないと言う意見も有るが 左では折れているが ステンレス製なら実物より弾力性は無いと言う事なのかだが
10-16 15:45

https://t.co/CSxXnQnYi0 片手剣でクレイモアを受ければ こうした事にも成り得るのかだが 鋼製の実物ではどうなのかだが
10-16 15:49

西武新宿駅に自律型警備ロボット AIカメラで不審者を見つける 11月から https://t.co/IRj0cXPXSI こうした物は見るが マクロスに出て来た移動する自動販売機の様な物は 未だ無いと言う事なのかだが 同様にマクロスに有った大型のロボット清掃機は空港等には有るだろうか
10-16 17:14

そうした移動式自販機等も転倒等のリスクを考慮すると 低くて割に小さい物が主流と成るかも知れぬし 太陽電池でも稼働と言う様な物に成るのかどうかだが
10-16 17:22

そうした物もマクロスの様に近距離では声で呼び出せ 遠距離では電話から呼び出せると言う様な物が 主流と成るのかどうかだが
10-16 17:26

はやぶさ2、リュウグウに接近 機器正常、着陸へ前進 https://t.co/USuvUpp0Tj クレーターの底部は 月等でも割に平坦だろうし 着陸可能なサイズのそうした場所がリュウグウにも有る可能性は有るのかだが
10-16 17:58

https://t.co/JfkXLNZmxl >非常に小さなクレーターは、平らな底を持たない。 と有るから 大型の底が平坦なクレーターは無い可能性も有るのかだが
10-16 18:00

クレーターにはリュウグウとは年代の違う隕石の物質が含まれる可能性も有るから 此れは採取には不適当と言う事かも知れぬが
10-16 18:04

Check out Japan Antique Christian Daimyo jinbaori jacket yoroi kabuto Armor Busho Edo Gold https://t.co/D2mGjnC99F via 忍者がこうした 梵字の入る陣羽織を着ている例も 漫画等には有ったかも知れぬが 実際は江戸期でも無いと言う事なのかだが
10-16 18:32

https://t.co/KsHK0BMvEP こう言う股引的な鎖は 戦国期には無いと言う事なのかだが https://t.co/6RES2kwKjK ポルトガルのカルサオを参考とした股引は有ると言う事だっただろうが 騎馬武者の戦場での装備は無いと言う事かも知れぬが
10-16 18:48

https://t.co/Nd0ODGZPtn >くさり‐ばかま【鎖×袴】 細かい鎖を平らに編み合わせて作った下袴(したばかま)。衣類の下に着けて防具とした。  こうした物は戦国期にも有るかも知れぬが 鎖は後部には無いと言う事なのかだが
10-16 18:56

https://t.co/2at5elBaOn こう言う太い鎖袴も有るが 装甲は後部に有るのかだが https://t.co/9IVDO7syvz 左は有るだろうか
10-16 19:07

浮世絵の鎖帷子には 手甲が装備されないが 実際は肘は分割式で 手甲の有る篭手が装備される例も多かったのかだが
10-16 19:11

https://t.co/gNGqIxP5uq 浮世絵の物の様に袖は一体式で手甲が無い物の現物も有るが 何処迄使われたのかだが
10-16 19:14

https://t.co/t1HqHkS5vc 鎖帷子も現存する物では左の様に 肘で分割され手甲の有る篭手が有る例が多いだろうか
10-16 19:20

https://t.co/m2OUCZsvix こう言う下が長い鎖の胴も https://t.co/pJ759X5u1S https://t.co/GbkVOaCwC3 草摺側面には隙間が有るのかだが 腹の揺糸に似た鎖の無い部分は鎖入の太い帯で隙間は埋まっていたかも知れぬが
10-16 19:43

https://t.co/1o5voNcmaJ 左の様に草摺が細分される物も 実物でも有るだろうか
10-16 19:44

https://t.co/OS7hgzCAKC 此れは足への薙刀の斬撃が 意図的に描かれた物なのかだが
10-16 20:06

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10587-967271eb