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2018.12

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10/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/rzCJwp8RPs シミターもロングソードの様に鎖を貫ける様な切っ先は無いと言う事かも知れぬが 鎖を突いていない訳では無いと言う事なのかだが 貫通せず共打撃は与えられると言う事だろうか
10-15 11:17

https://t.co/sxOpSzAsGK 17世紀では左の様な尖った切っ先のシミターも有るし https://t.co/CJql4B1OWp 左のロングソードが鎖を貫くなら そうしたシミターも鎖は貫くかも知れぬが このタイプは多いのかだが
10-15 11:25

https://t.co/aOc5iZ9Jw7 フサリアのサーベルは左の様に切っ先は鈍いと言う事だったかも知れぬが トルコ軍も同様なのかだが
10-15 11:29

https://t.co/VD81TJMXRW 左のポーランドの17世紀のサーベルも 切っ先は鋭くは無いが 同時代の西欧剣も同様と言う事だっただろうか
10-15 11:36

https://t.co/irxtW7FRSK ポーランドの剣も超長剣コンツェシュの切っ先は鋭いが 鎖を貫通する為と言うより 軽量化の為と言う事なのかだが
10-15 11:46

https://t.co/3q3nRsbVHS >いっぽう、使い捨てができる利点からポーランドではフサリア騎兵が馬上から歩兵を攻撃するためにコピアと同じように用いられ、折れた場合はその場に投げ捨て、パラシュ・シャブラ・ブズディガンなど他の携帯武器を使用した。
10-15 11:48

フサリアも槍が無くなった後は長いコンツェシュで突いていたと言う事なのかだが サーベルが振るわれるのは此れが折れた後と言う事なのかだが 基本的に槍が無くなれば後退して 別の槍を持つと言うのが基本では無いのかだが 落馬した場合はコンツェシュで戦いつつ 後退すると言う事なのかだが
10-15 11:51

https://t.co/xhllANAX5v 左の緑も使われる蒔絵具足が明石掃部(全登)の物だとすると 1618年或いは15年迄の物なのかだが 大阪陣では使われたのかだが 蒔絵の一部には西欧の影響も有るのかだが
10-15 13:43

https://t.co/yrulKZqh1F  左の様に似た蒔絵が入る恐らく江戸期の具足も有るが こうした物は戦国期には多かったのかだが
10-15 13:56

その種の蒔絵は https://t.co/NN53n4O9uz 西欧のこの種の鎧の銀の部分を参考とした可能性は有るのかだが そう似ては居ないだろうか
10-15 14:21

https://t.co/XvTozflP0c 清等の主力刀剣の腰刀も 切っ先は鎖を貫通する様な鋭さは無いと言う事なのかだが 疑似刃の有る物の比率は多いのかだが
10-15 18:23

https://t.co/PXDSEtKlIk 絵ではかなり尖った切っ先の明の刀も描かれるが 実物はどうなのかだが
10-15 18:42

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