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2018.12

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10/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/ptZs9cgC3Q この前立の右部は 最初から曲がっていたのかどうかだが
10-14 11:07

小星兜も星の無い部分に銃弾が命中すれば 星の銃弾を砕くと言う効果は無いだろうが 星部なら薄い兜でも6匁弾が近距離でも防げる故に装備されているのかだが 全面を分厚くして近距離の6匁弾を防ぐとすると 重量は可也重く成るのかだが 正面のみ厚いと言う例は有るのかだが
10-14 12:46

下馬戦闘しない指揮官用或いは 攻城戦用兜なら近距離の10匁弾或いはそれ以上の物迄防弾の物も有るだろうが 乗馬戦闘重視の関東兜は6匁弾は近距離でも防弾と言う事なのかだが
10-14 16:03

https://t.co/IbROF8zsMA 後藤又兵衛の兜は星も付く廻鉢だが 星部以外では近距離の6匁弾を確実に止められる訳では無いと言う事なのかだが とは言え回転しない兜に比べれば耐弾性は高いと言う事なのかだが
10-14 17:27

https://t.co/uEpDypoB9g 左の天正期の上杉謙信の物かも知れぬ廻鉢は 関東型兜が仕込まれている可能性も有るなら 耐弾性は高いのかだが 当たり方次第では近距離からの10匁士筒等も止まる可能性は有るのかだが
10-14 17:32

星兜に似た 成形炸薬弾を防ぐゴムの突起の有る装甲が https://t.co/BzGrwxiykQ 自走榴弾砲PzH2000の上面にも有るが 突起の密度は余り無いが実用性はどうなのかだが 星兜を参考に作られた可能性は有るのかだが
10-14 17:53

西欧の3.7mm厚の野戦用鎧を上回る様な厚さの有る 4mm厚の雪下胴は野戦用としては過大な防御力は無いのかだが 短銃身の10匁士筒なら野戦でも使われるかも知れぬし これの至近距離からの銃撃を考慮したのかどうかだが
10-14 18:03

西欧の野戦用鎧では10匁狭間筒と同程度のサイズのマスケット銃が 20m程度では止まると言うが 鎬の無い4mm厚の雪下胴では 同等の防御力は無いかも知れぬが 短銃身の10匁筒なら近距離でも止まる可能性は有るのかだが
10-14 18:07

https://t.co/uYkrdcxPFa そうした雪下胴は会津征伐で使われたと言う上杉軍の20匁雷筒の攻撃も 近距離では止まらないだろうが考慮していた可能性は有るのかだが 長銃身では無いから野戦でも使われた可能性は有るのかだが
10-14 18:12

そうした雷筒も精々50m程度からの射撃しかしないなら この距離では雪下胴で止まるのかどうかだが
10-14 18:22

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