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2018.10

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10/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

大迫、過酷強風負けず“5分台”は世界基準の米練習 https://t.co/UihMPRQcU0  >日本人の骨格や筋肉では、難しいと言われるつま先着地の「フォアフット走法」を磨き、  此れは足半を履いていれば自然に行えると言う事だったかも知れぬが そうした物に似た靴は未だ無いのかだが
10-08 10:43

https://t.co/HCZlxrw62k 飛脚が足半を使用していると言う意見も有るが 浮世絵では見ないが https://t.co/lHYu4oHted 左の江戸ー明治期の写真では紐が補強の為か 藍染めされた草鞋を使用しているのかだが
10-08 11:43

https://t.co/AmpGpJV2RT 左の写真でも草鞋しか無いし 足の血流を保つ脚絆も無いが 浮世絵でも脚絆が無い例も多いだろうが 熱対策が優先されたのかだが
10-08 11:49

股引は有るが脚絆の様に紐を巻いていないので 血流を保つ効果は余り無いと言う事なのかだが
10-08 11:51

https://t.co/VoNK9wvaE1 古写真の足半と言うのも 一応有るが 飛脚が使用している訳では無いが
10-08 11:57

https://t.co/i4KO12wkh4 北斎漫画にも足半は書かれるが 合戦図では秋夜長物語絵巻以降は見ないが 果たして有るのかどうかだが 戦国期の武将の肖像画では一様に草鞋が書かれるが 戦闘時は足半なのかだが
10-08 12:01

>神沢貞幹の随筆風百科全書『翁草』(安永元年<一七七二>刊)に、「軍中履物の事(中略)戦ひにては皆足半を履く事也。其所以(ゆえん)は働の間に草鞋の中へ土砂入て働の碍(さまたげ)と成る也、仍て各(おのおの)足半を履く事也」とある。
10-08 12:04

草鞋も戦場の荒れた地形では土砂が上部に入り込むから 使用されていないと言う事なのかだが 結城合戦絵巻には草鞋が書かれるし 戦国期の絵でも津軽屏風では書かれるが 以降の絵では草鞋が一様に装備される例も多いだろうが 正確では無い可能性も有るのかだが
10-08 12:15

https://t.co/7omhnJIDos 秋夜長物語絵巻の右の僧兵は草鞋を装備し 左の兵は足半が有る者も居るが 果たして描き分けられた物なのかだが
10-08 12:31

https://t.co/18jvP6aJSC この場面でも兵の物では無いが 草鞋が書かれていると言う事なのかだが
10-08 12:34

https://t.co/EjmaudLrx0  母衣装備の騎馬武者も 足半を装備している例が書かれると言う事だろうが 乗馬時には肖像画の様に 草鞋装備の可能性も有るのかだが
10-08 12:44

騎馬武者も非戦闘時の歩行・騎乗時には草鞋だが 下馬戦闘時は足半が基本と言う事なのかどうかだが 歩兵も非戦闘時の歩行は草鞋・戦闘時は足半と言う事なのかだが 非戦闘時でも険しい地形での移動時は 足半が装備された可能性は有るのかだが
10-08 13:36

飛脚が草鞋を使用している事を考えると 戦闘時でも道の様に平坦な地形なら 足半では無く草鞋が利用されたと言う可能性も有るのかだが
10-08 13:45

https://t.co/YshJzrRmEe 益田元祥の肖像画には草鞋が無いが 乗馬時には草鞋・足半が無い例も多いのかだが 下馬時でも此れ等が無い例も書かれるが 実際はどうなのかだが
10-08 18:50

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