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2018.12

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10/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/6bEzabFFZw 騎馬武者用の兜鉢なら18ゲージ(1.27mm)よりは厚い物が大半と言う事は無いのかだが ステンレスやスチールでは無くアイアン製の様だが硬度は古い鉄と同様なのかだが
10-07 11:17

盾を持っても熱は溜まらないだろうが 胴鎧も前だけで体とのスペースが空いている様な物なら余り熱は溜まらないのかだが リネン鎧なら軽量で矢に対する防御力も高い訳だろうか リネン製の半首や額当の様な物も同様と言う事だろうか
10-07 11:43

https://t.co/FdDlw1DtHC 30kg程度の張力の弓のニードルボドキン鏃で皮張りの有る1.27mm胴が割に貫通しているが 古い籠手なら家地は胸上部にも有るだろうが 腹には無いと言う事だろうか 70kgの実戦用ロングボウでは近距離では致命傷に成る危険も有るのかだが
10-07 12:04

最上胴以前の胴なら革札が挟まるだろうし 木屑を混ぜた分厚い漆も有るだろうから 本小札なら致命傷に迄は成らない可能性も有るのかだが 騎馬武者用最上胴の厚さは1.3mmと言う事は無いと言う事なのかだが
10-07 12:09

トルコ系弓だとニードルボドキンの様な大型で尖った鏃は無いから 此れ程の貫通力は無いと言う事なのかだが
10-07 13:43

トルコ軽騎兵がクロアチア軍を単独で壊滅させたと言う事は 歩兵も壊滅させていたのかだが 射程1km等の砲の通常弾は散開して回避 散弾は弓でアウトレンジ 銃兵も同様に弓でアウトレンジした後 パイク兵を弓で崩した後で槍突撃 機動力を利用し数的優位を作りつつ攻撃と言う事で良いのかだが
10-07 15:57

半首・腹当だけなら熱は溜まり難く 垣盾や手盾を持てば矢に対する防御力も有ると言う事だろうか
10-07 16:03

https://t.co/OuCjWhTjRo >鉄板の厚さは平均1.4ミリで、 >重量は胴のみで約4.5キログラ ム、  厚さ1.4mmで4.5kgと言うのは 3-4kgの足軽胴よりはやや重いが 騎馬武者用胴は大概は5-7kgは有るだろうから 1.4mmよりは厚いと言う事だろうか
10-07 17:29

大鎧の胴だと12kg程度は有るから 矢に対しては動画の鎧の3倍程度の防御力は有るのかだが
10-07 17:30

https://t.co/Y0GeNWUbVK 左の江戸中期の当世具足の胴は6.2kgだが 標準的な物なのかだが
10-07 18:12

6.2kgでも至近距離の耐弾性は無いと言う事かも知れぬが 遠距離からの銃弾や近距離の矢・管槍や大身槍・薙刀の攻撃は防げると言う事なのかだが
10-07 18:27

https://t.co/j5W6TgvT3R 左の竹製具足は貸し具足では無く 自前で用意された物の可能性も有るのかだが 自前で鉄製具足を持っていた足軽は居るのかだが 有るとしても略奪した物が大半なのかだが
10-07 18:52

井上尚弥 衝撃の70秒殺! https://t.co/azBm7a803m >最後のワンツーはもちろん凄すぎるが始めのジャブの相手の懐に入るスピードが速くてパヤノは全く反応できずに倒れてしまった感じがする。  パンチの威力だけでは無く 足の速度も有ると言う事だろうか
10-07 22:54

甲冑剣術でも装甲が有ると踏み込みの速度が遅く成り 高速で踏み込んで来る軽装の相手に敗れると言うパターンも有るのかだが
10-07 22:55

>左ジャブが凄い!カウンターで入り相手をグラつかせ 右ストレートのインパクトが最大になる距離を取りトドメ! たった2発で沈む訳ですね   細部は見えなかったが 左ジャブはカウンターで入っていた訳だろうか
10-07 22:57

>あと、「ワンツー」のツーのリズムが、井上は狙って「ワンのツー」で打ってるので、相手はツーが来ないと思って打ち返す前のめりの姿勢になったところを、カウンター気味にツーを当てて失神状態のKOにしている。一瞬の試合だけど奥が深いKO劇。
10-07 23:11

高速で良く分からなかったが こうした高度な事が行われていたと言う事なのかだが
10-07 23:12

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