FC2ブログ

Category

2018.12

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

09/23のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/h57biDQvIG 複数種の小札が使われる佩楯も有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
09-23 10:16

デリやアキンジ等のトルコ軽騎兵単体でクロアチア軍を壊滅させた事も有ると言うが 西欧の重騎兵を同数程度なら壊滅出来る可能性も有るのかだが
09-23 11:02

16世紀初期では騎士に馬鎧はそれなりに有るだろうが 近距離からなら馬鎧の無い場所に弓を当てる事も可能だろうし 此れで騎士を混乱させ足止めした後 数的優位を常に作りつつ戦い 壊滅させると言う方向も有るのかだが
09-23 11:04

飛び道具の有る騎士もそれなりに居るだろうが 16世紀初期ではイングランド以外は発射速度の遅いクロスボウや銃利用だろうし こうした形で敗北するのを防げる程の数は居るのかどうかだが
09-23 11:08

飛び道具の有る騎士に対してはやや遠距離から多数の矢を集中させ馬を倒し射撃を妨害 その後で他の騎士に近距離から射撃して馬を倒した後 数的優位を作って接近戦をすると言う様な方向で 損害は可成り減らせるのかだが
09-23 11:11

https://t.co/SROJgv1wiy 布張りの試胴等と言うのも有るが 布は射撃後に張られたと言う事なのかだが
09-23 11:18

https://t.co/zVsHPbFQme こうした形で毛の付いた兜は 戦国期に有るのかだが
09-23 11:28

https://t.co/0fFbSYO7Kj 顎に獅噛の有る面頬等も有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
09-23 11:30

https://t.co/gpdBU6BGuj こうしたフラスコは 士鉄砲組用なのかだが 装填は奉公人等がしている可能性も有るのかだが 国芳の絵等を見ると騎馬武者も自分で銃を装填しているが
09-23 11:48

https://t.co/32MSCGeqPo 国芳の左の様な絵も有るが 乗馬時の馬上筒は自前で装填しているかも知れぬが 下馬戦闘している士鉄砲組はどうなのかだが 奉公人がやられた場合は自前で装填しているのかだが
09-23 12:14

https://t.co/fyGU5COWbb 鍬形は鍬形台にでは無く 龍に付いているデザインとしたのは 何か意図が有るのかだが
09-23 12:42

下馬した士鉄砲組は 自前で装填はしないが 奉公人がやられた時に備えて 弾薬やフラスコは携行している可能性も有るだろうが 派手なデザインのフラスコは装備していたのかだが
09-23 12:48

足軽の火薬入れ・口薬入れは複雑な物は無いかも知れぬが 家紋程度なら入る物も有るのかだが
09-23 14:05

https://t.co/lL5fgu1bOU 雑兵物語だと鉄砲足軽に口薬入れ・胴乱は有るが 火薬入れ・玉入れは無いが 島原辺りでは胴乱の早合と口薬だけ利用していたのかどうかだが 1590年辺りではどうなのかだが
09-23 14:19

上手い者は火薬量を調整していた等と有るが 彼等の場合は早合は使わず火薬入れ・玉入れを使用していたと言う事かも知れぬが 火薬を入れる以外は奉公人がしていた可能性も有るのかだが
09-23 14:22

上手い者も近距離の射撃では火薬量は調整せず 奉公人に早合を利用させていた可能性も有るのかだが
09-23 14:23

遠距離狙撃は無いかも知れぬ馬上筒ではそうした火薬量調整はされず 早合が利用されたと言う事なのかどうかだが
09-23 14:28

大筒も早合が有るが 遠距離射撃では火薬量が調整されていた可能性は有るのかどうかだが
09-23 14:29

https://t.co/Esu4Aqi04g 左の様にバネで開閉する口薬入れも有るが 戦国期には有るのかだが 複雑な形状の口薬入れと言うのも 今の所見ないが
09-23 14:34

国芳の絵だと 銃が使われる戦場でも垣盾が利用されるが 場面に依り垣盾・竹束のみだったり 竹束と垣盾が組み合わされる例も有るが 固定的な陣地の防御には竹束が利用され 移動を考慮した場合は垣盾が利用されると言う事なのかだが https://t.co/pig03tsxdy
09-23 16:57

https://t.co/DZb7ZRBOLH 左の胴と佩楯は 1550年頃の物と有るが 果たしてどうなのかだが こうした裾金物の入る壺袖は 戦国期には有るのかだが 胴も揺糸は短いが 采配付鐶が有ると言う事は 1600年台辺りの物なのかだが
09-23 17:39

https://t.co/NMVFEaP99C 左の胴の紋は見ないが 家紋なのかどうかだが
09-23 18:55

フサリア相手では弓を持つパンセルニが居るから 反撃で損害は可成り出る可能性も有るだろうが 3倍等の数が居れば撃破出来るのかだが 西欧のピストル騎兵はアウトレンジ可能かも知れぬが 大トルコ戦争では歩兵にやられたのかだが
09-23 19:37

西欧歩兵の銃も砲もトルコ弓ならアウトレンジ可能かも知れぬが そうした戦術は採らなかったのかどうかだが
09-23 19:38

https://t.co/Ju5b40QjWJ シク教徒もチャクラムを帽子に迄装備しているのかだが 此れが実戦で使用された例は有るのかだが
09-23 19:42

https://t.co/yjrRuf1Ffr 帽子より首に付いている物の方が 取り難いと言う事は無いのかだが
09-23 19:43

https://t.co/3ivk1WV5Le こう言う長い帽子に有るチャクラムを 戦闘中に取る事は出来るのかだが 他者が取って利用していた可能性は有るのかだが
09-23 19:46

スランカメンの戦いはトルコ軍の騎兵突撃が陣地で阻止されたと言う事なのかだが サルフの戦いの様に火器を封じる為夜間下馬突撃をすれば トルコ軍は勝利したのかどうかだが
09-23 21:07

竹束に垣盾が組み合わされる絵も有るが 陣地に竹束が配置し終わる迄は 応急的に垣盾が置かれる例も有ると言う事なのかだが
09-23 21:43

https://t.co/OuCjWhTjRo >前にも書いたが、火縄銃は火薬の量を増量できた。従って遠いところを撃つ際は火薬を倍位入れるという使いかたもできる。  こうした事をすれば精度は低下し 銃身もダメージを受ける危険は無いのかどうかだが
09-23 23:20

https://t.co/mPxcTAxong >適量の火薬量を見つけるのは難しい。試行錯誤だ。天候、湿度、気温でまた条件が異なる。  上手い者は戦闘前に試射して 適量を把握していた可能性は有るのかだが
09-23 23:23

https://t.co/LM1xf4qeXY 白檀塗の瓢籠手と言うのも 有ると言う事なのかだが
09-23 23:32

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10564-f1d76c18