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2018.12

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09/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

厚さが5cm近い防弾仕様の垣盾も戦国期には使われるが 近距離での耐弾性は低いだろうが 騎馬武者の通常の胸甲を盾と同時に貫くのは6匁筒では恐らく無理だろうが 近距離でこうした盾は使われたのかだが 盾越しに足軽の胸甲を貫通しても致命傷は免れる可能性も有るのかだが
09-16 10:22

https://t.co/omq5pSPijt 現実にはポールアームは大量には使われず ランスで下馬戦闘をしていたのかだが パイク兵にハルバード兵が混ぜられる様に ポールアームを装備する騎士も少数混ぜられていた可能性は有るのかだが
09-16 11:17

https://t.co/JEz6ndYqdJ こう言うスパイクも板金鎧の打撃には無意味かも知れぬが 拳を掴まれて武器を拘束されるのを防ぐ効果は有るのかだが 掌にメイルが仕込まれる籠手で掴まれるのは 防げない物も有るのかだが
09-16 11:39

https://t.co/VLHC8BG8cX ポールアームの石突でバイザーの隙間を突く例も有るのかだが マクシミリアン鎧等のバイザーの隙間は狭く そうした物で貫けないと言う事だろうし ハルバードには石突は基本的に無いと言う事だろうか
09-16 11:49

https://t.co/lF6gPZU4jN 軽装の者の武器の速度に騎士が付いて行けていない様にも見えるが トルコの白兵戦も出来るアキンジやデリ等の軽騎兵に こうした形でやられる可能性も有るのかだが
09-16 11:55

モンゴル軍騎兵もアインジャールートやベトナム軍との戦いの様に伏兵にやられる例も多いし モンゴル軍本隊も地形がそれなりに有る場所で戦えば 日本軍に奇襲攻撃を受け撃破された可能性は有るのかどうかだが
09-16 15:31

https://t.co/fXQlERhj8o 脛当は篠脛当なら然程疲労は無いのかだが 宝幢佩楯+大立挙脛当ではそれなりに疲労は有るのかだが
09-16 16:38

https://t.co/exnbbhjJtd >イタリアのフィオレ・ディ・リベリ(Fiore di Liberi)が記した剣術指南書には、甲冑を着たまま泳ぐ方法や、  https://t.co/kgV1oAssmG フィオレの教本は15世紀の物だから 板金鎧で泳いでいるのかだが これの有る場面は今の所見ないが
09-16 17:34

https://t.co/ZtWHMokD3Y 長時間泳ぐ事に備えてか こうした物も利用されているのかだが
09-16 17:37

https://t.co/N61t29zueA https://t.co/qNGEVE79mL 左の1410年の絵では騎士の姿をしたカエサルが泳いでいるのかだが
09-16 17:46

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