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2018.12

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09/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/7Vkt64wFba 最上義光の被弾した兜等も有るが 体格及び金砕棒を利用している事から本人が識別され 狙撃された可能性も有るのかだが 大柄な他の者に金砕棒を振り回させていた可能性は有るのかだが
09-15 08:55

南北朝期に半首が廃れた時点で 額当が登場していた可能性も有るのかだが 後三年合戦絵詞に有る顎付きの半首がかなり後迄使われていた可能性も有るのかだが
09-15 11:04

https://t.co/i6tAXvEjJw 左の面頬の犬歯は 見ない形状だが
09-15 11:33

https://t.co/cebWPaVNmM >鎖の上に黒皮の鎧を著、五枚甲の緒を縮、半頬の面に朱をさして、九尺に見る樫木の棒を左の手に拳り、  太平記に半頬の記述は有るし 此れと額当が足軽等では 同時期に併用されていたと言う事なのかだが
09-15 12:44

後三年合戦絵詞に有る顎付きの半首的な物に 室町期には垂が装備されて利用されていた可能性も有るのかだが 額当の側面部が下に伸びた 半首と類似した様な物は戦国期等に有るのかだが 江戸期の鉢金には有るだろうか https://t.co/CkEj3bvAIO
09-15 13:06

半首程下部に装甲は無いにしても https://t.co/MZUvye5Elx 左の様な兜の眉庇の側面部の様な形で装甲が下に伸びている様な物なら 戦国期にも有る可能性は有るのかだが https://t.co/R9SHU6Ku2k 左の様な物は戦国期に有るのかだが
09-15 13:33

下の様な額当は室町末期迄の物と言うが こうした物で側面の下部が伸びた様な物も有ると言う事なのかだが 右の着装法は正しいのかだが https://t.co/p1Q85EdI9J
09-15 14:58

こうした形で側面部の装甲が下に伸びる物は有るのかだが 額当や頬当に雑賀的なディテールが入る例は有るのかだが https://t.co/dNEv5pHWG0
09-15 15:17

https://t.co/n33ltaADHv 左の雑賀兜の眉庇の様なディテールが入る額当は 果たして戦国期に有るのかだが
09-15 15:24

https://t.co/vdiYXPip1p 足軽も陣笠は 1572年には北条以外でも標準装備だったのだが 応仁乱消息に有る様な足軽の額当はこの時点では廃れていたのかだが 60年台ではどうなのかだが
09-15 15:36

応仁乱消息の足軽用の頬当と言うのは 垂が無いタイプと言う事なのかだが
09-15 16:46

通常の槍を止めるだけなら ゴシック鎧程度の厚みの最上胴でも問題は無いと見られていたのかも知れぬが 銃を止めるなら革紐で板札が固定された厚目の最上胴程度は必要と見られ 十匁弾等を防ぐには雪下胴的な鋲留めや一枚板の更に厚い胴が必要と見られていたのかどうかだが
09-15 16:50

野戦用の六匁弾だけを止めるなら西欧鎧より厚い4mmの雪下胴等は 必ずしも必要は無いと言う可能性も有るのかだが 3mmは必要なのかどうかだが
09-15 16:51

チェリニョーラでは6匁程度の独傭兵のアルケブス銃で 騎士が至近距離からの射撃で多数やられているが 当時の胸甲は防弾仕様では無いし 精々2mm程度だったのかだが 胸甲以外を貫かれてやられた例も多かったのかだが
09-15 16:55

フス戦争では更に低威力のタッチホール式或いはサーペンタインロックのピーシャラチの至近距離からの射撃で ドイツの騎士がやられているが 胸甲は貫通していたのかどうかだが
09-15 16:57

https://t.co/i2F7YXoXgi 鎧は16ゲージ(1.6mm)程度の鉄と言う意見も有るが 手銃で貫通している例も有るが ゴシック鎧は兎も角15世紀初期の胸甲はこれよりは厚いのかだが
09-15 17:06

騎馬武者用の兜鉢内部に攻城戦時の追加防弾装甲として 額当が装備される例と言うのは有るのかどうかだが
09-15 17:29

https://t.co/3Jbff90xLp 左の額当は1570年台以降の物かも知れぬし 陣笠が標準装備された足軽用では無く 騎馬武者の攻城戦時の防弾強化の為の物の可能性も有るのかだが
09-15 19:05

士鉄砲組・士弓組は白兵戦より射撃戦を重視しているなら 敵の射撃を受ける事を考えると 非攻城戦時でも防弾を考慮した重い具足を装備している例も有るのかだが
09-15 22:34

そうした兵の装甲が厚い可能性が有ると言っても 野戦では6匁筒が近距離でも止まる程度の装甲かも知れぬし 雪下胴程では無い可能性も有るのかだが
09-15 22:44

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