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2020.08

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09/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/eskTV9Uocs 雪下胴の方が胸甲は西欧の物(6.4-8kg等)より重い(10kg程度か)としても 手足の装甲が軽い 日本の鎧の方が機動性は高い可能性も有るのかだが https://t.co/33KLYgH0ma
09-12 10:34

3/4鎧の場合は脚部の装甲は雪下胴より軽いかも知れぬが 腕の装甲重量には可成り差が有るだろうか 鎧全体の重量も3/4鎧の方が重いだろうか https://t.co/QkXqmFRIH3
09-12 10:39

西欧の重騎兵も1540年辺りからはフルプレートでは無く 防弾を考慮した3/4鎧が使われるだろうが 足に装甲は少なく共 鎧全体の重量は当世具足の1.7倍ー倍程度なら 下馬戦闘時の機動性は流石に当世具足の方が上と言う事だろうか
09-12 10:49

板金鎧相手に組討に持ち込むと武器が失われると有るが 片手で武器を持ち片手+足の組討で相手を倒し組み伏せる技は 西欧では多数有るだろうから こうした方向でも勝てるのかどうかだが https://t.co/G7ZRXoN2JM
09-12 10:52

西欧の場合武器を手放さずハーフソードで相手を倒し組み伏せる事も出来るだろうし 此れは日本の槍や薙刀の柄や 鈎・枝でも出来る事だろうか 西欧のポールアームでも同様の事は出来る訳だろうか
09-12 10:53

薙刀/無銘/男持ち/刃長41.9㌢/鍔切羽付/本歌/日本刀/刀装具/武具 https://t.co/9n0pn1S5L1 この脛巾は色分けがされているのかだが こうした物は戦国期に有るのかだが
09-12 12:06

https://t.co/BcDR54vSaM https://t.co/gMphltUiOl 1540-1610年辺り迄の西欧の兜は左のバーゴネットが主流だろうが 重量は兎も角動作性はそう悪くは無いだろうか
09-12 12:36

https://t.co/SQs8kgYrxu >Heavu horseman's harness Close-helmet: 3.4 kilos Gorget: 1.7 kilos  と有り1572年辺りの西欧兜は防弾仕様だからか可成り重いが バーゴネットの場合は 3.06kg+1.36kgなのかだが
09-12 12:42

https://t.co/kLHr2yFg6h 西欧も1540-1610年辺りでは左の様な鎧だろうが 腕の装甲は重いので日本の槍等に追随は出来ないだろうが 6匁筒では手足の装甲でさえも200mでは恐らく貫けないだろうが 馬に装甲は無いと言う事だろうか
09-12 12:51

イサックの様に500m等からでは 露出している顔や脛を狙う以外火縄銃で重騎兵を倒すのは現実には困難と言う事なのかだが 500mでは何処迄当てられるのかだが
09-12 12:53

https://t.co/K3cY29FnNH 1610年の3/4鎧では首の動作性は低下しているのかだが  https://t.co/gNjR1B8XTo 左の様に首装甲が分割式の物なら https://t.co/dnSePpahpa 左の様な動作性は有るのかだが
09-12 13:13

https://t.co/jizKlUAXNF 西欧兜も非戦闘時はバイザーは開けているし 戦闘中でも開ける例は有るが 首の下には隙間が有り バイザーにも穴が多い例が有るだろうが 日本の兜の場合は首部分は装甲は密着していないだろうが 放熱性は何処迄有るのかだが
09-12 13:21

https://t.co/YlNL6HHn8i ゴシック兜なら首上部の後ろは鎖さえ無く露出しているから 放熱性は高いと言う事かも知れぬが 1540年以降はバーゴネット主流だろうが チシャク兜等の開放式兜も重騎兵に使われはしているだろうか
09-12 13:27

https://t.co/2DxNUCERFB 12.7mmの対物ライフルでは有るが 1.5kmでヘッドショットをした例も有るが 確率は可成り低いのかだが 6匁火縄銃で500mのヘッドショット等は 此れより確率は低いと言う事なのかだが
09-12 14:57

https://t.co/Q5UdPanj9q 2400mで喉に命中等と言うのは 狙った物では無いと言う事なのかだが 胴を狙った物が上に逸れたのかだが
09-12 14:58

騎士の殿軍等と言うのも 多数の敵に馬がやられるのは不可避かも知れぬし 狭い地形等で下馬して敵の乗馬騎兵を最大限迎撃した後 必要なら敵の馬を奪って脱出と言う様な例も有るのかだが
09-12 20:23

平治物語絵巻・六波羅合戦巻で下馬して戦列を組む騎馬武者が書かれるが こんな地形に布陣していては 多数の騎馬武者に包囲殲滅され得る訳だろうか https://t.co/WKqJss4dI3
09-12 20:41

https://t.co/XVF8jxrkEU >その息子の昌盛は、敵数百に対してただ一騎で乗り入れ、味方の数人の援護射撃と相まってさんざんに撹乱した逸話があります。  小幡昌盛も銃の時代の人間だろうし 一騎で突入するのは足軽の至近距離での射撃等も有るなら 余程運が無い限り困難なのかだが
09-12 20:54

弓の時代なら鎧装備の馬で奇襲を掛ければ突入迄は出来るのかも知れぬが その後馬が多数の敵の打物や弓の至近攻撃でやられ 下馬戦闘を余儀無くされると言う事なのかだが 強弓の至近射撃で自らもやられ得ると言う事だろうか
09-12 20:57

https://t.co/CwOQGEQwFX 武将の一騎駆け等と言っても味方の援護がそれなりに有る例が大半だろうが それでも銃や弓の至近攻撃でやられる危険は可成り有ると言う事だろうし 森長可等の様にやられている者も多いだろうか
09-12 21:00

https://t.co/83Qpd8As1R >珍しい例では徳川家康の家臣団であった水野勝成は、大将格であったにもかかわらず一番槍をあげ軍令違反として処罰されている(表面的な理由は、大将格が序盤で戦死すると総崩れになる可能性を危惧したものだが、統率者としての自己顕示欲の強さを戒める面もある)。
09-12 21:11

https://t.co/zZ2lZrlVDZ >前夜のうちに単騎で小松山を登り、地形を確認。ここに敵を誘いこんで撃破する作戦を行い、図に当たる[23]。ここで勝成は家康の命を無視し軍の大将にも関わらず一番槍[注釈 21]をあげ、基次の部隊を壊滅させた
09-12 21:16

https://t.co/Z3bSnOHY6U 水野勝成も道明寺の戦いでは松倉重政等が先に戦端を開いた後 側面から救援をしたと言う事なら 敵が乱戦中であれば突然の指揮官への銃撃は 個人が識別出来ない様な状況なら無いと見て大将自ら白兵戦をしたと言う事かも知れぬが
09-12 21:22

敵には個人が識別出来ない様な具足を装備して大将が白兵戦をしても 味方は大将が白兵戦をしている事は承知しているから 士気は高まっていると言う事だろうか
09-12 21:28

https://t.co/zZ2lZrlVDZ >その後、越前松平隊は明石全登に崩されて、勝成の軍に逃げ込んでくる[23]が、勝成はこれを叱責。槍を手に自ら先陣に立ってこれを押しとどめ、全登の部隊を撃退した。このとき勝成は自ら2つの首級をあげ、
09-12 21:33

こう言う状況でも大将が個人を識別出来ぬ具足を装備し 味方の援護射撃で敵の弓・鉄砲足軽を牽制すれば 大将や騎馬武者が狙撃されるリスクは少ないと言う事なのかだが 個人が識別出来ぬ具足と言っても 自ら白兵戦をする様な大将の物は万一に備えて防弾仕様と言う事かも知れぬが
09-12 21:36

本多忠勝の具足は防弾仕様では無いだろうが 味方の援護射撃が十分有る状況以外では 白兵戦はしていない可能性も有るのかだが 防弾仕様の具足を装備しても個人が識別されれば 井伊直政の様に装甲の無い部分を近距離では狙撃され得る訳だろうか
09-12 21:41

https://t.co/cA9CJSUOeD 左の水野勝成の具足は 防弾仕様なのかだが https://t.co/a8AYFFDhRp 左の物はどうなのかだが 切付札利用の防弾仕様の可能性も有るのかだが https://t.co/QJgJXHC7vP 左の鯰尾形兜・総髪形兜はどうなのかだが
09-12 21:53

https://t.co/8643gFDL25>そして上杉謙信も強かった・槍の遣い手としては上杉家で3強に数えられています・そのうえ関東遠征・唐沢山城救援のための合戦では北条軍の勇将・北条綱成率いる2万(3万の説あり)の包囲を、わずかな手勢(20または40数騎)で斬り込んで突破・城まで辿り着いた
09-12 23:07

夜間攻撃で飛び道具を封じ 分散し移動しながら戦う等して兵力を多く見せつつ 敵に同士討ちを誘発させる等して混乱させた後なら 少人数でも突破は可能なのかだが
09-12 23:09

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