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2019.09

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世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL146 

http://klingon.blog87.fc2.com/blog-entry-176.html

http://www.peacehall.com/news/gb/army/2007/03/200703251956.shtml
【概要】米国は現地時間の4月6日未明にイランに対する「外科手術的攻撃」を開始することを決定した模様とロシアのマスコミが相次いで報道。その理由は西側社会が復活祭の前夜であり、金曜日でイスラム教徒が仕事を休みだからというもの。ロシア情報筋が入手した米軍の作戦計画によれば、攻撃は6日の朝4時から夕方4時までの12時間連続して行われる。これによってイラン国内の20か所の核施設と、ペルシャ湾のイラン海軍艦艇、イラン軍の指揮通信施設を粉砕する。アメリカ側の考えでは、イランの軍隊は現場に権限が与えられておらず、ロシアのように上級司令部に権限が集中しているため、指揮中枢を破壊することによって、末端の部隊は無力化できるとのこと。


米住宅市場も悪化が止まらないし
そろそろ攻撃と言う可能性も
有る訳だろうが
ロスチャイルドが米と日英を離反させ
イランにゲリラ戦やテロを拡大させる等して
泥沼化を
目論む可能性も有る訳だろうか


英に恩を売り
ブレア退陣後も
米との同盟を継続させる為に
イランに捕まった英兵の救出作戦が
近々行われると言う可能性も有るだろうが
イランが態度を硬化させるに終わり
米の対イラン攻撃は不可避と成り
勝手な攻撃に英の世論も得られず
ロスチャイルドの策動に拠り
イラン攻撃は泥沼化する訳だろうか

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