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2019.09

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08/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/VaaO7V6HI2 アキンジの角の付いた兜と言うのは 左の様な物なのかだが 絵では兜が無い例も多いし 兜が有る例でも角の無い兜を装備した物しか今の所見ないが
08-30 10:43

トルコ軍の攻城戦時の下馬戦闘は重騎兵シパーヒが前衛で 此れをアキンジ・デリ等の軽騎兵が支援 イェニチェリ歩兵は射撃で此れを援護と言うのが基本なのかだが
08-30 10:46

https://t.co/kzUkA8kH5H このムガル帝国の カリオストロの城に出て来る様な爪付き籠手は武器を持たぬ方の手だけ装備して利用されたと言う事なのかだが 実戦使用は何処迄されたのかだが
08-30 11:28

こうした篭手も17世紀以前の物は無いなら ヨーロッパの篭手を参考として作られたと言う事なのかどうかだが
08-30 11:33

https://t.co/STsZaf9jYl 左のインドネシアの服的鎧は 実戦用なのかどうかだが
08-30 11:46

https://t.co/tDlwBKKeLR 左の様な装具とセットで こうした鎧が装備されている可能性も有るのかだが 左には無い様だが
08-30 11:52

https://t.co/1pWKG7qIto https://t.co/6syR9fKxCH 他の写真でも金属鎧を装備している様な例は 今の所見ないが
08-30 12:05

https://t.co/1fcmnHLiuZ >新たに指揮を執ることとなったアフメト・パシャは攻城戦の専門家であり、彼の元でオスマン軍の戦略は坑道掘削からの城壁爆破と絶え間ない砲撃を主軸とするようになった。
08-30 12:08

ムスタファ・パシャはマルタの様に攻城塔での攻撃も多用したから 銃砲撃で損害が出ていたと言う事なのかだが マルタでも坑道利用に徹していたら 援軍到着前にマルタ騎士団は敗北していた可能性も高いのかだが
08-30 12:11

▲▽小頭成兜 戦国 鉄 23.5×23×17cm 660g 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/lnC92HlgT8 これは戦国期の物なのかだが 視界が広いのは 士鉄砲或いは士弓組が 利用する物故の可能性も有るのかだが
08-30 12:48

▲▽頭成兜 金家紋 江戸時代 鉄、黒漆 30×29×27cm 1.32kg 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/fWfhVw1vpw 額の紋が隠れる様な前立は 装備されないと言う事なのかだが
08-30 12:57

https://t.co/6lGRUPRdjp 高速で敵に真っ直ぐ踏み込む例は ロングソードでは少ないと言う事だったかも知れぬが 無い訳では無いだろうが スパーリングは兎も角試合では こうした踏み込みは無い様にも見えるが
08-30 13:53

https://t.co/fZi3q1LTx5 左は正面への踏み込みでは無いかも知れぬが https://t.co/zfvhve0qc6 左からの物は正面に踏み込んでいるだろうか
08-30 14:19

https://t.co/B0mN6yF8bR 剣道でも胴打ちは 正面に踏み込んでいない例も それなりに有ると言う事なのかだが
08-30 14:31

https://t.co/3Qb1zCc9PD 自ら踏み込まず横に回避しての カウンターの胴打ちも有る訳だろうが ロングソードでこうした例は何処迄有るのかだが
08-30 14:35

https://t.co/xGcpZWLmJm 片手打ちの後の反撃が容易に出来ない事を利用しての カウンター攻撃等も有るのかだが 片手持ちの片手打打刀に対してもこうした事は行われたのかだが
08-30 14:50

https://t.co/0YuflM4Qgg マルタの坑道爆破された城壁から侵入するイェニチェリ兵なのかだが 重騎兵シパーヒの突撃を側面からの銃撃で援護と言うのが 正しい可能性も有るのかだが
08-30 16:33

https://t.co/BF3O733xNa ビルの様なポールアーム装備のイェニチェリ兵もミニアチュールには書かれるが 銃・弓兵主体のイエニチェリ兵の護衛及び督戦用の兵であり 白兵戦は重軽騎兵が先にしたと言う可能性も有るのかだが
08-30 16:48

https://t.co/NDv2LZMVGe 1480年のロドス包囲戦では イタリア式要塞は未だ無いだろうが トルコ軍の兵力が1-2万程度だったから 撃退出来たと言う事なのかだが
08-30 17:18

トルコ軍が7万居たと言う意見も有るが 此れでは流石にイタリア式要塞も無いなら 聖ヨハネ騎士団に勝算は無いと言う事なのかだが
08-30 17:21

独代表W杯敗退の分析でレーブが至った“答え”は?「私の最大の誤認識、最大の過ちは…」 https://t.co/abezF3kgvU >今回のW杯は以前の大会に比べて守備が最大限に重視される大会だった。ほぼ全チームは3人のアタッカーのみでプレーし、カウンター攻撃が非常に重視されるようになったんだ。
08-30 17:44

日本やスペインは そうしたカウンター攻撃は余り無いと言う事なのかだが 守ってもミドルシュート精度の高い者や 高精度のFK・CKが蹴れる者が居れば 危険な事には成らぬのかどうかだが
08-30 17:46

メッシやロナウドが居るチームが優勝出来ては居ないだろうが ミドルシュートが上手い者はマークは出来るだろうが FKやCKを放つ者をマークは出来ない訳だろうか
08-30 17:56

https://t.co/r1LChzff5Z 1480年のロドス包囲戦では 聖ヨハネ騎士団総長ピエール・ドービュッソンも負傷したと有るが トルコ軍が1-2万でもイタリア式要塞は無いなら城壁は破壊され 可成りの侵入を受けていたのかだが
08-30 18:32

https://t.co/NDv2LZMVGe 1480年のロドス包囲戦では 総長がランスを持ち戦闘したと有るが 他の騎士もランスを持ち下馬戦闘していたのかだが
08-30 18:36

1480年ではドイツ系の騎士以外は ランスを持ちイタリア式鎧の防御力の高い左側を前として トルコ軍と下馬戦闘していたと言う事なのかだが
08-30 18:37

メフメト2世が病死しなかったら ロドスも10万等の大兵力を投入され イタリア式要塞が無い状況では早期に陥落していたと言う事なのかだが 其の後イタリア辺り迄なら支配は出来たのかだが イタリア式要塞を作成されて防戦されていた可能性も有るのかだが
08-30 18:54

https://t.co/fax60vMRsX ミラノ甲冑の左肩は 言われる程動き難くは無い様にも見えるが トルコ軍の軽騎兵に迄装備されるピックで やられた例も多いのかだが
08-30 20:41

https://t.co/FDApHnAddO ミラノ式肩甲も 左の様に押し上げられて 隙間を突かれる例も有るのかだが
08-30 21:23

https://t.co/x99whLDcaq ミラノ式肩甲も手を上げると可成り隙間が生じるが https://t.co/oAWZdQXRL4 下から剣を脇に滑り込ませるのは 肘部の装甲が前に張り出しているタイプでは 困難な場合も有るのかだが
08-30 21:27

https://t.co/vncbDlB3B6 こうした下からの突きも 肘前部の装甲が前に出ていれば 止まる例も有るだろうか
08-30 21:30

https://t.co/lD2zEfFDtk >ハエトリグモ眼の位置と機能 >前中眼の視野は極端に狭いが、その分、網膜における見えるものの解像度は高く、ヒトの視力に匹敵するという。   等と有るが 此れに見合った知能と言うのは 何処迄有るのかだが
08-30 22:57

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