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2019.09

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08/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/cvb1GXJOqo 1531-1623年成立のおもろそうしにティンペーとローチンが出て来るし 琉球兵の武器は片手用槍・盾が主体で 片手用刀がサブ武器と言う事なのかだが
08-22 08:36

https://t.co/BFhmo4spR5 https://t.co/VkH6AzNAtn 琉球兵も明の戚継光等のこうした編成と ほぼ同様の物を利用していた可能性も有るのかだが 盾と組み合わされるのは槍だけでは無く 盾の無い兵も居る可能性は有るのかだが
08-22 08:54

戚継光の兵と異なり 狼筅は無い可能性も有るのかだが
08-22 08:58

明の陣形に有る三叉槍は 琉球の場合は日本の十文字槍・鈎槍 https://t.co/KVfh7jqtE3 或いは左の明にも有るヌンティが利用されている可能性も有るのかだが ヌンティが入るなら三叉槍も無いのかだが 狼筅迄は無いのかだが
08-22 09:53

https://t.co/tHRz2JC1zf >剣術は、首里の御殿・殿内と呼ばれた貴族を中心に行われていた。古くは尚敬王時代の具志川親方が有名である。王国末期には示現流を修めた松村宗棍、  等と有るから 両手持ち刀や大太刀も 幾らかは利用されていた可能性は有るのかだが
08-22 09:56

https://t.co/pklafYEiXQ ティンペーも亀の甲を利用した物は少数であり https://t.co/vHpbRPuS72 竹と皮が複合された物が主体なのかだが 明同様に籐製の物は 琉球には籐は確か自生しないなら 無いと言う事なのかだが
08-22 10:33

https://t.co/NJ2ns6r6aU >ティンベーやサイも含めて琉球武術で使用される多くの武器が、中国や東南アジアで使用されている武器と形状や名称が共通しているため、貿易による交流で取り入れられたという説などがある。  こうした物が島津や松浦党等に迄 入っていた可能性は有るのかだが
08-22 10:39

>一方、那覇でも久米村士族を中心に独自の武器術が伝承されていた。1867年、尚泰王の冊封のために来琉した冊封使の歓迎祝賀会で、「鉄尺」、「棒」、「藤牌」、「車棒」等の武器術が披露されている。鉄尺は釵、藤牌は盾と手槍を用いたティンベー術、車棒は節棍術と考えられている。
08-22 10:44

こうした物が兵の主武器の可能性も有るだろうが 節棍術はヌンチャクや三節棍では無く 明的な梢子棍利用の可能性も有るのかだが 釵はサブ武器と言う事なのかだが
08-22 10:48

https://t.co/5QLIMY5caQ 釵も戦場では日本の十手術と同じに 刀と同時に構えていた可能性も有るだろうし 片手剣主体の琉球では多用されていたのかだが 捕物時は日本の十手同様に 二丁利用されていた可能性も有るのかだが
08-22 10:53

>その場合「釵は忍者の使う武器」という誤解を受けていることも多い  忍者の場合は兜割や十手が利用される可能性も有るだろうが 単体や刀と組み合わせての利用なのかだが 薩摩忍者なら同様の形での釵の利用も有り得るのかだが 釵に似たタイプの鈎の有る十手も有るが 戦国期には有るのかだが
08-22 10:57

https://t.co/rFV0vAvb5K 戦国期の戦闘用十手は釵同様に尖り 刃が有る例も有る訳だが 釵に似た鈎が有る例も有るのかだが
08-22 11:54

上の戦国期の十手も全長60cmなら 片手用と言う事だろうし 刀と併用されたのかどうかだが
08-22 12:12

約165キロのシンカーを打ち返す! ド軍マンシーの一打は今季MLB“最速”安打に https://t.co/LJBCwlviLP 今季最速と言う事は 以前166km/h以上の球がヒットに成った例等も有るのかだが
08-22 12:42

https://t.co/4CFnqLhsKT ヒックスの168km/hのシンカーは未だ打たれていないと言う事かも知れぬが シンカーと言う程に変化はしているのかだが
08-22 13:02

168kmのシンカーもファウルにはされているから アルトゥーベ等が足も生かして ヒットに出来る可能性は有るのかどうかだが
08-22 13:15

【縁】初出品 旧家蔵出し品 大身槍 在銘『平鎮徳』刃長73.6cm 特大槍 総螺鈿黒塗り被せ拵付き a-947 https://t.co/C14962FLLJ こうした石突は攻撃を意図しているのかだが 先が鋭い物は見ないが
08-22 13:32

https://t.co/mG2IQ1vwTH 左の桃山期の打ち払い十手は 切っ先付きの物は戦闘用と言う可能性も有るのかだが
08-22 15:46

https://t.co/OgitUhu7EK こうした古い十手も 戦国期に有ると言う事なのかだが 先が尖っていないから捕物用かも知れぬが 鈎は戦闘用の物も 同様の物が有るかも知れぬが
08-22 15:53

https://t.co/Lu5meVNwRT 十手も更に古い形式だと鉄刀型に成るのかだが この形の物も後で使われていたと言う事なのかだが
08-22 15:57

https://t.co/WwKFvQOgHc この種のタッチホール型の銃が仕込まれる十手と言うのは 戦国期には有るのかだが
08-22 19:21

https://t.co/qx0DNn6UIS 釵は鈎が幅広であるから 十手の様に太刀を挟んで拘束するのには 不向きと居う事だろうが 幅広なので刃は入れ易いかも知れぬが https://t.co/nOOQ1hbJ65 十手も鈎の先端部が横に開いている物が有るから 此れは割に刃を入れ易いのかだが
08-22 19:53

https://t.co/rFV0vAvb5K 戦国期の十手も鈎の幅が広い物が有るから 此れは太刀の拘束は考慮していないと言う事なのかだが 槍を受ける事迄は考慮しているのかだが
08-22 19:55

https://t.co/izXJgrMjI0 >全長1メートルの大太刀を屈強の武士が思い切り振り回されたら、40センチの鉄棒(十手)など全く無意味です。 >仮に受けたとしても、十手は簡単に跳ね飛ばされてしまうのがオチです、それくらい太刀を思い切り振り下ろす力は強力ですよ。
08-22 20:04

一方で両手用刀との戦いを想定する小太刀術と言うのも有るが そうした訓練を受けた者なら十手で受け流して鈎で拘束と言うのは出来ないのかだが 刀も併用すればどうなのかだが
08-22 20:05

戦国期の十手なら全長60cm有る物も有るから 刀を受けるのは割に容易に成っているのかだが 西欧にも鈎の付いた短剣であるマンゴーシュが有るが これは片手用のレイピアを受ける為の物だろうか
08-22 20:06

https://t.co/If57QkOxWH 前書いた様にダガーで両手持ちのロングソードに対抗する技は フィオーレ教本に有るが ダガーの刃で両手持ちのロングソードを受ける技も有るし 十手の様に鈎が有ればこの際に拘束も出来るのかだが
08-22 20:15

https://t.co/eQfXqy7W5e 一部のボロックダガーには鈎が有るのかだが 十手の様に幅は狭い物だが 刃の拘束は意図しているのかどうかだが
08-22 20:33

https://t.co/S3nY1BZI4v モンゴルのこの綿襖甲は 鉄板が入るが 外装も絹だし指揮官用の物なのかだが
08-22 20:38

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