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2019.12

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08/18のツイートまとめ 

boukenkyuu

欧のポールアームには房飾りは余り無く 蕪巻等は無いだろうが 血で滑っていた例も多いのかだが
08-18 10:54

https://t.co/foP5yi96Qd 南北朝期等の蛭巻の有る薙刀にも蕪巻や房飾りは無いと言う事だろうが どの時点で房飾りや蕪巻は出て来たのかだが
08-18 10:58

柄巻装備の薙刀も16世紀初期には書かれるだろうし こうした物なら血で滑る事も余り無いと言う事なのかだが 大阪夏の陣図には房飾りの有る槍が有るが この時点で蕪巻も有るのかだが
08-18 11:00

https://t.co/7iwkpP4yap >槍の穂先を固定する留め具の下に、血が柄に伝っていかないように「血止め」と呼ばれる金輪が付けられる場合が多い。   此れは血を止める効果は何処迄有るのかだが 薙刀の鍔ならどうなのかだが
08-18 11:05

後三年合戦絵詞で薙刀に鍔は書かれていただろうから 血で滑る事は減っていたと言う事なのかだが 柄巻が無ければ雨では滑ると言う事なのかだが
08-18 11:10

https://t.co/dwQhNAj0Dh 枝が下に湾曲しているタイプの槍でも 同様の事は可能かも知れぬが 前に湾曲しているタイプではどうなのかだが
08-18 11:45

https://t.co/vlk3An6588 枝を枝で突いて 槍を逸らす様な技もメイヤー教本には有るのかだが 枝の無い槍・ポールアーム相手には別の技が使われると言う事なのかだが
08-18 11:50

https://t.co/otDkz9vMrZ 相手の斧部を斧部で引いて ハルバードを逸らす様な技も有るが 枝の有る槍でも同様の事が出来るのかだが 前に湾曲している枝では出来るのかどうかだが
08-18 12:00

https://t.co/4kchun9Xco こうした形で斧部を引かれて ハルバードを落とされる可能性は現実には何処迄有るのかだが 血で湿っていたら滑って落とされる可能性は有るのかだが
08-18 12:18

柄巻の有る鈎薙刀がこれの無い鈎薙刀や枝付き槍を落としたり 片手で保持する枝付き管槍を 通常の枝付き槍や薙刀が落とすと言う例も有るのかだが
08-18 12:19

https://t.co/ZR1H0udzSj こうした鋲の付いた補強板の長いポールアックスなら 滑って落ちる事は少ないのかだが https://t.co/ZR1H0udzSj 補強板の短いタイプでも 短く持っていた場合は滑り難いと言う事なのかだが
08-18 12:23

https://t.co/ZmU29sDhCA ハルバードを落とさなく共引かれて前に動かされた所を 外されてカウンターを食う危険は有ると言う事なのかだが
08-18 12:25

https://t.co/I5Sg2x0ZY6 石突を下或いは上から 左手に潜り込ませて腕を外し攻撃と言う技も有るが 此れに対するカウンター技も有ったかも知れぬが 相手の柄を掴んだり 自らも石突を使うと言う様な物だったかも知れぬが
08-18 12:35

幅広な鉄黒漆塗頬当 台は付きません。 https://t.co/veTWPlCmhd 此れは口が大きい人間が使うと言う訳でも 無いと言う事なのかだが
08-18 14:38

ハーフソードからの突然の片手斬り・片手突き等は何処迄有るのかだが 片手での柄頭攻撃や 鍔での打撃等は有るのかどうかだが 片手で鍔や刀身・柄を利用し掛けると言う様な例は有るのかだが
08-18 16:23

ロングソードや片手剣を通常の持ち方として 鍔で敵の非装甲の腕や他の場所を打撃したり 装甲の隙間等を突くと言うのも見ないが 果たして行われたのかどうかだが
08-18 16:35

下の様な鍔競り合いの状況で 鍔で敵の剣を持つ手を突くと言う様な例は 有るのかどうかだが https://t.co/wpyUJI1BOo
08-18 16:50

柄頭でそうした部位を突くと言う例は有る様だが 鍔ではどうなのかだが https://t.co/fQdfooBm0c
08-18 16:51

刀の鍔では大型の物で無いとそうした攻撃は困難かも知れぬが 横方向への打撃も出来るだろうが 西欧剣でもカッツバルゲルの様な鍔なら可能と言う事だろうか
08-18 16:58

突きを外した後其の侭前進して 鍔で相手を打撃すると言う様な物も有ったかも知れぬが ロングソードの突然の片手突き等でそうした例は有るのかだが
08-18 17:03

こうした斬ると同時の腕への柄頭での打撃も有るが 鍔での打撃を行う例も有るのかだが https://t.co/V5bLlpcrq3
08-18 17:09

シミターだと峰側の攻撃も有るが メッサー類では有るのかだが 刃を逆として相手の防御を湾曲を利用して迂回し 突く様な例は有るのかだが https://t.co/uuimnGWt63
08-18 17:28

下は石突での攻撃をすると見せて 下から斬り上げる技なのかだが 同様の形で薙刀で湾曲を利用して 下から突くと言う様な物は有るのかだが https://t.co/Y941WHygat
08-18 17:39

https://t.co/GqKutv2pPx シミターの湾曲を利用し左の様な盾を迂回して 突く様な例も多いのかだが 左の動画では無いが
08-18 18:02

https://t.co/VP76AAHrpZ 左は湾曲を利用し盾を迂回した突きと言う事なのかだが
08-18 18:04

https://t.co/TrSWVroTJ5 一方で左は盾を迂回出来ていないが 剣を横向きとすればどうなのかだが
08-18 18:10

https://t.co/9gjXFaB2L5 こう言う蹴りも 盾を装備していると掴み難いのかだが
08-18 18:15

蹴って上がった足を足で払って転倒させると言う様な技も 何処かに有ったかも知れぬが バランスの良い者は転倒しない例も有るのかだが
08-18 18:17

剣や盾を投棄しないで足を掴んで倒す様な例も 有ったかも知れぬが
08-18 18:18

https://t.co/NnyeDAZ9Wa こうした戦国期の角鍔は敵の腕等を突く事を意図している可能性も有るだろうが 横方向への突きも有り得たのかだが https://t.co/wYnQV5uJfV 本多忠勝の肖像画にも有るが 大型の角鍔で無いと敵を突くのは 困難な可能性も有るのかだが
08-18 18:28

https://t.co/3lN8pP3Byz こうしたペルシャ系鎧も ティムール時代だと足先や腰中央に迄 鉄札が有る例も有るだろうか 鉄板札も有る様に見えるが
08-18 18:44

ラメラーの下に鎖とギャンベゾン的な物が有るが 布の厚さはどうなのかだが
08-18 18:48

https://t.co/9TeDChLCBp 左のティムール騎兵の重装備の鎧は タルカン(中央アジアトルコ系民族)の物と言う事だろうし ティムールの出身母体の東チャガタイ・ハン国はトルコ系と言う事かも知れぬが イランでも似た様な鎧は有ると言う事なのかだが
08-18 21:32

ティムール出身母体は西チャガタイ・ハン国だが 現在のトルクメニスタンも含めトルコ系民族の国だろうし イランは含まれていないと言う事だろうか
08-18 21:37

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