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2019.09

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08/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

この前立は 慶長2年の物なのかどうかだが https://t.co/BQOWJuwg4h
08-17 10:50

https://t.co/eTlqlYpWO7 ロングソードの試合では組討も無く 移動しながら戦っている事が多いからから 構えは低く無い時が多いが 敵に低く飛び込む場合も有るだろうか
08-17 11:07

戦場では組討も有り 隊列を組み移動するスペースも限られるから 構えは低く成ると言う事なのかだが 狭い場所で果たして動き回っていたのかだが
08-17 11:10

https://t.co/pzluz6GOvJ パイク方陣のこう言う状態では余り動くスペースも無いだろうし パイクマンの剣も乱戦状態で振るわれるのかだが
08-17 11:24

タンネンベルクの戦いではポーランド軍がドイツ騎士を側面攻撃しているが  https://t.co/YmkyhGvirz こうした槍突撃をしている騎士を 横から攻撃した可能性も有るのかだが
08-17 11:33

https://t.co/AdICUP7tRM 左だとリトアニア軍の偽装退却でおびき出されたドイツ騎士は側面攻撃されたと言うより 背後からポーランド軍に攻撃されている様に見えるが 実際は包囲されていたのかだが
08-17 11:52

https://t.co/6xa4NA5Jkl ドイツ騎士もタタール騎兵を追撃しつつポーランド軍本陣に一部は向かったが 此れが側面攻撃されたと言う可能性も有るのかだが
08-17 11:56

https://t.co/2bVpPl0tUs ランツクネヒトの兜もこうした単純な物が多いが 兜鉢は一枚板なのかだが
08-17 12:55

https://t.co/XG6IGsOQu2 通常の兜が装備される例も有るが 余り動けないパイク兵の前衛が基本的に装備し 割に動けるドッペルゾルドナーやハルバード兵は兜は無いか 軽量な物が装備されたと言う事なのかだが
08-17 13:02

https://t.co/4oY51pOl3e ドッペルゾルドナーも左の絵では胴鎧は最低でも有るのかだが 何も装甲の無い例も他の絵では有るが 鎧の装備率はハルバード兵より高いのかだが
08-17 13:05

上の鎖の大きな肩甲の有る兵の胴鎧は他の兵の物と違うし 革製の可能性も有るのかだが 胴が革だから上部を鎖で補強したと言う事なのかだが
08-17 13:13

クイルブイリ的な革も割に刺突には強いし 腹は膨らんでいるから多少貫通しても 体には刃が届かない例も多いのかだが
08-17 13:15

ランツクネヒトも板金の下にギャンベゾンは無い様に見えるし 鎖の下にも無い可能性も有るなら 鉄板も薄いならボドキン的な矢で可成り貫かれていた可能性も有るのかだが スイス歩兵はどうなのかだが
08-17 13:26

ゴシック鎧時代なら弓の阻止を考慮して ギャンベゾンが有った可能性も有るのかどうかだが
08-17 13:29

16世紀初期以降では歩兵の板金鎧の下にギャンベゾンは無いなら トルコ軍や日本軍の弓を 余り止められない可能性も有るのかだが
08-17 13:34

https://t.co/eDiLA9dfww スイス歩兵の左の古い鎧なら ギャンベゾンは下に有るのかだが 古い絵だと足に装甲を装備している例は見ないが
08-17 13:39

https://t.co/QXeIIFpGZc https://t.co/OoBGbCbE72 スイス歩兵も古い絵では半甲冑・胴鎧或いは 草摺が無い様な鎧が使われる例も書かれるが 足に装甲が有る例は書かれていないと言う事なのかだが
08-17 13:42

https://t.co/wj3jY4n74E 左のモルガルテンの戦いの絵では スイスパイク兵が完全鎧迄装備しているが 現実的な絵では無いと言う事なのかだが
08-17 13:48

ブルゴーニュ戦争でもスイス歩兵は行軍速度を重視している様に見えるし 完全鎧の装備と言うのは流石に無いと言う事なのかだが
08-17 14:03

宋の歩人甲は35kgの物も有るが 戦車を盾にして騎馬民族を撃退する事が主体であり 機動性は考慮されていないと言う事なのかだが
08-17 14:07

https://t.co/bjDzuJ446P >騎兵と同様に30斤(=20キロ弱)もある鉄の重装備を、一人の兵士に架せられて作戦行動を取るのは到底無理と、諸将は異論を唱えた。  鉄人兵は20kg弱程度の装甲と言う事だろうし 宋の歩人甲程重い装甲は無いと言う事なのかだが 戦車には依存していない兵なのかだが
08-17 14:12

https://t.co/fTExGOEZLR >両腕と足以外には全身鉄甲で保護され、上身は魚鱗のような鉄片に覆われている  鉄人兵の鎧も完全鎧では無い物が 30斤(18kg)有ると言う事なのかだが
08-17 14:15

https://t.co/TJGumlJgmk 左の絵の物は腕にも装甲が有るが 鄭成功軍使用なら明形式の綿襖甲の可能性も有るだろうが 此れは12kg程度だろうから 脚部にも装甲が追加されている可能性も有るのかだが
08-17 14:18

https://t.co/YTKAwFJiuc 左の様な絵は正確なのかだが 明の綿襖甲に脚部及び顔に装甲を追加した物の可能性も有るのかだが
08-17 14:21

綿襖甲の12kgに+6kgと言う事は 顔や脚だけでは無く 裏篭手にも装甲が追加されている可能性も有るのかどうかだが 厚みは無いなら近距離の満州弓を完全に阻止出来る様な代物では 無いと言う事なのかだが
08-17 14:28

https://t.co/g1xvQQVzSD 左の革鎧の様な形で 綿襖甲が手足に装備されていると言う可能性も有るのかだが
08-17 14:46

東国原、高校野球の投球数は無制限「本人の意思を尊重すべき」  https://t.co/reYwX9Qx8h 米の様に高校でトミージョン手術多発と言う事も今の所無いが 米の硬いマウンドで不合理なフォームで速球を放れば 球数が無く共危険と言う事なのかだが
08-17 14:54

何れにせよどう言う条件で何球放ったら危険と言う科学的研究が成されぬ侭 議論がされていると言うのは問題と言う事なのかだが
08-17 15:00

https://t.co/P0PKgMsIRE 左の様な外観の可能性も有るだろうが 左の物は鉄板は入っていないと言う事だっただろうか
08-17 15:13

https://t.co/bjDzuJ446P >去年の護国嶺の戦役で、鄭軍は正三旗の筆頭武将・河格商(満人)を倒したのだが、彼の身につけていた鎧や兜等を点検すると、驚いたことに全身のほとんどが鉄で纏われていたと言う。  明の鎧の改造では無く こうした清形式の綿襖甲を模している可能性も有るのかだが
08-17 15:25

>「自分が幼児時に見た日本の武士達も、鉄で纏われた重装備の騎士は、勇猛果敢に見えた」という話を紹介して、   鉄人兵の鎧は日本式鎧と言う説も有るが 現地の人間が安く大量に作る物とすると 綿襖甲タイプと言う可能性が高いのかだが
08-17 15:28

一部の高位兵は日本から流入した鎧を装備していた可能性も有るだろうが 弓に対する防御力を強化した様な物を装備していた可能性も有るのかだが 革製の佩楯や筒脛当・筒籠手等が装備されていた可能性も有るだろうが 大袖迄は有るのかどうかだが
08-17 15:30

https://t.co/oeZNyksB6j 左の歩兵の腕装甲は 綿襖甲と言う事なのかだが こうした物の有る草摺の長い綿襖甲が利用された可能性も有るのかだが
08-17 15:40

https://t.co/iK4s2Wjfea 清のブーツは装甲が有る例も有ると言うが こうした物の現物は有るのかだが 同様の物を鉄人兵も装備していたのかだが
08-17 15:58

□浅間□前掛け胴・籠手一対・脛当一対 丸に釘抜紋入 (検)鎧部品 武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/ZQCQILgGdS 左側の装甲が広いこの前掛胴は 弓・鉄砲足軽用なのかだが 籠手には五芒星が有るが 此れは足軽用なのかだが
08-17 17:16

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