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2019.09

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08/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/erZbIEpRnc 金棒に鬼が付いている様な目貫も有るが 江戸期以前にこうした物は有るのかだが
08-13 11:07

https://t.co/J3uYY7NZPa 左は牛鬼の目貫と有るが 黒いから獅噛では無く 牛鬼と見做されたと言う訳でも無いのかだが
08-13 11:12

白檀塗の刀の鞘も有るが 鞘と槍・薙刀の柄の類似性を考えると 白檀塗の柄と言うのも有るのかどうかだが 銀白檀塗の物は有るのかどうかだが
08-13 11:35

https://t.co/kdUuAytogt 袋槍の袋部分が白檀塗の物は有るが 柄に有る例は有るのかだが
08-13 11:40

https://t.co/GqNfyzsb72 素手では無くジャマダハルの様な物で高速で突きを入れ 装甲の隙間を狙うと言うのは有り得るのかどうかだが
08-13 12:19

https://t.co/3dHZRdkVyJ ジャマダハルの突きを此処迄高速で入れる事は 出来るのかどうかだが
08-13 12:52

ペルシャにもジャマダハルが有ると言う意見も有るが ティムールの軍がこうした物を装備していた可能性は有るのかどうかだが
08-13 12:57

管槍の高速連続突きや 軽い短剣や小太刀2刀の連続突き等は 何処迄有効なのかだが
08-13 14:06

https://t.co/e1Hx4eehBi 刀での高速の突きと言うと三段突きが有るが 現実には無いと言う意見も多いだろうか
08-13 14:22

短時間の3連続の突きが有るとしても 最初の1突きは伸びが大きいかも知れぬが 次の2つは余り引かないコンパクトな突きと成るのかだが
08-13 14:28

https://t.co/2K3aCamIU6 左の突きは高速だが同じ様な位置に連続で突いても 現実には防御され得るのかどうかだが
08-13 14:29

同じ様な位置に2回連続で突くと見せ掛けてフェイントを入れ 他の場所を突くと言う様な物も有るのかどうかだが
08-13 14:39

小太刀術も脇差使用と言うが 最小サイズは一尺程度なのかだが 脇差に改造された 両刃寸伸短刀が利用される例は有るのかだが
08-13 14:54

https://t.co/k45CphoVsw こうした小烏丸的な脇差は 何処迄使われたのかどうかだが
08-13 14:58

2刀小太刀術も 戦場で脇差を2本携行したのかだが 脇差と馬手差等の短刀が利用される事が多かったのかだが
08-13 15:16

https://t.co/Ezom0x3AiH 中国に短刀である匕首2本を使う技が有るが 逆手持ちが基本なのかだが イスラムに同様の物は有るのかどうかだが
08-13 15:29

https://t.co/ZRsQHcguuY 匕首も順手持ちにスイッチする例も有るが 基本は逆手持ちであるのかだが
08-13 15:37

https://t.co/g00OG8Yeh4 単体では順手持ちが 基本と言う事なのかどうかだが
08-13 15:41

https://t.co/6zwJijg2bp >ラージプートの戦士は虎狩りにおいて一対のジャマダハルのみで虎を仕留めることにより勇気と戦技の象徴とした[2]。  ジャマダハルの二刀流は こうした狩猟なら有るのかだが 戦場ではどうなのかだが
08-13 15:45

https://t.co/Cz6Oc0IDUd https://t.co/cyg9zBWuUp この種の護拳や短剣状刃の付いたジャマダハルは 防御力も高いのかだが こうした物が2刀で使われる例は有るのかだが
08-13 16:08

https://t.co/zc4d4eAVCN この種の短剣の形状は 傷口の複雑化を狙った訳では無い可能性も有るのかだが
08-13 16:15

https://t.co/eLVIPT8Cjm ジャマダハルも単体使用が基本なのかだが https://t.co/DmhnRbzB9V 斧との併用も有るのかだが
08-13 16:22

https://t.co/Ml3OYrRcmu 短剣2本にレイピアが苦戦しているが レイピア側は踏み込んだ所にカウンターを掛けるか 自分から攻撃する際は足を狙って 踏み込んでのカウンターを牽制と言う方向が良いのかだが
08-13 16:40

https://t.co/Z5G52iSYUa 掛ける攻撃を使わなければ 斧も意味は有るのかだが 片手斧では板金鎧には余りダメージを与えられないなら 軽量の槍付き双鎌で相手を掛けた方が良いと言う事は無いのかだが
08-13 16:57

https://t.co/jYLsAOpgR7 こうしたクロークで敵の武器の拘束も有るのかだが ヴィンランド・サガのクヌートがやった様に 視界を塞ぐ例も有るだろうが マントは騎士は余り無いが 母衣がこうした使われ方をした例は有るのかだが
08-13 17:11

ケープを10cm程剣で貫かせた後 横に移動させて敵の剣を拘束する技も サイドソードで有ると言う事の様だが https://t.co/2sQkRfrulW
08-13 17:30

袖付きの陣羽織等でも 同様の事は出来るのかだが 僧兵の僧服ではどうなのかだが
08-13 17:34

剣に上手くケープを被せて拘束する技も有るが 貫かせるのと何れが容易なのかだが https://t.co/0McIaa3Q3M
08-13 17:39

上だとケープを緩めているのが 読まれる危険は無いのかだが 突かせて拘束する技も 此れを読まれていれば容易には突かないと言う事なのかだが 板金鎧の隙間を容易に突かせぬ為に こうした物を利用する手も有るのかだが
08-13 17:43

母衣を手で持って矢を防ぐ技も有るのかだが 袖より防御範囲は広いと言う事なのかだが 敵の武器を拘束するのには使われたのかだが https://t.co/uMpXgccVC2
08-13 18:36

https://t.co/own5MsmSS6 清水寺縁起に有る様な 僧兵の僧服の袖では 矢を防いだり武器を拘束したりはしたのかだが
08-13 18:39

https://t.co/wyo64h9oX7 甲冑装備での蹴り攻撃は 足を掛ける様な物が主体なのかだが 腕や武器を蹴って防御を崩す例も有るのかだが コンパクトな足払い的蹴りなら 割に連続で高速に出せるのかだが 果たして何処迄使われたのかだが
08-13 19:27

左の様に槍を持つ者が横に移動して 剣の斬撃を回避しつつカウンターを掛けると言うのは 隊列を組んでいる状況では出来無いと言う事だろうが 右の剣の様な形で 槍を逆方向に入れ替えての反撃も 相手が踏み込んで来る状況では何処迄出来るのかだが 石突でのカウンターが基本なのかだが https://t.co/48cabEHkiq
08-13 20:21

https://t.co/W96ImrUtVn 槍もフルプレートとロングソードを装備する相手に正面から斬り込まれれば 突き所等有るのかだが ゴシック鎧なら腹に隙間も有るだろうが 何処迄突けるのかだが 枝付き槍なら掛ける或いは足を枝で突く等して 転倒させ隙間が露出したら突くと言う様な方向も有るのかだが
08-13 20:57

通常の槍では石突側での近接戦に持ち込んでから 居合抜きで倒すと言う様なパターンが 多く成る可能性も有るのかだが 槍で打撃して敵の防御を崩し 狙える隙間を突く或いは体勢を崩した後自分から踏み込んで 槍の柄で掛けて組み伏せると言う様な事は 何処迄出来るのかだが
08-13 21:13

ガチ甲冑合戦では 集団戦で組討をやる為に前に出ると 他の敵にやられると有るし 集団戦ではロングソードに対抗する為に槍側が前に出るのは危険と言う事かも知れぬが
08-13 21:38

日本の槍襖も1列後ろ迄なら支援を受けられるかも知れぬし 踏み込んで来る板金鎧+ロングソード装備の騎士に対してはこの支援を受けながら 石突側で近接戦をしつつ 居合抜きで倒す或いは柄で掛けて組み伏せると言う様な方向も有るのかだが
08-13 21:40

https://t.co/3AplIIia6X ゴシック鎧の弱点である腰正面に突きが入っている例もそれなりに有るが 脇の隙間は正面を向かれては突けず 肘部の隙間は狭いだろうし 突ける場所が読まれていれば何処迄命中するのかだが 槍の打撃で強引に防御を崩して突けるのかどうかだが
08-13 22:13

頬当の未装備やチェラータの装備等で 首や顔が露出している例もそれなりに有るだろうが 果たして何処迄狙えるのかだが
08-13 22:14

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