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2019.11

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08/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5dfSNV9Eoj この絵だとモンゴル重騎兵の腿部には装甲が無いが https://t.co/p7q7QLTXfc https://t.co/ciWXe0laSg 左の集史等の絵では 一様に装甲は有るだろうか
08-11 11:16

オスプレイの絵とは異なり 胸部は2重装甲では無く 腿部には装甲が有ると言う可能性も有るのかだが
08-11 11:18

12世紀の胴だと アクトンと小札鎧が有るイスラム兵が矢に対しては最大の防御力が有るのかだが 練革札の有る騎馬武者の胴が此れに次ぐのかだが 騎士の胴の二重のアクトンも可成り防御力は有るのかだが 13世紀だと騎士もコートオブプレートが装備される訳だろうか
08-11 11:43

イスラム兵も十字軍のクロスボウを恐れたと言うが 当時の張力150kg程度の非鉄製クロスボウなら ニードルボドキンでさえアクトン+小札でも防げた可能性は有るだろうが アクトン単体では致命傷には成り難いとしてもやられる危険は有るのかだが
08-11 11:54

アクトンの原型はギリシャ等のリネン鎧なのかだが ギャンベゾン同様にペルシャ兵等の弓は阻止出来たと言う事だろうが ジャベリンや刃物の攻撃はギャンベゾン同様防げず 腹部を青銅等のラメラーで補強したタイプも多いと言う事だろうか
08-11 12:14

https://t.co/JAJEweGv0D スパルタ兵はこのリネン鎧は装備していないだろうが 仮に装備していても完全鎧では無いだろうし テルモピュライでは包囲されてジャベリンや矢を連発され やられていたと言う事なのかだが 正面からなら盾でも可成り防御力は有るだろうが 完全には矢を阻止出来たのかだが
08-11 12:25

スパルタ兵のシールドウォールでも 正面からでさえ矢やジャベリンを連発されれば厳しい様にも思えるが 地形を可成り利用していたのかどうかだが
08-11 12:27

https://t.co/llXVN1ugu1 >この時のスパルタの戦術は、敵前で背中を見せて後退し、ペルシア軍が追撃してきたところを見計らって向き直り、正面攻撃を行うというものであった[6]。 散開した軽歩兵を後退させ地形の狭い所に誘い込んで 側面から奇襲し乱戦に持ち込んだと言う様な可能性も有るのかだが
08-11 12:41

フルプレートを着てイスラム的二刀流をする兵等は 果たして居たのかだが https://t.co/CuNUITGTnf 左にはグラナダ国王ボアブディルのほぼ完全板金鎧が有るが デザインは16世紀的だが こうした物を着ていたグラナダ兵は 極一部の高位の者だけなのかだが
08-11 12:55

https://t.co/SfgJLh9Fzk ボアブディルが2回捕虜等に成った際に こうした完全鎧を装備していた可能性も有るのかだが 絵の物は溝が有るが 1491年前のハイゴシック鎧的な物なのかどうかだが
08-11 12:58

ストラディオットやユサール的な軽騎兵から昇格した様な ハンガリーや東欧のフルプレート装備の重騎兵の一部に 二刀流をした者が居た可能性は無いのかだが ポーランドではどうなのかだが
08-11 13:01

スペインでもヒネーテから昇格した様な重騎兵が 一部二刀流をしていた様な可能性は有るのかどうかだが
08-11 13:04

ボアブディルの鎧も https://t.co/WUrEPb69NL マクシミリアン鎧直前のこうした物に似ているし マクシミリアン鎧と異なり溝は腕しか入らない訳だろうか
08-11 14:00

https://t.co/BVQT7xbU0Q ヤタガンも東欧で使われていた訳なら イタリア式鎧と此れの二刀流等も有り得たのかどうかだが
08-11 14:47

https://t.co/L0AeB8tnox >また、剣身は鉄で作られているが、刃は鋼で作られている、複合鍛造の構造になっている。  こう言う強い力を受けるタイプの刃でも 日本の新刀の様な複合構造で強度は保持出来たと言う事なのかだが
08-11 14:52

元冦時日本に来ていたモンゴル兵は指揮官級のみなら 彼らは指揮官用鉄小札鎧を装備していたと言う事だろうが 此れはモンゴル式革鎧を鉄小札化しただけの物なのか ヌルハチの鎧の様に中華化し 宋形式の物が使われていると言う可能性は 金征服直後の13世紀後期では未だ無いと言う事なのかだが
08-11 15:02

日本に着ていた女真兵の指揮官の鎧は 宋化していた可能性は有るのかだが 高麗兵指揮官はどうなのかだが
08-11 15:04

https://t.co/aalv81LaQv モンゴル兵指揮官の鉄小札鎧は 宋の鎧の様に胸部が二重で無い左の様な物なのかだが 馬鎧は行軍速度重視の為に 無い可能性も有るのかだが 行軍速度が重視されない作戦の場合はどうなのかだが
08-11 15:33

https://t.co/jGft6BT5QP >元軍の弓矢は威力が弱かったが、鏃に毒を塗って雨の如く矢を射たため、元軍に立ち向かう術(すべ)がなかったとしている  宋・高麗兵の弓はモンゴルの様な80kg等の張力は無いと言う事かも知れぬが 女真兵の満州弓は強力かも知れぬが 数は無かったのかどうかだが
08-11 15:48

女真兵も中華化して腕力や弓の精度が低下していた可能性も有るだろうが 宋・高麗兵の弩の張力は150kg超は有るだろうが 射程は無く発射速度も遅いと言う事だろうか 女真兵は下馬騎兵のみかも知れぬなら 弩は無いと言う事なのかだが
08-11 15:50

>『八幡愚童訓』は、この時の元軍の様子を「鎧が軽く、馬によく乗り、力強く、豪盛勇猛」で、  とは言え現実には 指揮官以外の馬は無いと言う事なのかだが 鎧は軽いと有るが 高麗歩兵の鎧は革かも知れぬが  宋は全員では無いが35kg等の歩人甲装備と言う事なのかだが
08-11 15:55

北宋には歩人甲の様な物は無いかも知れぬが 下馬騎兵は重装だろうが 女真兵は下馬騎兵のみなら 重装備の鎧を可成り装備していたのかだが 高麗の下馬騎兵と言うのは 綿襖甲的な鎧を装備していたのかどうかだが
08-11 15:58

軽装なのは北宋や高麗の歩兵だけの可能性も有るだろうが 北宋は騎兵の比率は低いと言う事だっただろうし 高麗も同様の可能性も有るのかだが
08-11 16:01

弓は兎も角日本軍が白兵戦に持ち込めば 評価の芳しく無い宋・高麗兵や 或いは中華化して弱体化していた女真兵も 同数程度ではやられていたと言う事なのかだが
08-11 16:28

漫画等では余り中華化せず 戦闘力を維持していた女真兵等も出て来るかも知れぬが 現実に何処迄居たのかだが モンゴル指揮官自身の戦闘参加は何処迄有ったのかだが 数は殆ど居ないと言う事なのかだが
08-11 16:31

https://t.co/g2zD8TX0p7 朝鮮指揮官の鎧と言うのも 明や清の物とは形式が異なるが 将軍クラスでは明や清形式の物が使用されていた可能性は有るのかだが
08-11 16:52

https://t.co/qbJ21lKjht 李舜臣の様な最高クラスの指揮官なら https://t.co/yYUxohCzCY https://t.co/CiA2CfuZVu ヌルハチや他の指揮官の明形式の鎧の様な物の装備なら有り得るかも知れぬが 像の物とは形式は異なる訳だろうか
08-11 16:58

大太刀型の日本刀は静粛隊や戚継光の歩兵の様な一部歩兵部隊は明・朝鮮軍は装備しているかも知れぬが 騎兵や指揮官は無いと言う事なのかだが
08-11 17:07

https://t.co/sIBdYCLRIQ 戚継光の対北方騎馬民族用の歩兵編成に 大太刀或いは此れを模した中国製刀が有るが 対騎兵用のこうした歩兵では無く火器を大量装備した兵が 文禄・慶長の役では投入されていたと言う事なのかだが
08-11 17:17

明・朝鮮軍も日本軍との戦闘が長引いた後 瞬発式火縄銃と同時に主に非日本製の両手用刀も導入された可能性は有るだろうが 騎兵に迄は渡ったのかどうかだが
08-11 17:30

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