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2019.11

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08/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

鞍 武具 馬具 乗馬 馬 漆器 皮 古式馬具 障泥 泥障 鞍 鐙 鎧 兜 甲冑 具足 乗馬鞍 鎌倉 騎射 流鏑馬 桐葉紋 武芸 https://t.co/073XBAtFpm 妙に皺の荒い革の有る鞍だが 戦国期にこうした物は有るのかだが
08-10 10:55

▲▽変わり袋槍 無銘 白鞘 江戸時代 64.5×刀身11.3×幅1.7cm 刀剣▲▽ https://t.co/cCEJL5QGVX 此れは正三角槍的な 突く事しか考えない様な形状なのかだが 大型の物は有るのかどうかだが
08-10 11:17

▲▽大身槍 無銘 鞘のみ 江戸時代 74×刀身37.1×幅3cm 刀剣▲▽ https://t.co/JZx5dCr4Rq 妙に浅い樋だが デザインだけで軽量化を考慮した物では無いと言う事なのかだが
08-10 11:22

サルフの戦いの絵では清の騎兵は 槍の装備は余り無いが 明騎兵より騎射を重視している故と言う事なのかだが モンゴルの重騎兵はどうなのかだが
08-10 12:26

集史の絵だとモンゴル騎兵は 槍は装備していない様に見えるが 出来るだけ騎射した後 サーベル突撃をしたのかだが
08-10 12:29

集史の絵ではモンゴル重騎兵も馬鎧は全く装備されないが 宋や金の騎兵の絵だと装備例は有るだろうし 一部は装備していた可能性も有るのかだが
08-10 12:35

https://t.co/r0vJr9Z1sh >The Mongol heavy cavalry in a battle (13th–14th century)   この絵の場合は槍が大量に書かれるが リアルな物なのかどうかだが
08-10 12:48

https://t.co/OxrtK6uMxm 金の重騎兵はモンゴルと異なり 鉄製装甲だろうし 鉄製馬鎧も完備されたのかも知れぬが モンゴルには勝てていない訳だろうか
08-10 13:02

https://t.co/JDq5swhz1e 左の宋の騎兵は 腕装甲は金の騎兵より無いのかだが 胸部の防御力は護身鏡の装備で 打物に対しては高いのかだが
08-10 13:12

https://t.co/inbixzdfOT 宋の槍騎兵の比率は余り多くは無い様に見えるし モンゴルや金でも同様と言う可能性は有るのかだが
08-10 13:15

宋の騎兵も日本には来ていたが 馬が指揮官用しか運ばれていないなら 下馬戦闘をしていたのかだが 彼等の評判を見る限り 高麗の下馬騎兵や歩兵よりさえも弱かったと言う事なのかだが
08-10 13:22

文永の役の漢軍も劉復亨とこの近辺の兵は 例外的に騎乗していると言う事だろうが 劉復亨も日本軍に狙撃され重傷を負った際は 首にでも矢が命中したのか 或いは鎧の二重装甲と成っていない胸上部以外を深く貫通されたのかだが
08-10 13:35

文永の役では女真兵も居たと言うが 彼等も中華化して弱体化しモンゴルに敗北したなら 下馬騎兵は宋の騎兵より装甲は有るのかも知れぬが 戦闘力はそう高くは無いと言う事なのかだが
08-10 13:51

https://t.co/6PEoMlmxlA 左のジュチ・ウルスの騎兵の装甲は モンゴルと同じ物なのかだが 金の騎兵の腕装甲も 此れと同種の物の可能性も有るのかだが
08-10 14:28

中国の宋以後の鎧も胸上部の装甲は二重では無くなったのかも知れぬが 一部は護身鏡を心臓部に装備して 防御力を確保していたと言う事なのかだが
08-10 14:37

https://t.co/Dz8C79kuhH ジュチ・ウルス騎兵のこうした腕装甲は 明の物にも似ているが 金の物との関連性はどうなのかだが
08-10 14:54

https://t.co/gsFYbC2UXL 左のジュチ・ウルス騎兵の胴は最上胴的な構造だが こうした物の古い絵は有るのかだが ティムール騎兵等も同種の装甲は有るのかだが
08-10 15:07

https://t.co/dxzG1GLptJ 明の鉄板札利用の鎧も有るが 鎖が間に有るから 上の鎧とは似ていないが 果たして何処迄使われたのかだが
08-10 15:18

行軍速度を重視するモンゴル軍なら 重騎兵も馬鎧は無い可能性も有るだろうが ティムールやジュチ・ウルス等では行軍速度は彼等程には重視されなかったなら 馬鎧が大量に装備された可能性も有るのかだが
08-10 15:19

モンゴル軍も重騎兵は行軍時は別の非装甲の馬に乗り 馬鎧を装備する馬は馬鎧を別の馬に付け替えつつ行軍し 移動速度を確保していた可能性も有るだろうが 果たして其処迄は有るのかだが
08-10 15:22

唐の騎兵の馬鎧は廃止された筈だが 宋では復活しているのかだが 明では再度廃れたと言う事なのかだが
08-10 15:26

https://t.co/Jffrnylj3o 流星錘らしき物と槍が馬上で併用されている明の絵も有るが 果たして実戦では使われたのかだが
08-10 15:36

https://t.co/5dfSNV9Eoj こう言う鈎槍がワールシュタット等で 利用された例は実際には有るのかどうかだが
08-10 16:06

室町末期の絵革周囲に有る小縁は 菖蒲革が多いと言うが https://t.co/8GbQF1L6IE 左の1570年台後半辺りに書かれた 益田元祥の小縁は赤い革(五星赤革)が使われるだろうか
08-10 16:26

https://t.co/IJ7kenTbeg 大内義興像では 小縁は白いが 只の絵の省略の可能性も有るのかだが
08-10 16:28

大谷翔平の本塁打量産を支える“最強アオダモバット”の秘密。  https://t.co/IrSqPCZsE3 アオダモもしなり方が一定的で予測出来れば タイミングも合わせられる可能性は有るのかだが
08-10 17:24

https://t.co/9jo7Q69Sfd >1410年のグルンヴァルトの戦いでは、ジャラール・アッディーン(英語版)率いる約1000人のリプカ・タタール人軽騎兵がドイツ騎士団を陽動作戦で壊滅させた。  グルンヴァルトの戦いに最上胴の様な鎧を装備したジュチ・ウルスの重騎兵は 居たのかどうかだが
08-10 17:54

https://t.co/nqfYiU14oS 1558年の胴丸でも 未だ杏葉は装備されているのかだが 小縁は菖蒲革なのかどうかだが
08-10 19:59

https://t.co/06zCztjQVh こうしたバイザーは 前は何処迄見えるのかだが
08-10 21:26

バトルオブネーションズを見る限り ロングソード程度の重量の剣でさえ 兜を割る等と言うのは容易なのかだが 大薙刀や大太刀で薄い阿古陀鉢を割る程度なら出来るのかだが 割れても内部にダメージを与える所迄は行くのかどうかだが
08-10 23:37

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