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2019.09

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08/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

@SagamiNoriaki 漫画で武器を切り替える為に 戦闘中に納刀した例が有ったかも知れぬが 現実には間合いを取らないと困難と言う事なのかだが
08-03 09:09

https://t.co/9Xfw2pE4Uk 1.33kgのメッサーの切り返しはそう遅いのかだが 同程度の重量のロングソードも同じ様な物なのかだが
08-03 09:37

https://t.co/t3C18e9p7R このロングソードの切り返しは高速だが 重量はどうなのかだが メッサーと比べ重心が後方に有る効果が出ているのかだが
08-03 09:40

https://t.co/w6VGRIKGpB 片手剣の連続斬りにしては妙に高速だが 根本付近で切断している様にも見えるが
08-03 09:53

@SagamiNoriaki https://t.co/wdUSIyWl0e 左では恐らく鯉口を先に切って 長七郎の様な抜刀をしているが 伝書に有る様な技なのかだが
08-03 10:02

https://t.co/AiVa7N2taX こうした物も大刀の両手持ちから突然小刀が出て来る様な物だと 予想し難いのかどうかだが
08-03 10:15

ツヴァイハンダーのリカッソは刃引きが無い物も多いと言うが リカッソ付近が掴めない訳では無いだろうが そうした物と中巻野太刀がハーフソードをせずに戦えば 後者の方が操作性の差で勝つのかだが
08-03 10:19

標準的な115cm程度の大太刀では 中巻的構造に成っている物は無いと言う事なのかだが
08-03 11:31

@SagamiNoriaki https://t.co/QKNzx8UFZk 通常とは左右逆に2刀を抜く様な形迄 有ると言う事なのかだが
08-03 11:44

https://t.co/zEag5dFaNZ 蹴る事に拠って何処迄速度は増しているのかだが 長物全般で使われ得るのかだが
08-03 11:45

練革兜でも 上にスペースを開けて受張を入れ 額金を内部に装備すれば 矢にはそれなりの防御力を持てるのかだが 槍の打撃にも可成り耐え得るかも知れぬが 陣笠はこうした物と類似するが 受張的なクッションは有るのかだが 額金が内部に有る例も有るのかだが
08-03 12:16

https://t.co/gUQj4Ojl8u 上にクッションが入る陣笠も有るが 革製では無い様に見えるし 革でこうした物が入る例は有るのかだが
08-03 12:19

【宗】所蔵 数珠 長尺 袈裟懸け 本多忠勝 旗指物 陣羽織 武将 軍配 兜 甲冑 和鞍 相馬 桃山 江戸 https://t.co/IUp5mxnOKG こう言う文字が入る様な数珠は 戦国期には有るのかだが
08-03 12:27

【宗】所蔵 馬印 大判 軍配図 旗指物 扇先 陣羽織 武将 采配 軍配 鉄扇 兜 甲冑 和鞍 相馬 仏具 仏教美術 仏像 https://t.co/zKk39pHrcG 此れは横に金具が有るが 指物の頂部に装備される物なのかだが 騎馬武者が背後に装備する物に使われたのかどうかだが
08-03 12:30

https://t.co/EgIUdBo0mG >これが享禄・天文(1528~40)頃になると刃長が二尺二寸台位に延びて、やや身幅が広く中峰延びごころの姿が多くなる。  此れは最上胴の隙間を 片手打打刀に対しアウトレンジして突く為に伸びたと言う可能性も有るだろうが
08-03 12:50

1528年より前に最上胴はそれなりには有り 28年頃に数が増えたと言う可能性も有るのかだが
08-03 12:50

>さらに時代が下り、元亀・天正(1570~91)頃の室町時代最末期になると寸法は二尺三寸以上、身幅広く、元先の幅差があまり開かずに、大峰に結び、茎の寸法も片手打ちから両手打ちへと移行する傾向が窺われ、上半には先反りの付いた頑健な打刀姿に変貌していく。
08-03 12:52

此れは1528年頃の刀を 更にアウトレンジして板金的鎧の隙間を突く事を狙ったのかだが 居合を重視する肥後拵的な物も同時に存在はしていた訳だろうか
08-03 12:53

西欧の完全プレートアーマー時代の最末期・1520-40年辺りには 最上胴はそれなりに存在はしていたと言う事なのかだが
08-03 12:56

https://t.co/JVfmyx5MsY 1548年では西欧の実戦用鎧はこうしたハーフアーマー的な物に成っていたと言う事なのかだが 馬鎧も頭には残るのかだが
08-03 12:59

https://t.co/92WiQgK05g タルフォファー教本に 馬上のハーフソードで後ろから首を掛ける技が有るが 正面から押し斬る様な物は有るのかだが
08-03 13:12

https://t.co/YlNL6HpLJI 一部のサレットなら首後上部の鎖の無い部分に ハーフソードで刃を食い込ませる事は出来るのかだが
08-03 13:15

シコロが下に下がっていない物でも 固定式の頬当てが側面後部に迄伸びている物では 此れは困難と言う事だろうか
08-03 13:17

https://t.co/Nv7b3rXvqj >孫市は塹壕を迷路のように張り巡らして、姿を隠して塹壕の中を移動しながら敵が射程距離に入ると撃ち殺すような戦法を駆使していたようです  大阪冬の陣図では塹壕が有るが 雑賀衆は何処迄用いていたのかだが
08-03 13:33

>また姿をわざと見せて木立の中に誘い込んで落とし穴にはめたと思ったら、その中には鋭く尖った青竹が待っていたり、さらにはそれは竹筒製の無人銃になっていて、多くの敵がこの罠の餌食にあったともいわれています。   無人銃と言うのは落とし穴に 横向きに設置されていたのかだが
08-03 13:34

https://t.co/6dQSuyJU4f リンクはこちらの間違いだが 雑賀衆も何れにせよ信長には下ったと言う事だろうが 後で他者が同様の戦法は利用したのかだが
08-03 13:36

https://t.co/vQi3rRXXg0 >雑賀党鉄砲衆の頭領であり 雑賀鉢兜をかぶり、天狗具足という魚鱗札の胴をつけた。 伝説の神鳥【三本足の熊野八咫烏(やたがらす)】の旗指物を掲げ、   魚鱗札の胴は果たして 戦国期に有るのかだが
08-03 13:45

>しかしその一団は中津川を越えず、 突然、三つ星の馬印を捨て去り、白地に黒で描かれた「八咫烏」の馬印に変わった。 その一団は、川を挟んで横一線に展開し、信長勢に対して面での一斉射撃を開始した。  こうした騙し討ちは 余り使われていないと言う事なのかだが
08-03 13:48

雑兵物語に敵味方識別には袖印だけでは無く 合言葉も利用したと有るが 合言葉もスパイ等に依り発覚していた可能性も有るのかだが
08-03 13:49

金小札は後三年合戦絵詞に有るが 白檀塗の小札や板金は 同時期に有るのかどうかだが https://t.co/WqNr4PAQhD 16世紀の大友家の具足以前には有るのかだが
08-03 14:28

マクシミリアン鎧は大量生産されていないと言う意見も多いし 同時期の日本の騎馬武者用の一部の軽量鎧より 数は無い可能性も有るのかだが
08-03 16:26

https://t.co/SUyHNeaUAm こう言う獅子の頭は南北朝期に有るのかだが 鍬形台が獅子頭に成っている訳では無く https://t.co/WAb2htbSA5 左の様に三鍬形的な構造で 中央部に獅子頭が有る可能性も有るのかだが
08-03 18:39

https://t.co/VSQbW1DIdw こう言う形で 上よりは下部に獅子頭が有る例も有るのかだが https://t.co/8sTXuoyRcU 十二類合戦絵巻の鍬形中央部の日は そうした位置に有るだろうか
08-03 18:46

https://t.co/U6WOhqPHNb こう言う耳が横に余り出ていない獅子が 鎌倉期の鍬形台には有るが 南北朝期や室町前期の獅子の耳は 未だこうした物なのかだが https://t.co/ylkFwkfEpW 左の様に耳が横に出た物は 1580年頃には有るのかだが https://t.co/rf9ysa3xsX
08-03 19:29

https://t.co/sGBPjVefr1 絵だと裾金物が入る鎧も 吹返部分には入らない例が有るが https://t.co/U6WOhqPHNb 現物では基本的に吹返にも有ると言う事なのかだが
08-03 20:04

https://t.co/JjkMCmrNyX 後三年合戦絵詞でも 同様に吹返に裾金物が無い例が有るのかだが
08-03 20:12

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