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2019.09

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07/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

@SagamiNoriaki https://t.co/EPiLU7JSb7 左の松平長七郎が使う様な長い刀を 片手抜刀出来るのかどうかだが 鯉口が抜く前に切られている可能性も有るのかだが https://t.co/QlNT0xFpRc 左の様な片手での納刀は高速で正確に出来るのかだが
07-30 09:29

額金が有れば室町前期の薄い兜鉢の正面は それなりに補強出来るのかだが 受張はギャンベゾン的な効果は 何処迄有るのかだが 下に頭巾や幅広の鉢巻が有る例も有るのかだが 攻城戦の際は胴に腹当が追加装備されたり 胴が二重とされた可能性は有るのかだが 兜の補強は有るのかだが
07-30 10:11

下の絵の阿古陀形兜は やや小さいかも知れぬし 左の赤線で書いた様なサイズは無いのかだが 額上部にはそれなりにスペースは有る様に見えるし 下部は鉢巻や傾斜した受張・額金で矢が止まる例も有るのかだが https://t.co/rXp94k9I0A
07-30 10:48

斬撃はこう言う形で命中する例が多いかも知れぬし 阿古陀鉢は薄い板金が大きく凹む事を考慮し 斬撃が当たり易い部分が膨らんでいると言う事なのかだが https://t.co/3rg62vS99t
07-30 11:05

https://t.co/xwRpFjylqp とは言えこう言う事が起きる危険は 特に大薙刀や金砕棒等を受ければ有り得るのかだが 頭とのスペースを考えると凹んでも致命傷には至らない例も多いのかだが
07-30 11:11

https://t.co/kHQiuKwhty 西欧でもマクシミリアン兜は軽量化の為か 頂部は尖っていない形状に成っただろうか
07-30 11:21

https://t.co/SBKOx7Bbv7 こうしたモンゴル的兜は 頭に密着し受張は無いのかだが 上にはスペースが有るが 横方向から打撃されると可成りダメージを受けるのかだが
07-30 11:29

https://t.co/9hgfqtLI7q 左の再現品では密着している様に見える物も有れば そうで無い物も有るだろうか
07-30 11:30

https://t.co/aVYAPvbgCm https://t.co/NVELbP4xKh 左の様な兜は妙に小さいが パレード用で実戦を想定した物では無いと言う事なのかだが
07-30 11:42

https://t.co/wMbDMePL3K https://t.co/tpEW7GNDsL 現実の兜がここ迄密着的なのかだが https://t.co/sHCRWfVMxv そうで無い描かれ方をしている例も有るが 何れが正しいのかだが
07-30 11:53

https://t.co/Fli1tPhmbr この種のモンゴルの革鎧も https://t.co/pkmlGitDvw 左程度の強度なら刀の斬撃では斬れない可能性も有るだろうが 突く攻撃はそれなりに貫通し 斬れなく共衝撃は受けると言う事だろうか
07-30 12:08

https://t.co/50U41DR9eE 矢も張力150kgのクロスボウでさえ 鈍い鏃では貫通しないだろうが ニードルボドキンや平根矢的な物なら可成り貫通するのかだが
07-30 12:22

日本にはモンゴル兵は指揮官以外は基本的に来て居らず 宋の兵は鉄札利用の歩人甲を 装甲の有る者は基本的に装備している可能性が高いのかだが 高麗兵なら  https://t.co/8nn7DBFxC4 左の様な革鎧も有るのかどうかだが モンゴルと同形式の革札鎧も 画像の場所は忘れたが出土していただろうか
07-30 12:48

https://t.co/3OEVMqx5Di https://t.co/NbeRtrYV2m 尖った平根的矢も絵には描かれるが 現物は余り無い様にも見えるが
07-30 12:58

https://t.co/gaRkoMXxRE 一番下の様なタイプの尖った矢なら 割に見るかも知れぬが 実戦使用はされたのかだが 上差矢に平根矢が装備される例も有る様だが 1-2本と言う所なのかだが 此れも尖った物はほぼ無いと言う事なのかだが
07-30 13:23

高麗兵等の歩兵の革鎧は全身用では無いだろうし 装甲の無い部分に通常の征矢の鏃が刺さり 機動性・戦闘力が低下した所に 打物で止めを差されるか 至近距離で顔等を狙撃されてやられていたのかだが
07-30 13:25

宋の歩人甲なら全身用の物が有るだろうが そうで無い物を装備している者が矢でダメージを受けて混乱し この混乱に紛れて重装甲の者も至近距離で顔等を狙撃される等して やられていた可能性も有るのかだが 歩人甲と言え共至近距離の射撃では 装甲の上からでもダメージを受け得るのかだが
07-30 13:29

https://t.co/2lHQK3K7pq https://t.co/XJeuxHG9Gk この種の歩人甲は35kg有ると言う説も有るが 長時間の下馬戦闘は困難と言う事なのかだが 小札式であるから弓には強いが 打物の衝撃は余り止まらないのかだが
07-30 13:34

包丁迄戦場で 利用されていたと言う事なのかだが 小脇差で鎧を殴って通用せぬ様な描写も有るが 一方で脇差でも手足を斬れと言う記述も有るが そうした攻撃はしなかったと言う事なのかだが 草摺の隙間を狙う例も書かれるが https://t.co/sf9HAR99IM
07-30 14:19

弭槍なら顔への突きも有るが 刀でも同様なのかだが 矢筈を切る小刀迄白兵戦で使われる例も有るのかだが https://t.co/Y7981tuwUK
07-30 14:31

https://t.co/EDBvzZXeIf 刀のハーフソードで顔を狙う技も有るが 戦国期の足軽がこうした技を利用したのかだが
07-30 14:48

https://t.co/iSMEOQ52Ul ハーフソードの方が 槍の速度に追随はし易いのかも知れぬが それでも対抗は中々難しいのかだが 日本の剣身を握らないハーフソードの構えでは 更に困難なのかどうかだが
07-30 14:56

刀でも鞘を付けた侭なら出来るかも知れぬが 刀と鞘或いは脇差等の二刀流でも利用した方が 良いと言う事は無いのかだが
07-30 14:58

タルフォファー教本にハーフソードで槍に対抗する例が書かれるが 槍に対抗する際常にハーフソードは使われないだろうか https://t.co/KdcMXtQiUE
07-30 15:34

https://t.co/f60rpbhsQ8 >太刀対鎖鎌を使いながら小太刀を使う術  小太刀と言うのは 60cm台の物も想定していると言う事かも知れぬし 忍者も使うそうした刀と 鎖鎌の二刀流と言うのは有るのかどうかだが 片手打打刀や肥後拵を利用した物は有るのかだが
07-30 15:45

二刀で槍を挟んで斬ると言う様な技が 漫画等で有ったかも知れぬが 現実には何処迄出来るのかだが
07-30 15:53

https://t.co/YIaewf3G5K 戦国期の天流に そうした鎖鎌と小太刀の二刀流は有るのかだが
07-30 16:22

https://t.co/Og0Na6sb5D こう言うスパイクの付いた金砕棒も有るが 古い物は有るのかだが
07-30 17:01

鎖鎌と小太刀の二刀流の場合は 鎖で敵の武器を絡めてから 小太刀で突くと言う様な戦術が 基本と成るのかどうかだが
07-30 17:59

槍も踏み込まれると旋回速度が低下するだろうし 掴まれたり切断し易く成ると言う事なのかどうかだが
07-30 18:14

https://t.co/AM958I66CA こう言う盾では足は防護出来ず 両手が塞がっているから槍も掴めないだろうが 腕に通す大型の盾なら足も防護出来槍も掴めるのかだが 槍を盾と剣で挟んで斬る様な技も有ったかも知れぬが
07-30 18:41

https://t.co/i6PlNcQsVo 片手持ちの槍では速度が遅いだろうし 斬る或いは掴むのは容易なのかだが
07-30 18:50

https://t.co/61aJFxFndy 大型の盾なら槍をそれなりに防護出来るが ロデレロは整列したパイク兵を崩す事は出来なかったと居う事だっただろうし ローマレギオンもマケドニアファランクスを正面突破は出来なかった訳だろうか
07-30 19:00

https://t.co/YlNL6HpLJI 溝入りの所謂ハイゴシック鎧と言うのも 溝が部分的に入るパーツは少なく共通常より薄く成っては居らず マクシミリアン鎧とは逆に重量は増加しているのかだが
07-30 19:16

https://t.co/hyAO4AhiMO マクシミリアン鎧にも溝が部分的にしか入らないパーツも有るし この部分は薄く成っているのかだが 脛には基本的に溝は無く 前腕部にも無い例が有るだろうか
07-30 19:43

https://t.co/QLte69wj5S  こうした2刀で槍に対する場合でも 槍を掴むのはその侭では困難だろうが 長い刀を余り上に構えると 足が防護出来ないと言う事なのかだが
07-30 19:57

槍を脇で拘束する技も西欧には有るだろうが 2刀で槍を掴まず共脇で拘束した後 攻撃と言うのは有るのかどうかだが
07-30 20:00

手抜緒を装備した刀を一時的に離して 槍を掴む様な方向も有るのかだが
07-30 20:02

https://t.co/n6yAyC6gE2 接近しても長物を拘束しないと こうした事が起こり得ると言う事なのかだが
07-30 20:09

https://t.co/aemnvudNee こちらでは足を防護する為に小刀を下に構えている様にも見えるが 篭手を狙われている訳だろうか
07-30 20:35

https://t.co/kTvOqNxC2J 接近しても長物を拘束しないと 矢張りこうした事が起こると言う事なのかだが
07-30 20:38

https://t.co/8Kh8vrcBdX 大刀を下にした構えも有るが 上が可成り危険な事に成るのかだが
07-30 20:58

とは言え小刀だけで足を防護出来るのかと言う事は有るだろうが 上からの攻撃の防御も考えると 長短双方を中程度の高さに構える方が 割に良いのかどうかだが
07-30 21:04

バイキングのサガに出てくると言う二刀流は ビザンチン等の二刀流がヴァランギ親衛隊等を経由して 入った物と言う可能性は無いのかだが キリスト化されサガの影響力が低下した後は此れは廃れたのかだが
07-30 21:41

https://t.co/RvJ87dqmXu ヴァランギ親衛隊結成は988年であるし これより以前から続いていたキエフ等の中央アジアに近い国との戦闘で 彼等の二刀流の影響を受けたと言う可能性も有るのかだが
07-30 21:45

英国人傭兵もビザンチンに居ただろうが 二刀流が英本土に影響を与える事は無かったと言う事なのかだが
07-30 21:55

甲冑剣術的な低い構えなら 小刀でも足を可成り防護出来る可能性も有るのかだが
07-30 23:15

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