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2019.09

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07/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/iJYEgsYB1k https://t.co/l6NrmicJ7p ギャンベゾンより硬革の方が 剣に対する防御力はやや上なのかだが 甲冑用の油で揚げた革(クイルブイリ)では無いが 同等重量のギャンベゾンと比べるとどうなのかだが
07-27 08:14

乗馬戦闘を重視する関東の刀は 1590年台辺りでも太刀的に湾曲していたのかだが 西国でも割に湾曲した刀は慶長期でも有るだろうか
07-27 08:33

https://t.co/01mLLifs8h 西欧剣は薄く柔軟性は有るが 威力を犠牲としている部分も有ると言う事なのかだが 折れ難いとは言えるだろうが 実用上の耐久性に問題が出無い範囲で厚くする方向も有るだろうか
07-27 08:59

西欧剣の場合は盾に食い込んだ後 捻られて折られる危険を考慮する必要が有ると言う事だっただろうが 盾が廃れたりロデレロの様に鉄製に成った後は 此れを考慮する必要は有るのかだが
07-27 09:00

日本でも手盾はそれなりに使われているが 刀が食い込んだ後捻って折ると言う事はしていたのかだが
07-27 09:04

西欧でも14世紀以降の剣は突きの威力を増す為に菱形断面であるし 柔軟性は以前より低下しただろうが 盾に食い込んだ後捻られて折られる事は無かったと言う事なのかだが
07-27 09:07

https://t.co/wePCXcCJeo 剣を投げる攻撃も教本に有るだろうが 板金鎧相手には何処迄投げられたのかだが
07-27 09:42

https://t.co/DEK3qH3A7X 自動車用鋼板も1mmは無いと言う事だっただろうし こうした大型両手剣は投げられるのかだが
07-27 09:58

5kgの重ピルムや6kgの長巻 そうした重量の大太刀・大身槍等が投げられれば 板金鎧の後部等の薄い部分なら 可成りダメージを受ける危険は有るのかだが
07-27 10:00

https://t.co/gSwbV1gGj1 長巻は湾曲が小さく切っ先も鋭いから 投げた時の貫通力は高いのかだが
07-27 10:03

雑魚兵は長巻等投げるのかだろうし 重さは3-4kg程度と言う事は無いのかだが
07-27 10:09

https://t.co/Youl37mzFh 左の長巻も刃長69cmで茎が長いとすると 1380gではそう重いのかだが 雑魚兵用長巻はこの程度の物も多いのかだが
07-27 10:14

https://t.co/BZTjGJgiOb 左の様な彫り物の有る南北朝期の刀は 何処迄実戦使用されたのかだが 南北朝期の刀の場合幅は増している分厚みは無いと言うし 柔軟性は高いと言う事なのかだが
07-27 10:23

https://t.co/eFM3fuTyQx この螺鈿の有る拵は 天文期の物なのかどうかだが
07-27 10:27

https://t.co/FzsBmjA8UH この種のメッサーやファルシオンも 厚みは7mm程度は有る様だが 盾に食い込んだ後捻って折られる様な物なのかだが
07-27 10:31

https://t.co/HSqO2Hw3I2 1刀でロングソードと刀が戦えば前者がハーフソード柔軟性で勝利するかも知れぬが 2刀流はロングソードには基本的に無いなら 2刀で戦えば刀が勝つ可能性も有るのかだが 馬の速度を利用する斬撃もロングソードは何処迄出来るのかだが
07-27 10:41

1刀でも刀が軽量性を生かして 片手打ちを多くし空いた片方の手で組討的攻撃をすれば ロングソードがハーフソードを用いてもやられる可能性は有るのかだが
07-27 10:42

刀でもハーフソードは限定的に出来るし ハーフソードと片手打ち及び空いた手での組討を主体とすれば ハーフソード多用のロングソード相手でも勝機は有るのかだが
07-27 10:45

それでも知識が無ければ西欧特有のハーフソード攻撃や裏刃での攻撃 鍔で掛ける攻撃でやられる危険は有ると言う事だろうか
07-27 10:48

両刃薙刀や槍での裏刃攻撃も少なく共南北朝期には有るかも知れぬが 剣でのそれには果たして何処迄対応出来るのかだが
07-27 10:52

https://t.co/gPnQvVMPnb 歩兵が弓でやられている場面も有るが ギャンベゾンに硬皮を重ねる或いはギャンベゾンを二重とすれば ニードルボドキンでも致命傷には成り難いのかだが
07-27 11:23

そうした装甲なら鉄製クロスボウでも遠距離では耐え得るだろうが 近距離では致命傷には成らず共可成りダメージは受けるのかだが
07-27 11:24

【櫻】実秀 薙刀 48cm 唐草紋装飾金具拵 時代武具 刀剣 [nh]6 https://t.co/mB9NwmDYtC 戦国期にこう言う石突は 有るのかどうかだが
07-27 11:40

https://t.co/um2yCQ0nqR 慶長新刀でも太刀程では無いが可成り曲がった物も有るが 関東の騎馬武者用と言う訳でも無いのかだが
07-27 11:49

https://t.co/L0Ie7UmcdJ 樋が中央で途切れ 梵字の入る様な慶長新刀の脇差等も有るが こうした物は何処迄有るのかだが
07-27 11:53

打刀や太刀・薙刀・槍等でこうした樋の有る物は有るのかだが
07-27 11:54

https://t.co/4tpgDuxDMa 此れも慶長新刀だが 樋は根本付近には無く 下に彫物が有るが 鎬造りでは無いが実戦を想定した物なのかだが
07-27 12:15

https://t.co/CD32YVjWs4 慶長新刀ではこうした大切っ先や 平造りの物は耐久性はどうなのかだが
07-27 12:36

慶長新刀なら実戦使用を考慮して 強度テストは入念に高級品であれば行われていると言う事かも知れぬが 山浦真雄の刀の様な強度迄は有るのかだが
07-27 12:46

https://t.co/U3FS7SntkR 荒木又右衛門の折れた新刀は高級品なのかだが 大阪陣後に作られた低級品では 耐久性は更に無いと言う事なのかだが 折れる前に可成り戦闘でダメージは受けていた訳だろうか
07-27 12:52

低級品を多数の敵と対せねば成らぬ こうした決闘で使うのかと言う事は有るだろうが 大阪陣後では中級品もテストは余り受けていないと言う可能性も有るのかどうかだが
07-27 12:57

ロングソードもハーフソードでは片手持ちの肥後拵的刀にも 速度は上回る可能性も有るだろうし ハーフソードを片手持ちの肥後拵的刀で受け 空いた手で投げ等を行うのは容易では無いのかだが
07-27 13:26

騎馬武者がロングソードの刃を手で掴んでいるのを見て 自分も掴んでロングソードを拘束しようと考える可能性も有るのかだが
07-27 13:26

https://t.co/HWJl0dukhw 片手を空ければこう言う投げも出来るだろうが ハーフソード相手には何処迄出来るのかだが
07-27 13:31

https://t.co/d4aYYPkCGb 剣を捨てての突然の投げ等と言うのは 実戦では何処迄有るのかだが
07-27 13:39

https://t.co/L3Gms771iY ロングソードも1.4-1.5kgでは 肥後拵でも800gは有るかも知れぬし 此れの片手打ちでは何処迄追随出来るのかどうかだが
07-27 14:03

https://t.co/v9pi0qANci 肥後拵と同程度の 二尺二寸1分程度でも1.1kg程度有るから 片手持ちで両手持ちロングソードに追随するのは 脇差で無いと困難なのかだが
07-27 14:12

ハーフソードでは防御や攻撃が出来る範囲が限定されるだろうが 甲冑装備ではそうした範囲外には装甲が有るかも知れぬが そうした場所から体勢を崩したり 組む攻撃を入れる以外無いのかだが
07-27 14:16

1.4-1.6kgのロングソードで1.1-1.2kgの刀に踏み込まれてカウンターを受ければ 重心の差は有るだろうが追随出来ない可能性も有るのかだが https://t.co/v9pi0qANci 2尺3寸でも1kg程度の刀も有るし 重量にはばらつきが可成り有るのかだが
07-27 14:26

動作範囲が限定されるハーフソードでも刃が高速で動くから 刀身を掴むのは容易なのかだが 柄や鍔を掴むのは割に出来るのかだが
07-27 14:29

https://t.co/1RoxPs9lp0 フィオーレのロングソード投げも近接戦での使用は何処迄想定しているのかだが 脇差を振ると見せ掛けて至近距離で放る技が有る様だが 大刀を振ると見せ掛けて鎧の隙間に突然投げ相手を崩した後 脇差等で組み伏せ倒すと言う技は有るのかだが
07-27 14:36

鎖は刀を投げても恐らく貫けないだろうが 板金鎧の足内側には15世紀中期以降は鎖が無い例が多いだろうが 鎖を貫通せず共衝撃で一定の牽制に成れば 組み伏せる事は弱い者なら出来るのかどうかだが
07-27 14:45

https://t.co/wETT0rKa5d こうした形で斬撃すると見せ掛けて 大刀を投げる技は有るのかだが
07-27 14:53

https://t.co/BhgG0RQCDA 尖った大切っ先の長巻や尖った大身槍なら鎖を貫ける可能性は有るだろうが 大切っ先の刀ではどうなのかだが https://t.co/YfGHzmldag  ブロードソードやグラディウス程度の先端では 貫通はしない訳だろうか
07-27 15:14

https://t.co/K4vXzU1CfP 重ければこの程度の鋭さの切っ先でも 深く貫通する訳だろうか
07-27 15:25

https://t.co/AlEDD8rY8P 一番鋭い部類の大切先でも 左の様な物だろうし 軽い物で鎖を貫くのは難しいのかどうかだが
07-27 15:41

https://t.co/EtSQYBAX1d 左のメッサーの切っ先も大切先程度の鋭さだが このレベルの重さの物なら鎖を貫ける可能性も有るのかだが テストは今の所見ないが
07-27 15:55

https://t.co/ko5nGtHyjg  グラディウスのこの切っ先で鎖が貫けないなら 大切先の軽い物で鎖を貫くのは困難と言う事なのかだが
07-27 16:07

刃長110-120cmの標準的大太刀で 大切先の一番鋭い物が有る物なら 鎖を貫ける可能性は有るのかだが 長巻なら刃長80-90cmでもどうなのかだが
07-27 16:14

https://t.co/zoEpfv6aKf シミターの切っ先では800gも無い事を考えると 鎖は貫けないと言う事なのかだが 軽いから刀の両手持ちで防げない範囲を狙われると 厄介な事に成り得る訳だろうか
07-27 16:58

シミターも重量を考えると両手持ちのロングソードに 剣速は劣る可能性も有るだろうが 両手持ちをする技も使い難いだろうが確か有っただろうし ハーフソードも可能と言う事だろうが 果たして何処迄使われたのかだが
07-27 17:12

シミターもハーフソードでカバー出来ない範囲は通常の両手持ちでロングソードや刀の剣速に対処し そうした攻撃で倒すか 或いはロングソードや刀が両手持ち出来ない範囲を片手で攻撃と言うのが良いのかだが
07-27 17:16

トルコ・イスラム兵の腕装甲の軽さを考えると 甲冑装備時のロングソードと片手持ちシミターの剣速差は無いか シミターの方が上の可能性も有るのかだが 腕装甲の無い軽騎兵なら 剣速は両手持ち刀と同等に成る可能性は有るのかだが
07-27 17:21

https://t.co/rq80HhevrN 明や朝鮮の腰刀は鍔の形状等の関係かやや重く 1-1.5kgなのかだが 腕の装甲重量も重騎兵は重いから 剣速は打刀程では無いのかだが 腕に装甲の無い軽騎兵がハーフソードや両手持ちで振り回せばどうなのかだが
07-27 17:30

モンゴル兵の刀も同じ様な重量かも知れぬが 腕装甲は明重騎兵程無いなら 刀に対して剣速を限定的にも生かせる可能性は有るだろうが 指揮官以外は日本には来ていないと言う事なのかだが
07-27 17:34

https://t.co/2pjhiY9HCy シミターで剣身を掴んでいる絵は有るが ハーフソードをしている例は見ないが https://t.co/6e7fbLbKyk https://t.co/L4cOr8IAW1 ビザンチンにはハーフソードは有るのかも知れぬが 他地域ではどうなのかだが
07-27 17:53

https://t.co/dOhNuOI57o 左の様なシミターの両手持ち技は ビザンチン以外に有るのかどうかだが
07-27 17:56

フサリアは腕装甲が有るから シミターの剣速は何処迄生かせるのかだが 軽騎兵パンセルには腕装甲は軽量だっただろうか
07-27 18:05

https://t.co/I8KYuqdWZc パンセルニには板金の腕装甲が有るから 剣速は刀に対し優位なのかだが フサリアもキルホルム辺りでは 腕は鎖しか無いが 鎖+ギャンベゾンは日本の篭手より重いかも知れぬが
07-27 18:13

刀1kg ロングソード1.4-1.6kgでも ギャンベゾンや鎖迄下に有る板金の腕装甲の重量を考えれば 片手持ちの刀でも両手持ちロングソードの剣速に追随出来る可能性は有るのかどうかだが
07-27 18:23

刀1kg ロングソード1.4-1.6kgでも ギャンベゾンや鎖迄下に有る板金の腕装甲の重量を考えれば 片手持ちの刀でも両手持ちロングソードの剣速に追随出来る可能性は有るのかどうかだが
07-27 18:34

https://t.co/I9OdUrn9aq https://t.co/tHzxccpHQx 前書いた左の様な攻撃が 通用する可能性も有ると言う事なのかだが
07-27 18:36

https://t.co/jHYzznRo7T 刀のこう言う攻撃にもロングソードは当然板金の腕装甲の重量を考慮すると 更に追随出来ないと言う事だろうか
07-27 18:39

15世紀の刀では片手打ちが多いが 1kgは切るのかどうかだが 騎馬武者は少なく共乗馬戦闘では 80cm台前半の従来型太刀を利用している可能性も有るのかだが
07-27 18:45

太刀も鎌倉後期では未だ2尺3-4寸程度の物が多いし 室町期には乗馬戦闘用の物でもこの程度のサイズに戻っていたと言う事なのかだが
07-27 19:04

https://t.co/UfNWiymCD7 軽装甲の相手が踏み込んで足内側に突きを入れて来たら 板金鎧装備では機動性が低下しているし 何処迄回避出来るのかだが
07-27 19:45

そうした場所を突く事が読まれていれば剣を掴まれてカウンターを受ける可能性も 有ると言う事なのかだが メイルが仕込まれる手袋が有れば 刀も掴めると言う事だろうか
07-27 19:59

人間に火矢を撃ち込む攻撃もファンタジー等では有るが 綿甲や油で揚げた皮甲は燃えるのかだが 板金鎧が加熱される事は何処迄有るのかだが
07-27 20:53

籐甲が火矢で燃やされた例も中国では有るだろうが 良く使われる籐の盾も燃やされ得るのかだが
07-27 20:54

https://t.co/zzVr09FZQl >後日、「火矢は箆のに布を巻き付けるのではなく、鏑かぶら矢の目に詰めていた。火力がないところは矢数でカバーしていた」という連絡を頂きました。確かにそれであれば、成功する割合は低そうですが「火矢に意味はない」と言い切る訳にはいきません。
07-27 22:55

火矢も蕪矢より鏃は小型化されているだろうが 飛距離はどうなのかだが 曲射すれば100mは飛ぶのかどうかだが
07-27 23:00

https://t.co/oYtD9A4Ty4 >・火矢(ヒヤ)戦陣で使用される焼打ち用の火矢はかぶら矢(鳴り笛のかぶらをつけた矢)の笛の空胴の中に、炭火かオキを詰めて射出するものを言いますぞ。  https://t.co/cKBD5Q8LkX オキと言うのは消し炭と言う事だろうし 油は利用されていないが火力はどうなのかだが
07-27 23:08

https://t.co/XMv8D9j0rd  >「武芸十八般」形成以前の認知としては、武芸の中でも重要なものと認識されていたことがわかる。従って、古い段階では火矢も武士が修めておかなければならない術の一つだったといえる。  此れを具体的に使用した記述は 余り無いと言う事なのかだが
07-27 23:13

https://t.co/fKaStxxQtD 左の様な蕪矢の内部に炭や消し炭を詰めた後 どう着火していたのかだが 先端部を松明等の火で幾らか炙れば 炭に着火したのかだが 先端部の作成にはそれなりに手間が掛かるのかだが
07-27 23:26

油利用の物より着火に時間が掛かるかも知れぬが 予め火を付けた物を多数用意していたのかだが 火薬式の物はほぼ即時着火出来ると言う事なのかだが
07-27 23:28

火矢も火薬利用で無いと 馬上での連発と言うのは難しいのかだが 油利用の物はどうなのかだが
07-27 23:30

乗馬を多用する関東の風魔忍者なら 馬上から火薬利用の火矢を連発した可能性も有るのかどうかだが 焙烙玉の方が多いのかだが
07-27 23:36

馬上で一人が火を付けた炭利用の矢を束にして持ち もう一人が此れを受け取って連発と言う事は有り得たのかだが 忍者が此れをやるのは光を長時間発するので困難と言う事なのかだが
07-27 23:38

https://t.co/Ry5NdpMxq5  左の火薬装備の火矢は100m飛んでいるが 実物はどうなのかだが 忍者以外の大量使用は有るのかどうかだが
07-27 23:47

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