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2019.11

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07/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/dDX3DqVcPz >南蛮風甲冑を いち早く所用し、三河一向一揆では家康は狙撃されましたが胴が ぶ厚い甲冑を着ていたため銃弾が貫通せず助かったそうです。  1563年では 分厚い鎧と言っても最上胴の様な物なのかだが
07-22 09:22

歯朶具足はそう厚くは無いだろうが 前線で使う際は南蛮胴や 他の分厚い胴を装備していたと言う事なのかだが
07-22 09:23

https://t.co/zYgiR8SjRL >家康自身も鉄砲の弾を二発も胸に被弾し、あやうく討死するところだったそうです。鎧の装甲がもう少し薄かったら危なかったとか・・・。  1560年台の銃は騎馬武者用6匁等のサイズの物が多いだろうから 威力は後より高いのかだが
07-22 09:45

6匁筒では足軽胴二枚重ね程度の厚さは無いと 50mでも危ういのかどうかだが 通常の胴の上に追加の胴を装備した可能性は有るのかだが
07-22 09:49

>そんななか、上和田の戦場で遺骸を処理している男が身体から突き出ていたある矢に気付きます。表面には矢の持ち主と思しき名が記されていました。戦場では乱戦で誰が誰を倒したか分からなくなる事もあったため、これは珍しいことではありません。飛び道具の弓矢となるとなおさらでした。
07-22 09:56

こうした名前が書いてある矢と言うのは 現存しているのかだが 矢柄部分に名が書いてあるのかだが
07-22 09:58

▲▽二尺四寸一分 大身槍 九州肥後国同田貫上野介 白鞘 江戸時代 162×刀身73.2×幅3cm 刀剣▲▽ https://t.co/JVd1UFotZ0 刀身70cm台で赤い樋が入る大身槍も有るが 戦国期には有るのかだが
07-22 10:32

https://t.co/8sTXuoyRcU 十二類合戦絵巻の大身槍も 刃長は薙刀程では無いが 40cm程度の物が割に多く使われた可能性は有るのかだが 鎌倉期辺りの短い薙刀程度の長さが標準の可能性も有るのかだが
07-22 10:43

https://t.co/12FM7Qy3B3 左の春日権現験記絵に有る様な短い薙刀程度の刃長が 大身槍の標準サイズの可能性も有るのかだが
07-22 10:47

https://t.co/uMiSb9ATHk 平治物語絵巻にも同程度のサイズの薙刀は書かれるが 35-40cm程度の刃長なのかだが
07-22 10:50

袋槍 無銘 登録不要 https://t.co/RMxKiqzHoU こうした樋の有る袋槍も有るのかだが
07-22 10:56

https://t.co/taSI0IwkKH >筑前の刀工 信國が文禄の役で黒田長政に従軍した折、考案したと伝わる。  文禄の役で槍の柄が不足し 簡易な柄でも使える様に 明や朝鮮の槍を参考にソケット式の槍が作られたと言う事なのかだが
07-22 11:02

https://t.co/8sTXuoyRcU 左の十二類合戦絵巻では 撮棒と刀の二刀流をしている者も居るが 撮棒では無く攻城用具の鉄標の可能性も有るなら こちらは白兵戦に使用していない可能性も有るのかだが
07-22 11:25

下に有る様な攻城用具の鉄標かも知れぬが 此れは盾や門を突いて破壊する為の物なのかだが 白兵戦にも緊急時は使われたのかだが https://t.co/zsQTsgRtdM
07-22 11:30

十二類合戦絵巻の下の豹は槍と刀の二刀流をして居るのでは無く 首の運搬に刀を利用していると言う事なのかだが https://t.co/yINurdC3Fi
07-22 12:25

後三年合戦絵詞の帽子兜のシコロは茶色いが 鎖では無く布の可能性は有るのかどうかだが https://t.co/cBhsANXbgK
07-22 12:30

https://t.co/HjoVYDfXnH 左の男衾三郎絵詞の帽子兜のシコロは妙に白いが https://t.co/ghKPnvXNaS 左の平治物語絵巻の帽子兜のシコロの様に カルタ金使用の可能性も有るのかだが
07-22 12:37

https://t.co/MulArDSofm 左の春日権現験記絵の帽子兜のシコロは 鎖が露出していると言う事なのかだが
07-22 12:38

https://t.co/nakcOFVW5z 左の帽子兜のシコロは黒いが 布が外部に有るのかだが 篭手は鎖が内側にも一部有るのかだが
07-22 12:52

1517年成立の清水寺縁起絵巻に ケトルハット的な帽子兜が書かれるが 明の同種の兜を模した物なのかだが 16世紀後期には有るのかどうかだが https://t.co/wZSJLOmlkD
07-22 13:20

阿古陀形筋兜鉢 二十六間 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍 https://t.co/KnqKfnaRcQ 巨大な前立が此れには装備されていたと言う事なのかだが 何処迄古い物なのかだが
07-22 13:24

https://t.co/SoeX3dBakV そうした物にシコロが付加された物も 室町期の一の谷合戦絵巻に書かれるが 歩兵用でこうした物は有ったのかだが
07-22 13:26

傘シコロが廃れたのは 槍の突きに対応する為なのかだが とは言え突きをまともに受ければ固定式或いは饅頭的に横に広がったタイプの物で無いと 可成りダメージは受けるのかだが
07-22 14:15

https://t.co/GOZeIdE4zO 正面方向からの突きはそうしたシコロでもほぼ防げないだろうが 集団戦では真正面から突かれるとは限らぬと言う事なのかだが
07-22 14:19

https://t.co/0EMh8VlHTh https://t.co/jPvK6Ki5Q0 忍者の場合 大型の打飼袋等は装備したのかだが 機動性を考慮して腰等に装備する小型の袋の装備が多かったのかだが
07-22 14:27

https://t.co/26cNsFgC2Z 雑兵物語に有る様なこうした打飼袋より更に大型の背嚢の様な物は 長距離移動時以外は装備は無いのかだが
07-22 14:31

https://t.co/zdXb57IP8h こうした仕込み銃は雷管式以外無いのかだが タッチホール式の物も有ったかも知れぬが 竹筒の様な物に散弾を詰めた タッチホール式小型銃の様な物は有るのかだが
07-22 14:42

https://t.co/FeM7OlYHCD この忍者用と言う背負袋は果たして上着内部に有るのかだが 腰装備では無く肩から斜めに掛けるタイプなのかだが
07-22 15:02

手裏剣や飛苦無が帯後部に装備されるかも知れぬなら 打飼袋の様な物を腰後部には そうした物を使う忍者は装備する事は無いと言う事なのかだが
07-22 15:14

https://t.co/phIHqssE90 >十三棋道舘道場で修練する手裏剣術の場合は、その手裏剣を袴の背板の内側帯、内から一枚目に、手裏剣頭部を左側上から深々と斜め差しにします。後方からもその携帯を悟られないように配慮します。
07-22 15:23

針形手裏剣等を大量に携行する場合は 後部とは限らず帯の刀や装具の無い部分に 装備されたと言う事なのかだが 手裏剣を入れる箱の様な物も有ったかも知れぬが
07-22 15:26

>手裏剣の携帯場所は、流派によって色々あるようですが、 隠し武器でありその携帯を相手に悟られないことが大切です。  陣羽織装備なら帯後部以外にも隠し持ち易いかも知れぬが 居合抜きはし難いのかどうかだが
07-22 15:28

ロシアW杯で見えた「世界の潮流」と「フランス、ベルギーの共通点」 https://t.co/iMdEr7UCB4 >延長戦後に交代枠をもうひとつ増やして1試合計4名にしたことと、
07-22 15:42

運動量に依存するクロアチアやロシアには 相手も交代出来るとは言え 相手は運動量を重視していない場合は 延長での交代枠追加は優位に働いた可能性も有るのかだが 日本も此れを利用して運動量を多くすれば どうだったのかだが
07-22 15:45

日本も運動量は少ないが フィジカルの強い者の当たりに対応する事で 体力を消耗していると言う意見も有っただろうが 果たしてどうなのかだが
07-22 15:46

余り開いていない可動式のシコロでも 正面方向からの突きなら 装甲で滑って可成り受け流され 亀甲金等の襟部分が有ればこの部分がクッションに成るかも知れぬが
07-22 15:55

https://t.co/HSTAf83piM 忍者がこう言うホイルロックリボルバー銃で 夜間敵を混乱させる為散弾を連発していた可能性は無いと言う事なのかだが 小型の焙烙弾を多数投げ込んでも それなりに混乱はさせられると言う事なのかだが
07-22 17:07

https://t.co/4KK3bKRKYp 只の焙烙玉で無く毒の入った手火矢(此れは焙烙火矢(焙烙玉)と言う事なのかだが)が 敵の足止め・混乱には利用されていたと言う事なのかだが
07-22 17:17

https://t.co/RgpZVu0jlj >磯田道史の実地調査の報告によれば、甲賀忍者の古文書『毒薬之方』(延宝9年(1681年)・17世紀末)の記述に、棒火矢に毒を搭載して城郭に向かって射つ項目があり、射程が30丁(約3km)に達したことが記述されている
07-22 17:29

棒火矢も慶長期の登場だろうが 関ヶ原でこうした毒の入る物が利用されたのかどうかだが
07-22 17:30

焙烙玉なら15世紀に既に 類似の霹靂が有るだろうが 毒を詰めて大量使用していたのかだが
07-22 17:39

火器が出る以前だと 忍者は火矢を連発していたのかだが
07-22 17:52

夜間迂闊に火矢を使えば 位置を晒す危険も有るだろうし 上手く地形の影等を利用して放っていたと言う事なのかだが
07-22 18:03

RT @trinitasapo_12: イニエスタ半端ないって!控え組の鳥かごで日本人選手は2タッチを使うところ全部1タッチパスやん。しかもミスしないとかそんなん出来ひんやん!普通。#jleague https://t.co/uQdurnn173
07-22 18:16

忍者も太平記の畑時能等の様に 足軽の帽子兜的な物を利用と言う事なのかだが 立花家傘下の者は桃形兜 細川家の者は越中頭形兜 関東の風魔や東北の黒脛巾組等では筋兜が多用されたと言う可能性も有るのかだが
07-22 18:44

筋や星の有る帽子兜も古い絵には有るが 戦国期ではコスト高として 足軽用では無いのかどうかだが
07-22 18:45

黒脛巾組も脛巾以外は 忍者服に黒は余り入らないと言う事なのかだが
07-22 18:52

https://t.co/AoZI3K9Czk こうしたホイルロック式の大口径銃も有るが 忍者が夜間棒火矢を発射するのに こうした物が利用された可能性は有るのかだが
07-22 19:25

紺色系統の忍者服の 昼用の色に似ているかも知れぬ軍服と言えば https://t.co/tjDmpIgtyq 左のWW1後期の仏の物が有るが 此れは一応隠蔽を考慮した色と言う事なのかだが https://t.co/ijfZ8oxV4p WW2では カーキ系統の色に成っているが
07-22 20:12

紺系の昼用忍者服も https://t.co/vmAD4xQyDp 左の鎖帷子よりやや暗い 仏のWW1後期の軍服に似た色という可能性は有るのかだが
07-22 20:56

こう言う大筒用砲架は 戦国には無いのかだが 雨覆いなら有るのかどうかだが https://t.co/4Lbob3gSeJ
07-22 21:22

https://t.co/LXfEPRcKRt 通常の忍者より余り動く必要の無い忍者頭等は 左の様な防弾鎧を装備する例も有るのかだが とは言え重量は雪下胴の様に重くは出来ないのかだが
07-22 21:56

そうした忍者頭も 兜迄防弾化はされていない可能性も有るだろうが 果たしてどうなのかだが
07-22 21:57

https://t.co/lL5fgu1bOU 足軽等の弾薬箱の位置は 左の雑兵物語の絵の様に 右腰部で良いのかどうかだが https://t.co/pgGZP4gjyT フラスコが左の様な位置に付けられる可能性は有るのかだが
07-22 22:47

良く見ると赤丸内部の 右の腹に黒いフラスコが有る様にも見えるが 付き方が良くわからないが 紐で肩から掛かっているのかだが https://t.co/qR0y02rJRX
07-22 22:55

https://t.co/OVERuP8C6m 小型で黒いフラスコも確かに有るが 戦国期の標準サイズはどうなのかだが
07-22 22:58

https://t.co/gpwzLWjFtt https://t.co/sdrIi65QTN 国芳の絵ではフラスコは 腰中央部に有るが 戦国期では雑兵物語の配置と言う可能性も有るのかだが
07-22 23:25

https://t.co/TkgFfeflv1 左の雑兵物語のやや明るい絵を見ると 足軽胴の肩紐から弾薬箱が紐で下げられ その紐の途中にフラスコを下げる為の紐が付けられていると言う事なのかだが こうした紐の現物は有るのかどうかだが
07-22 23:43

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