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2019.09

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07/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

木の葉変り袖 加賀  /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭  https://t.co/oORuOhkYtv 戦国期の場合鱗札の袖は前田慶次の物に有るが こうした物は無いと言う事なのかだが
07-21 08:36

□秋水□鎖帷子・頭巾  (検)鎧部品 防具 忍者 武具 甲冑 https://t.co/MhgEpXr0ii この鎖の布は柿染なのかだが 忍者がこの色の物を使用した可能性は有るのかだが
07-21 09:25

太平記の忍者的な畑時能は恐らく夜間の敵城潜入時に 帽子兜+鎖を装備したと言う事だろうが 戦国期の忍者では帽子兜の変化した貸し具足の兜+鎖を装備と言う事なのかだが
07-21 09:31

https://t.co/rR606QBjuv 貸具足の兜のシコロは 短い物が多いのかだが 長い物も有るが少数なのかだが
07-21 09:38

https://t.co/BRKuw2H6E0 柿色より濃い暮れ染の忍者服が有ると言う意見も有るが 明るい時には利用されないと言う事なのかだが
07-21 09:43

https://t.co/QcQambRfc9 左の茶系の布の有る帷子は暮れ染程には黒くは無いと言う事なのかだが
07-21 10:04

https://t.co/GMGx6ntpWM >仇20対味方4で死亡1と言うのは又右エ門の武功と作戦の巧と鎖帷子のおかげだったのです。  スパルタ兵の様な軽装の兵が射撃戦では兎も角 白兵戦では重装兵より強いと言う意見も有るが こうした例を見ると果たしてどうなのかだが
07-21 10:31

>この時期、早朝は相当冷える時期です、鎖帷子は真冬に着物の下に着こむと・・≪四肢内腑ニ至リテ凍ランホトニシテ四肢痺(れ)ソウロウモノナリ・・≫と言う寒さで年配の櫻井半兵衛以下主だった剣豪は前日より鎖帷子を脱いでいた、この為早い内に討たれた。奇襲プラスの効果があったのです。
07-21 10:35

鎖の下にギャンべゾンの様な物が有れば 恐らく脱ぐ必要も無いと言う事だろうが 5kg程度は有ると言う事だろうが 練革製の亀甲金や 鎖の少ない格子鎖等を装備していれば冷えたのかどうかだが
07-21 10:37

>数馬と又五郎は双方が鎖を着こんでいた為に3時間斬りあっても効果が無く、敵の全てを倒して駆け付けた又右エ門が数馬に「斬ルナ叩クナ突クベシ突クベシ」と小声で叱咤した。「突け」と言う声が仇・又五郎の耳に入れば逆に数馬が危うくなるからである。
07-21 10:39

17世紀前半生まれの者でもこうした知識は果たして無いのかだが 鎖は完全鎧では無いだろうから 装甲の無い部分を斬る事は流石に狙っていたのかだが
07-21 10:41

https://t.co/kXEAiqQdkM 左の様な恐らく革の亀甲金と 鎖が組み合わされた物なら余り冷えず 斬撃にも可成り耐えたと言う可能性も有るだろうが 1634年に有るのかどうかだが 突きに対する防御力は鎖より有るのかどうかだが
07-21 10:46

https://t.co/c1JzFnktuH https://t.co/9GJ0loKsrw 赤銅の目貫も有るが 赤銅の鍔・脛巾・金具類と 赤漆の入る鮫皮 赤い柄巻 赤い鞘を同時に利用した様な古い刀と言うのは現実に有るのかだが
07-21 12:46

更には刀身に赤い樋の有る 薙刀や大太刀を利用した物と言う例等は有るのかだが
07-21 12:47

https://t.co/SQdjyktCt4 >殺陣と武術の違い。 >武術:相手の力をゼロにできる位置取りをする。殺陣:人に動きを見せないといけないので、お互いの攻撃のベクトルが最大値に近いところで剣を交える。
07-21 13:11

殺陣では一撃離脱・アウトレンジ攻撃や 敵の攻撃範囲外や視界外からの攻撃の徹底と言うのは 無いと言う事なのかだが
07-21 13:12

>武術:相手に動きを悟られない為に必要最小限の動きを追求する。よって傍目から見ると何が起こったか解らない。>殺陣:人に動きを見せないといけないので、1つの動作に余計な動きをつける。傍目からみると普通に殴りにいく動作でもダイナミックに見せる事ができる。
07-21 13:13

武術では最小限の動きが基本かも知れぬが フェイントは利用されると言う事だろうか
07-21 13:14

https://t.co/CZoxQ0fwRU >武術の場合は1挙動で行う動作をパフォーマンスの場合は複数動作で行う。武術は「見えない動作」を目指すがパフォーマンスは「見える動作」を目指す。相手から見て自分の影からの奇襲攻撃の多用と言うのも 殺陣では無いと言う事なのかだが
07-21 13:24

>何度も述べたように、藍染・柿渋染したものを、その土地の鉄分の多い水で何度も洗っている間に、自然と暮れ染になり、色が黒ずんだのではないかと推測します。  薄い昼用の柿染色も 黒く成ったと言う事かも知れぬが 此れは https://t.co/SP0QM3DAag 左の古い軍服のカーキ色に類似するだろうか
07-21 14:41

https://t.co/QcQambRfc9 左の鎖帷子はそうしたカーキ色的だろうから 昼でも迷彩効果は高いと言う事だろうが 忍者が此れを利用したのかどうかだが
07-21 14:43

https://t.co/mEMNPQhfOU 左の本物の柿渋染は カーキ的な色だが https://t.co/wYliYQu5TH カーキより赤身が有る物も多いだろうか
07-21 14:48

黒い忍者服は使われないと言う意見も多いが https://t.co/zuunmhzDdZ 現用の歩兵の装備でさえ ゴーグルや銃は黒い訳だろうから 部分的に黒が入る物は有り得た可能性も有るのかだが
07-21 15:04

>伊賀忍者は藍染、又は、それを更に暮れ染し濃紺より黒くしたものを着用していたと考えられます。  伊賀忍者の場合昼でもやや薄い藍染の忍者服を利用していたのかどうかだが
07-21 15:52

忍者も夜間は火縄の火が目立つかも知れぬ銃を使用しているのかだが 半弓や手裏剣・飛苦無等を使用したのかだが 火縄の無いホイルロックやスナップハンス銃等は使用したのかどうかだが ホイルロック銃なら西欧船には割に搭載されていると言う事なのかだが
07-21 16:01

https://t.co/3sbcw7DKav この種の散弾使用の木砲は忍者の夜間潜入時は携行されたのかだが 小型の物に散弾を詰めて放っていた可能性も有るのかだが 牽制用なら通常の銃の散弾や小型の焙烙玉等でも 十分と言う事は無いのかだが
07-21 16:06

https://t.co/7WfK5RCjjs このサイズの物は 流石に潜入時には携行されないのかだが
07-21 16:07

銃に雨覆いを装備すれば火縄の火は余り明るくは無いから 目立たない可能性も有るだろうが 匂い等が発覚する可能性は有るのかだが 正確な位置迄は即座に把握出来ないと言う事なのかだが 潜入攻撃発覚後ならそうした形での火縄の使用も余り問題は無いのかだが
07-21 16:13

https://t.co/Op0BYOrja0 雨覆いも正面は狙いを付ける関係上 開いているから この部分を開閉式にする必要が有るだろうし 長時間狙えば火が目立つ危険は有るのかだが
07-21 16:19

https://t.co/c6Isw4xefK 左の様な胴火に火縄を入れても 光が目立つ危険は有るだろうが 光が見えない様な形で通気口は作れ得るかも知れぬが そうした物から火縄を取り出して銃に直ぐに付け 一発放ったら火縄を仕舞うと言う方向も有るのかだが
07-21 16:24

https://t.co/Fn5YaXynZI スナップハンス銃の45mでの精度もそう悪いのかだが 日本には何処迄入ったのかだが
07-21 16:36

散弾を発射するなら 割に手に入るホイルロック着火装置を利用しても 問題は無いと言う事だろうし 通常弾でも夜間で視界の悪い状況での50m程度の射撃なら ホイルロックでも問題は無いのかどうかだが
07-21 17:07

https://t.co/avnoCi1EIg ベーカーライフルも6匁筒程度のサイズだろうが 球形弾使用だが550m迄は狙撃しているが 火縄銃でも同程度の狙撃を行った記述は有るが 果たして現実的なのかだが
07-21 17:41

https://t.co/yzcg79NZfg 高精度かも知れぬ墨縄は 口径は14mmとベーカーライフルよりはやや小さいが 銃身は1m程度有るだろうから 精度はどうなのかだが
07-21 17:47

墨縄なら黒田長政辺りの腕なら 300m程度なら馬にはほぼ直撃出来た可能性は有るのかどうかだが
07-21 18:34

夜間近距離の射撃しかしないなら 腰筒程度でも問題は無いのかだが ホイルロック式では精度はどうなのかだが
07-21 18:57

敵を混乱させる為に散弾を連発するだけなら 馬上筒でさえ十分と言う事なのかどうかだが 果たして何処迄使われたのかだが リボルバー式等は流石に無いのかだが
07-21 19:02

https://t.co/Nlpx1zd1nQ 火器砲術絵巻に土俵では無い砲架らしき物が書かれるが 戦国期に同様の物は有るのかどうかだが
07-21 22:57

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