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2019.09

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07/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

ポゼッションフットボール通じなかったスペインだが…シャビ「ティキ・タカの道を進み続けるべき」 https://t.co/pkg7t7nDCn >ティキタカやパスサッカーが間違いならバルサは同じように守りを固めるチームに多くの敗北を喫してる筈だ。
07-15 14:10

>だが実際は守りを固める相手を連動性のあるスピーディーなパス回しでゴールを貶めて勝ちを積み重ねている。  クラブチームと代表チームの戦術・連動性の完成度の差と言うのも有るのかだが
07-15 14:12

>ティキタカ、ポゼッションサッカーは超一流のフィニッシャーの他にシャビやイニエスタのような最高水準のパサーがいないと成立しない。   スペイン代表にメッシやスアレスは居らず シャビも居なかったと言う事だろうか
07-15 14:14

スペインもロペテギが指揮していたら ロシア程度になら勝てたと言う可能性も有るのかだが 優勝迄は出来たのかどうかだが
07-15 14:20

>単にポゼッションを高めるのではなく、針の穴を通すような鋭いパスを連続で繋いでいくのが「ティキ・タカ」の真髄だと思う。シャビが居たとき、イニエスタとの細かいパス回しから一気に全線に繋ぐあの怖さが、今回は少なかった。
07-15 14:22

こうした選手が複数居ないと 決定力の高いFWが複数居てさえ 高速カウンターサッカーで無いと勝てないと言う事なのかどうかだが
07-15 14:24

>シャビさん、あなたとイニエスタが万全だった頃は、回しながら相手の陣形崩して、そこにすかさずスルーパスやダイレクトパスを織り交ぜて一気に攻める事が出来ていたけど、今大会はそれは全く出来ていなくて、ただボールを回させられている、そんな感じのシーンが多かった。
07-15 14:26

柴崎が2人居てさえ 日本代表でこうしたサッカーをするのは難しいと言う事なのかだが
07-15 14:27

>ティキタカに必要なのは、実は前線からの守備。取られた瞬間のトランジションが最も重要で、そのベースがあるからこそ何度もトライができる。今回の代表は守備力が落ちていたから、取られたら攻撃を受けることになってしまった。
07-15 14:29

日本の場合はFWの守備と言うのは 岡崎等を見てもそう軽視はされていないが 奪取率及び其処からのカウンターは何処迄有るのかだが
07-15 14:30

>シャビがいた頃は、ポゼッションって言うから横パス、バックパスが多いのかと思ったけど全然違った。前線が動いたら見逃さないで縦にパスを出して、相手がなんとかクリアしたボールをマイボールにする感じだった。
07-15 14:38

>結果的にボール支配率が高かっただけで、見た感じはポゼッションって言葉のイメージとは全然違うかった。   とは言え後方からの高速カウンターとは 別物と言う事だろうか
07-15 14:39

>「彼らはボールを保持すること、前線からプレッシングを仕掛けること、そして主役になることを好む選手たちなんだから。それが僕の考えだ。」シャビは、これをメディアがティキタカというのならという条件で同意してるんだよね
07-15 14:48

シャビもパス回しだけでは無く前線からのプレスを 重視していたと言う事だろうか
07-15 14:48

日本代表の場合前線からの守備・奪取を徹底し 柴崎レベルのパスを出せる者が複数居て 世界レベルに近いキーパーと 決定力の高いFWが少なく共1名居ないと ポゼッション的サッカーで此れ以上勝ち上がるのは困難なのかだが
07-15 14:57

>アルゼンチンが勝てない理由を、シャビが説明してくれて納得。。。【ボールを欲しがらない仲間】これやね。。
07-15 14:59

日本にも未だ居るかも知れぬそうした選手が居なく成る事も 勝ち上がる条件と言う事だろうか
07-15 15:00

スペインも現実にはビジャの決定率や カシージャスのセーブに救われた場面も 相当数有ると言う事だろうか
07-15 15:03

コスタ・デヘアはビジャとカシージャス程では無く 前線からの守備力も低下し シャビ・イニエスタの様な高精度のパスが出せる者も複数は居なかったと言う事だろうか
07-15 15:09

散弾で備の騎馬武者や足軽等の側面から 足を狙う等されれば 数発でも大損害が出る可能性と言うのは有るのかだが 狩猟用に散弾は有るが 果たして戦場では何処迄使われたのかだが
07-15 17:46

テルシオ銃兵が散弾で 75m以遠から射撃した例等は有るのかだが ピストルにも散弾は多用されたと有るが 50m等で放っていたのかだが
07-15 17:47

フルプレート装備の下馬した騎士なら 正面からなら散弾は何処迄通用するのかだが フサリアが散弾でやられた例等は有るのかだが
07-15 17:50

フルプレート装備でも正面から目部や腹・肘等の隙間に散弾が命中する危険は有ると言う事なのかだが
07-15 18:20

https://t.co/p1fYxhyuGd >アメリカ独立戦争では、ジョージ・ワシントンのアイデアで、ブラウン・ベスマスケット銃に通常の単体弾と散弾を同時に詰めて使用した(バック・アンド・ボール弾(英語版))。  この種の弾は 16世紀には未だ無かったと言う事なのかだが
07-15 18:25

>散弾は当初鉛線を刻んで丸めるなど手間のかかる方法で生産されていたが、18世紀後期にイングランドのWilliam Wattsにより、高所から熔融した鉛をこぼし落下中に表面張力によって球状になった状態で固化させて下の液体を満たした容器で変形しないように受ける方法が発明された。
07-15 18:35

ワシントンの使った散弾は 上の方法で大量生産された物なのかだが
07-15 18:36

https://t.co/Cg9NTZ4qcN 古い日本の散弾の場合 鉛の線を切り出して作るタイプなら 大量生産は有るのかどうかだが
07-15 18:37

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