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2019.09

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boukenkyuu

https://t.co/qgtzWMz9BK 復古具足で手の込んだ物は 左等にも有るが 複雑ならデザインが良いと言う訳でも 無いと言う事だろうか https://t.co/3GAkOgzVYx
07-04 09:19

西欧剣にも試し斬りは確か有るだろうが 板金鎧や鎖・皮・綿甲等の現物を試し斬りしていたのかだが 肉に関してはフロイスの記述に動物を試し斬りに使用していると有っただろうが 日本刀の試し斬りでも鉄板は確か含まれただろうか
07-04 10:05

巻藁の試斬と言うのも 藁の脛巾が装甲代わりに使われているから 意味は有ると言う事なのかだが 此れさえまともに斬れない刀も江戸期には有ると言う事だっただろうか
07-04 10:08

男性の高級ブランド志向、性ホルモンが後押し 研究  https://t.co/gescxZi357 >高級ブランド品は雄ジカの枝角、クジャクの飾り羽のように「社会的地位の高さ」を配偶相手に伝える信号として機能するのだという。
07-04 10:13

テストステロンを大量に投与したら 果たして何を選ぶのかだが 戦争をしてアレクサンダー大王の様な世界の支配者に成ろうとでも考えるのかだが 或いはブランド品の高度なデザインが作れる様に成ると言う可能性は有るのかだが
07-04 10:15

https://t.co/EazgyQZXgm ロングソードの裏刃でも可成り切断力は有るが 腕力が有れば腕程度は落とせるのかだが 板金鎧相手でも非ミトン籠手の指部にダメージを与える程度なら出来るのかだが
07-04 10:27

https://t.co/WVa00SYj0v 左の様な両手用サーベルの裏刃の威力の方が 逆に湾曲しているから有ると言う事なのかだが 左の動画では裏刃で試し斬りはしていないが
07-04 10:48

14世紀の鎧の鎖の首部分も 裏刃でそれなりの衝撃を与える事は可能なのかだが 15世紀でも首や腰部が鎖の例は割に有るだろうか
07-04 10:56

▲▽三十二間筋兜 江戸時代 鉄、黒漆 33×35×30cm 2.49kg 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/iRy6TY10nI この眉庇は妙に大きいが 兜鉢が小さいのかだが
07-04 11:31

騎馬弓兵が右側から奇襲を受けた場合 馬を旋回させるのでは無く 弓を右手に持ち替えて射撃と言うのも漫画等で有ったかも知れぬが 果たして現実に行われたのかだが
07-04 12:52

https://t.co/roqwtlQmTh 停止中なら馬を左の様に高速旋回させる方向も有るのかも知れぬが 速度が出ている場合は何処迄の速度で旋回出来るのかだが
07-04 12:53

https://t.co/p7kwkrA8jo 古い馬術では 左の様な足だけの操作と言うのは何処迄有るのかだが 停止しての急速旋回は出来るのかどうかだが
07-04 13:19

https://t.co/bHNdSoQbx6 左の場合は鬣を引いて 急速旋回をさせているのかどうかだが
07-04 13:26

https://t.co/OjzhPuFZNG 何も引かず共 そうした急旋回は出来ると言う事なのかだが
07-04 13:31

https://t.co/UcBY9wWGyX 手綱無しでの停止も 出来ると言う事だろうか
07-04 13:45

https://t.co/4RoATbkEZ0 >よく調教された馬や本当にウマが合った人馬であれば、手綱はほとんどお飾りです。現在の馬術でも足による指示が最も重要とされており、私は先生に『止まる時と難しい軌道以外で手綱を裁くな』と教えられましたものです。
07-04 14:24

上手い者なら止まる時や難しい軌道で移動する際も 手綱は不要と言う事なのかだが 中世に其処迄出来る者は何処迄居たのかだが
07-04 14:25

>アラブ種もペルシュロンも日本在来種より一回り程度大きいくらいです。現在の背が高い馬は競馬や荷馬(馬車馬)として改良されたもので、前者は足のもろさと体力、後者はパワーの反面足が遅く騎乗して足の指示が効きにくい弱点があります。
07-04 14:28

騎士の馬は体重1トン等のペルシュロンでは無く 600kgのシュヴァルド・オーヴェルニュ等だろうが 足だけでの操作は難しいのかだが
07-04 14:29

https://t.co/3kHMDJV1dw この鋏が大きな蟹の前立は 古い物なのかだが
07-04 14:36

https://t.co/i6mFXEb904 弓はもう少し後ろに引ける様に見えるが 兜はやや右に曲がっているのかだが
07-04 14:49

兜も吹返が無いか可動式で シコロが横に開いていない物なら 装備しても可成り後ろ迄 弓は引けると言う可能性も有るのかだが 鎖や下散シコロの帽子兜でも同様に引けるのかだが
07-04 14:54

https://t.co/TEISIs5WkK 手綱を掴まずに可成り高速で急旋回もしているが 馬がコースを認識している故の物なのかだが
07-04 15:48

https://t.co/PYZ2upavL3 乗馬が上手い者でさえ 馬がダメージを受けて暴れた時の制御や 馬から落ちない為の支えとして 手綱は必要と言う事なのかだが https://t.co/TblDlUVdSu 従者が馬を引く際にも此れは必要と言う事だろうか
07-04 16:08

https://t.co/g2rgA9OsWt 1684頃には有ると言う雑兵物語の馬鎧と言うのは 島原辺りでは使われていたのかだが こうした馬面は大阪陣では使われたのかだが
07-04 16:13

https://t.co/EbHrHufsGY 戦国時代の馬鎧と言うのも有るが 果たしてどうなのかだが 馬面は元は金色だったのかだが
07-04 16:27

此れが源氏物語絵巻の復元時の様に 本で出る可能性は有るのかだが https://t.co/6BW9oAyJao
07-04 17:44

https://t.co/DSNiB00JUr >プリンストン大学の研究者はテストステロンは痛みを鈍らせる効果があることを発見した。テストステロンを投与されたスズメはされていないスズメより3倍長く痛みに耐えることができた[4]。
07-04 18:39

>心理的には闘争本能や孤独願望(1人でいたい、干渉されたくない欲求)を高める作用をもたらす[5]。  痛みを鈍らせつつ闘争心を高めると言うのは ベルセルクの狂戦士の甲冑と同様の効果かも知れぬが テストステロンの効果に似せたのかどうかだが
07-04 18:41

https://t.co/t9okLLsAE6  >1651年(慶安4年)の北条氏長『一歩集』には、刀の下緒さげお(鞘につけたひも)を結んで足首に引っかけ、刀を塀に少し斜めに立てかけ、鐔に足を掛け、飛び上がって塀の腕木に飛びつき、乗り越える方法が書かれている。
07-04 19:23

直刀型で短い忍刀の実在は今の所確認出来ないとしても 刀で塀を登る技法は江戸期には有ったと言う事なのかだが
07-04 19:25

>実際に「忍者刀」を作って腰に差してみた東映太秦映画村の役者さんに話を聞いたことがある。鐔が四角くて大きいと、歩く時に擦れて痛いとのことで、やはり実用性に劣るのである。  とは言え角鍔と言うのは江戸期には有るが 何処迄使われたのかだが
07-04 19:29

https://t.co/Nc2pv3n6nL https://t.co/m5qF3YXhUx かぶき者や本多忠勝の刀にも角鍔が有るが 向きは忍刀とは異なるだろうか
07-04 19:30

https://t.co/vwdtunGLQx >もし、万川集海のレシピ通り直径十数センチの焙烙に、実験の10倍以上の火薬約1キロと、鉄釘くぎや石ころなどを詰めて密閉した場合、爆発させると焙烙の破片や鉄釘、石ころなどが辺り一面に飛び散る。非常に殺傷力の強い武器であることが推測された。
07-04 20:05

焼夷用の焙烙火矢と言うのも別に有るのかだが 油が多く詰まっており外殻が爆発で吹き飛んだ後 炎上と言う様な物の可能性も有るのかだが 九鬼水軍を攻撃した物は主にこうした物なのかだが
07-04 20:07

綿襖甲はこうした物の破片を防ぐ為にも装備されたと言う意見も有るが 歩兵の場合は必ずしも全身に此れが無いだろうし 騎兵も顔等は保護されないだろうか
07-04 20:09

https://t.co/Ef1edjszam >実験当日が曇り空だったことも、見えにくかった原因だ。煙と空の色が似て、識別が難しかった。発煙筒の煙は白色で、まだ見えやすいが、杉、ヒノキ、松などを材料とした実際ののろしは純白ではなく、空との識別はいっそう困難と思われた。
07-04 20:25

https://t.co/n6X58eWcTK >戦国時代には戦国大名が通信手段として用いたと言われ、『甲陽軍鑑』に拠れば甲斐国の武田信玄は一方の国境で戦となり、また、別の国境で戦となっても伝令が出せたという。  狼煙は日本でも使用されるが 石油や狼の糞等を利用した黒い煙等は出していたのかだが
07-04 20:28

https://t.co/IMm7GMdsbF >先島諸島火番盛  これは日本式の狼煙台なのかどうかだが
07-04 20:31

https://t.co/FpD0PLYHrA >虫、ヒキガエルを材料に眠り薬を作る方法、敵に投げつける鉛玉の作り方が記されていた。  この眠り薬と言うのは現実に有用な物なのかだが 敵に投げる鉛玉と言うのは手裏剣より小型の物なのかだが
07-04 20:47

https://t.co/UjxB0kQRto >火薬とトリカブトを混ぜて目くらましを作る方法や、乾燥させたヒキガエルやオシドリなどを燃やして作る眠り薬など怪しげなものも。  トリカブト等は 何処迄多用されたのかだが
07-04 20:52

鉛玉の記述は 忍者が投擲武器の携行を考慮していると言う事なのかだが 手裏剣の携帯迄は有るのかどうかだが
07-04 21:25

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