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2020.08

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06/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/1HvrEktZg8 イスラム系兵の場合 左の様なギャンベゾンを鎧の下に着用した例は有るのかだが
06-19 10:53

インドの場合は鎖の上に絹・羊毛が30層有る物が外装されているが 鎧の下に装備する物は無いと言う事なのかだが 印で豊富な木綿の利用は無いのかだが https://t.co/Lt4mDK92Qu
06-19 10:57

そうした印のギャンベゾン的な物も 30層ならばニードルボドキン的な矢にも耐えられるかも知れぬが 西欧の張力440kg等のクロスボウ或いは 200kgのクロスボウの衝撃ではダメージを受ける危険は有るのかだが
06-19 10:59

https://t.co/WLNipD3G8q 左の北アフリカ騎兵も ギャンベゾンは鎖の上に装備だろうか
06-19 11:03

ニードルボドキン矢に対しては鎖の上にギャンベゾンを置いた方が 鎖が動く難く成って貫通し難く成る可能性も有るだろうが 何処迄の防御効果を期待出来るのかだが ギャンべゾンを厚くしたり鎖の下にも置いた方が 阻止力は期待出来る可能性も有るのかだが
06-19 11:06

https://t.co/GIACe7Z3vQ ロングボウのニードルボドキン対策なら こうしたギャンべゾン・鎖の上の革でも可成り効果が有るのかだが 張力440kgの鉄製クロスボウの衝撃には耐えられないとして 1370年以降は板金が増えたと言う事なのかだが
06-19 11:14

スイスの方が得点力はアイスランドより上だろうし ディフェンスは互角以上であれば 前者が優勝する可能性が高いのかだが
06-19 11:40

https://t.co/JtRFRbk6Kf 15世紀の右下の陣羽織の様な服と言うのは 余り装備されていないと言う事なのかだが
06-19 11:49

その種の服は https://t.co/fer1CYAaXf 割に偉い者が着ている例が多い様に見えるが
06-19 11:55

https://t.co/E5iEYE5BT5 左の一部のポールアックスの鍔はランス的だが こうした現物は有るのかだが
06-19 12:01

https://t.co/VJuDqYEeCv この種のクレスト・日除けは 実戦使用されている可能性も有るのかだが 極一部の高位の者限定なのかだが
06-19 12:10

https://t.co/fJVjPjN2d3 左はランスでの下馬戦闘を模している可能性は有るのかだが
06-19 12:20

https://t.co/TZiehl0Sc8 https://t.co/fJX0SyaQDo 14世紀の女騎士でも アマゾンが書かれた物はスカート的な物が無い例も有るが グレートヘルムから長い髪が出ている様な例は 現実に有るのかどうかだが
06-19 12:40

https://t.co/8XfV6w47d7 女用の帽子を模した様なクレストも 古い物が有ったかも知れぬが 女騎士が別段装備している訳では無いと言う事なのかだが
06-19 13:04

雄雉尾羽飾蛇乃目紋前立ー甲冑具足鎧兜加藤清正 https://t.co/qtKWZhmXUs この尾羽根は良く使われる山鳥では無く 雉の物と言う事なのかだが
06-19 13:16

https://t.co/ypuONqaw2L >島原の乱に出陣した熊本藩主細川忠利(ただとし)の正月24日付(寛永15)書状に「一たゝみ具足、又くさりかたびらは数可有之候」とあり、当時盛んに着用されたことをうかがわせる。
06-19 13:51

こうした物は戦国期には高位の者の護身用としてしか無く 江戸期に警護用や護身用に使われた物を 島原の際には足軽に与えたと言う可能性も有るのかだが
06-19 13:52

鎖帷子も太平記の足軽が装備したり 高位の者が大鎧の下に装備しているが 足軽用の物は平時の警護用の物の転用と言う可能性も有るのかだが
06-19 13:54

畳兜と言うのは警護用に使われたのかだろうし 額当・額金的な物が利用された可能性も有るのかどうかだが
06-19 13:56

捕物用の下の様な鎖が島原の際には足軽に貸し出された可能性も有るだろうが 畳具足迄捕物に利用されたのかだが https://t.co/MDiijk3EIb
06-19 14:01

一見役に立たないと見える兜の立物に 相手の刃を食い込ませてカウンターを出したり 攻撃を受けて同様にカウンターを出す 或いは尖った立物で目や首等を突くと言う様な例は果たして現実に有ったのかだが
06-19 14:16

https://t.co/IGiES6syim 片手剣のこの程度の裏刃攻撃なら 鎖或いはギャンベゾン程度でも 余りダメージは受けないのかだが 両手剣の裏刃攻撃ではどうなのかだが
06-19 14:26

https://t.co/izmvwqYVTA これは裏刃での攻撃では無いから 刀でも出来る物だろうか
06-19 14:40

https://t.co/3YpyZapYKu 腕に何も装甲が無い様なハサー等の騎兵や歩兵相手なら これよりやや強い斬撃なら裏刃でダメージを幾らかは受け得るのかだが
06-19 14:45

https://t.co/DJgfyr4Ddo ハーフソードの優位なパワーを利用して相手の剣を大きく弾いてから カウンターを掛けると言う様な方向も有るのかだが 通常の持ち方の両手持ちロングソードに対してもハーフソードはパワー的に優位だろうから 同様の手が使えるのかだが
06-19 14:56

ハーフソードのパワーを生かして 通常の持ち方をしている相手の体勢迄崩し その侭組み伏せると言う技も有ったかも知れぬが
06-19 15:16

https://t.co/IoZspQtSqu 左のペルシャの剣術の様に 膝を付いて攻撃すると言うのも 西欧剣術では無かったかも知れぬが 日本では鎖鎌術で有っただろうが 他には有るのかだが
06-19 16:04

こうしたペルシャ等のシミター剣術でハーフソードは有るのかだが 盾が併用されるか2刀が多いから 無い訳では無いが余りやらないと言う事なのかだが
06-19 16:05

サルフの戦いの清の騎兵は盾は無いだろうし 明の騎兵等も無いだろうが 腰刀でのハーフソードは多用されたのかどうかだが
06-19 16:09

https://t.co/WuYvnQx1Ip この種の湾曲を生かした突きは 日本刀では何処迄利用されているのかだが
06-19 16:19

https://t.co/wlrZd3rzHH 左にシミター利用のハーフソード技が有るが ロングソードの物の転用と言う事は無いのかだが
06-19 16:42

https://t.co/NB2MR0H29S シミターの両手持ち技もビザンチンには有るのかだが ハンガリー等の両手用サーベルは こうした技術を使い易くする為の物と言う事は無いのかだが
06-19 16:59

https://t.co/6e7fbLbKyk https://t.co/L4cOr8IAW1 左のビザンチンのシミターのハーフソード術も ロングソード的な物以外は無いと言う事なのかだが
06-19 18:40

https://t.co/2ZQ2Xhs635 ハーフソードのパワーで片手持ちシミターを弾き突く技に対しても カウンターが有ると言う事なのかだが
06-19 19:00

https://t.co/e9MjcJ5BOh ハーフソードで剣を受けると左手が相手の右手付近に有るから こうして即座に掴む事も可能と言う事なのかだが 相手が通常の持ち方の両手剣でも同様の技は出来るのかだが
06-19 19:20

相手の両手剣の剣身や柄を掴めば 腕での反撃以外は困難と成るだろうが 剣での攻撃に何処迄対応出来るのかだが
06-19 19:24

https://t.co/bb6aViaq6N 左は柄で相手の剣を払っているのかだが 似た様な技はロングソードでも有ったかも知れぬが
06-19 19:29

https://t.co/fSsXcZc2LU こう言う握りにして 突く意味と言うのは果たして有るのかだが
06-19 19:46

https://t.co/DOybbBQVRj こう言う即座の突きの方が 実戦では有用と言う事なのかだが
06-19 19:48

戦国期日本でギャンベゾンを作るとすると 皮・麻を積層するか この中に西欧のギャンベゾンに使われる馬毛を入れると言う様な方向なのかだが こうした物は無いと言う事だろうか
06-19 21:13

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