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2020.02

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06/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

【櫻】時代武具 根来螺鈿細工槍柄拵 239.5cm 薙刀 刀剣武具 [ya]6 https://t.co/fHfSVJ9JzO 根来塗の柄等も 有ると言う事なのかだが
06-17 10:44

【櫻】時代武具 螺鈿細工槍柄拵 158.6cm 薙刀 刀剣武具 [sk]6 https://t.co/bpdYaDl1vk 二種類の螺鈿が使われる柄も 有ると言う事だろうか
06-17 10:46

◆平三角槍 銘:宗長作 19.8cm 青貝張槍拵入り 江戸時代◆ 槍薙刀長巻長柄 https://t.co/iMsBcYf66P 螺鈿の下に有る鞘に似た塗りは見ないが 打撃力強化を意図した物では無いと言う事なのかだが
06-17 10:47

士大将の護衛歩兵は 足軽に陣笠や兜以外の装甲が無いと言う 加藤清正や立花宗茂の物でも 鉄砲への盾を期待する等の理由で胴は装備していたのかだが 基本的に貸具足装備なら 装甲は兜以外無かった可能性も有るのかだが
06-17 11:36

熊やライオン等を素手で倒す剣闘士等も漫画等には居るだろうが https://t.co/GzYrDbnTbs 熊なら目を潰せば逃げる例も有るのかだが 目を潰しても止めを刺すのは容易では無いだろうし 首を締める或いは蹴る等では困難なのかだが
06-17 11:41

最大級のパワーが有る人間なら そうした形で止めを刺せる可能性は有るのかどうかだが パンチで気絶させた後首の骨を曲げる或いは蹴る等して 折ると言う様な例は有るのかだが
06-17 11:43

https://t.co/PfWyHwsVFP >K-1トップファイターのマイク・ベルナルド(当時の体重112.7kg)が打撃計測機器で、左フックパンチ278kg、右フックパンチ363kgの記録を出している。プロレスラーの川田利明(当時の体重110kg)がキックで1810kg(1.8t以上)の記録を出しており、
06-17 11:49

2トンのキックなら熊を一撃で昏倒させ 首の骨も蹴り折れると言う可能性は有るのかだが 400kgのパンチならどうなのかだが こうしたパワーの有る人間なら熊を絞め殺す事も出来ると言う事なのかだが
06-17 11:50

https://t.co/5zxIo9meqR パンチ力800kgの人間も居るが 3.6mの白熊等を倒せるのかだが 頭の位置が高い時は足をキックする等して 低くさせる必要は有るかも知れぬが
06-17 12:00

https://t.co/ZMdxXYNN7q 3.5m等のシロクマを こうした方法で締められるのかだが パンチ力300kgクラスの者でもどうなのかだが
06-17 12:46

https://t.co/IqNVRFofEA こう言う射向側だけ大型の袖を装備すると 左右の重量差で戦い難い可能性は無いのかだが https://t.co/YjxWklES5R イタリア式甲冑は更に左右の腕の重量差は有るだろうが 剣を使う場合は左は盾として余り使わないのかだが
06-17 13:41

剣にハーフソード的に左腕も添えて使う可能性も有るだろうし ランスを両手持ちとする場合も同様だろうが 特段問題は生じていないと言う事なのかだが
06-17 13:42

攻城戦用に大型の仕寄袖と言うのが使われたと言う意見も有るが 土塁に対し左の様に階段的な物を使うなら そうした物も前に構えられるかも知れぬが 右の様にそうした物が無い状況でも出来るのかどうかだが https://t.co/ZpA1V2vLKE
06-17 13:57

石垣を縄梯子の様な物を利用或いは素手で登る場合は こうした袖は利用出来ないと言う事なのかだが 土塁も戦国後期では30kg等の対鉄砲用の鉄盾を構えて 登っていたのかどうかだが 階段的な物を利用すれば何とか成るのかどうかだが
06-17 13:59

太平記に出て来る練皮を貼った持盾は 直前の攻撃で使われた石や木の落下を止める為の物かも知れぬし そうした物を構えた侭土塁を登っていたと言う事なのかだが
06-17 14:02

https://t.co/oWaY3u53RV 千早城の場合は土塁の傾斜がかなりきつい場所が多いし 袖を前に向けた侭登れるのかだが
06-17 14:11

https://t.co/JYVJ5PTZFT 上赤坂城のこうした傾斜の有る空堀を袖を前として登るのは 困難と言う事なのかだが
06-17 14:15

仕寄袖も城内に乗り込んだ後の打物や矢の集中攻撃に対処する物と言う事かも知れぬが 銃が出た後は此れでやられている例も多かったのかだが
06-17 14:17

前屈みでそうした土塁や石垣を 素手或いは縄梯子等を使って登っているなら 仕寄袖は肩上部を投射物等から幾らか保護する事は出来ると言う事なのかだが
06-17 14:21

https://t.co/DSjM5fqiri 右の様な形で前屈みに石垣や土塁を登ったとしても 仕寄袖は肩の上部への投射物や矢の射撃を止められるのかどうかだが
06-17 14:28

https://t.co/g8YE5WXLm0 サンロマーノの戦いの絵では イタリア式甲冑を装備する騎士は 装甲の多い左腕を前にして戦っていないが 実際はどうなのかだが
06-17 14:45

一番奥の剣を持つ騎士や ランスを持つ騎士は左を前にして 戦っている様に見えるが 意図的に書き分けられた物なのかだが
06-17 14:47

https://t.co/QLFp8xYhxm 左のマングダイがそうした偽装退却を行う精鋭軽騎兵なのかだが 装甲は兜と軽い皮鎧程度なのかだが シミター2本を使う様な者は 居ないと言う事なのかだが
06-17 15:01

https://t.co/6fAsiXCTpe 革鎧と言うのはこう言う物なのかだが 接近戦は基本的に無いなら 遠距離からの矢が止まれば良いとして こうした物が使用されたと言う事なのかだが
06-17 15:22

https://t.co/my9QTl2hVU 左がモンゴル重騎兵用皮鎧 右が指揮官用の鉄小札鎧だろうが 綿襖甲は利用されていたのかだが マルコポーロの記述では鉄札鎧は 鉄は磨かれて外部に露出していただろうか
06-17 15:38

胸部の装甲が二重に成っている古い絵は見ないが 現実にこうした構造なのかどうかだが 宋の鎧ではこうした物も有るだろうか
06-17 15:39

モンゴルの重騎兵用皮鎧も 綿襖甲の12kgは無いと言う事なのかだが 近距離での矢の防御力は有るのかどうかだが 絹の服を下に装備していると言うが ギャンベゾン程矢を防ぐ防御力は有るのかだが
06-17 15:41

元寇ではモンゴル騎兵の張力75kg等の矢は モンゴル人は指揮官級しか居ないなら殆ど飛んで来なかったと言う事かも知れぬし 宋や高麗の弓は 清の一般兵同様に50kgも無い様な物が大半だったのかだが 弩の張力は200kg程度は有るのかも知れぬが 数は投入されていたのかだが
06-17 15:50

https://t.co/Wlzsvz2jWq モンゴル兵が書かれている集史でも そうした胸部が二重に成っている鎧は 書かれないだろうか
06-17 16:50

モンゴル的なティムールの軽騎兵も 同様に偽装退却専門の精鋭兵が居るかも知れぬが ギャンベゾンの様な物の装備は重騎兵も含め有るのかだが
06-17 22:30

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