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2020.08

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06/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

日本への西欧式鉄砲伝来の上限は 何年なのかだが https://t.co/EVJD6ZJdBk 1510年にはポルトガル人は中国にも到達していないだろうし 1520年台でも中国や印等経由で銃が入る可能性は果たして有るのかだが
06-15 09:04

越中兜の眉庇の原型は何なのかだが https://t.co/zmoILgmoAp 左の天正年間に有る唐人傘或いは南蛮帽型兜の縁部分にも似ているし 此れが眉庇部分だけ残ったのかだが 西欧の帽に前だけこうした鍔の有る様な物も有ったかも知れぬから 此れを模した可能性も有るのかだが
06-15 09:38

https://t.co/fGfjRasJF3 左側に前部の鍔の出ている南蛮帽が有るから こうした物を参考とした可能性も有るのかだが
06-15 09:50

https://t.co/0c0GQcpqHz https://t.co/S7km3ZZKhf 左に一部有る 前の鍔が出ている物を模した可能性も有るのかだが
06-15 09:53

https://t.co/qFO0Ug2B3v この種のバーゴネットの鍔部分に 越中兜の眉庇に似た物が有る可能性も有るのかだが
06-15 10:00

https://t.co/kfBq79BzXz 左の様な剣と盾を持つロデレロも 1530年迄に廃れたのかだが https://t.co/sWLLYeFErO >オランダ総督マウリッツは自らの護衛兵に剣とバックラーを与えたほか、  彼等は胸甲程度は 装備していたのかだが
06-15 11:10

1510-30年頃の騎馬武者にロデレロは勝てるのかだが 装甲が軽いとしても片手剣は重く槍や十文字槍には追随出来ず 足に装甲は無いから此処を狙われていたのかだが ハーフソード術を使えば勝算は有るのかも知れぬが 盾を投棄して迄そうした事はしていたのかだが 組討用短剣も無かっただろうか
06-15 11:14

ハーフソード術を使う前に 鎌槍の鎌や槍の柄で足等を掛けられて 逆にやられる可能性も有るのかだが
06-15 11:26

1520年頃では騎馬武者の枝付き槍の比率はどうなのかだが 明軍の三叉槍の比率は槍騎兵の1/3程度だっただろうが 同じ比率迄は有るのかどうかだが 明騎兵に居るメイス兵と言うのは果たして居たのかだが 薙刀で代用されていた可能性も有るのかだが
06-15 11:31

メイス兵が金砕棒や契木で 模されていた可能性と言うのは低いと言う事なのかだが
06-15 11:32

関ヶ原時点では鍵槍が8-9割と言うのが事実なら 明軍の編成はこの時点では参考とはされていないのかだが 十文字槍が3割で残りの大半が鍵槍と言う可能性なら有るのかだが
06-15 11:34

士鉄砲組や士弓組は 明のそうした飛び道具を持つ騎兵との関連は有るのかどうかだが
06-15 11:40

https://t.co/az7bz6hOdY 数は数えていないが 黒田屏風のこの戦闘場面では薙刀を抜かせば 十文字槍の比率は3割程度は有るのかどうかだが 素槍に見える物は実は鍵槍が大半と言う可能性も有るのかだが
06-15 11:43

明のメイス騎兵は 日本では薙刀及び大身槍で代用されていた可能性も有るのかだが 契木や金砕棒も一部入っていた可能性も有るのかだが
06-15 11:45

そうした大身槍も刃長は精々60-70cmの大薙刀程度か 或いは30cm等の可能性も有るのかどうかだが
06-15 12:27

https://t.co/2Zk4dWc1aH >「御手杵」の名は、結城晴朝がある戦場で挙げた敵の十数もの首級をこの槍に刺し貫いて帰城する途中で中央部の首級が幾つか落ちてしまうが、その時の両端に首級が釘差しとなっている槍の姿が手杵の様に見えたことに由来するという。
06-15 12:38

御手杵は果たして実戦使用されたのかだが 日本号に有る様な実戦傷かも知れぬ物は 御手杵には現物が失われた故に存在するかは不明な訳だろうか
06-15 12:46

https://t.co/qJPWOiqeea 左の様な張力440kgの鉄製クロスボウの 鈍い非ニードルボドキン矢を受ければ 銃弾同様に 硬い焼入れを施した薄い高級品の板金は 衝撃で割れる危険性と言うのは無いのかだが 焼入れは無いが薄いマクシミリアン鎧はどうなのかだが
06-15 15:39

そうした焼入れがされた高級品鎧もクロスボウを試射してテストは受けているので 割れる危険性迄は無いと言う事なのかだが
06-15 15:42

全身に通常の弓が通り難いギャンベゾン この上に刃物で切れ難い格子鎖 胴・兜にニードルボドキン矢を防ぐ板金が有ると言う様な物が 実戦では機動性と防御力のバランスの取れた 効果的な鎧の可能性も有るのかだが
06-15 21:07

厚目の長袖具足下の上に https://t.co/ZTO0T27Svw 左に有る様な籠手の下に付けると言う下袖を装備し この上に篭手を装備すれば 弓に対する防御力は可成り増すのかだが ギャンベゾン程には有るのかだが 足には同様の物は無いと言う事なのかだが
06-15 21:14

麻1枚の外装の内部に 綿の2層の有るギャンベゾンが騎士用の物だろうが こうした物と同等の厚みは 具足下 下袖 籠手の家地を足しても有るのかだが 産篭手を装備してもどうなのかだが
06-15 21:19

牛柄猫家族02 ~サッカー ニャールドカップ2010~ https://t.co/tm5KvJ9tJP 猫も狭い場所に入る習性が有るので ボールを持った侭ゴールには割に入るのかだが
06-15 22:26

https://t.co/dVRPQJ4FEt こうしたドッペルゾルドナーも 鎧下のギャンベゾンの装備は無いと言う事なのかだが 弓を受ける事が減った故に無い可能性も有るのかだが
06-15 22:57

16世紀以降の胸甲装備のパイク兵も ギャンベゾンは無いなら 草摺や胴上部等が トルコや日本等の強弓で貫かれる可能性は有るのかだが
06-15 23:00

鉄騎隊の胸甲騎兵や18世紀等の胸甲騎兵も 前者はバフコートは有るだろうが 衝撃吸収性はギャンベゾンより無いだろうし 後者はそれさえも無いかも知れぬが 銃の衝撃は鎧の厚さ故に 可成り止まったと言う事なのかだが 同程度の厚さの雪下胴や和製南蛮胴でも同様なのかだが
06-15 23:11

そうした胸甲も雪下胴と違い腹が出ていると言う事は有るだろうが 胴が分割され可動式のフサリアの鎧の下もギャンベソンは無かったかも知れぬが 腹前部はそれなりに出ているだろうか
06-15 23:13

鶴姫の鎧的な腰窄まりの鎧は女専用では無いが 別段女が使用していない訳では無いと言う事だろうか
06-15 23:36

同様にピンク色の鎧や花紋が女専用では無いとしても 女が使用していない訳では無いと言う事だろうか
06-15 23:37

実在性の疑われる16世紀前期の鶴姫の鎧を 別の女が使用していた可能性は有ると言う事だろうし 鶴姫が実在するなら似た様な腰窄まりの鎧を使用していた可能性が高いと言う事だろうか
06-15 23:45

https://t.co/Nihwedrdq9 https://t.co/a3I08Miq9V マネッセ写本に有るこうした花のクレストの付いた兜も 女が使用していない訳では無いと言う事だろうか
06-15 23:54

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