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2020.08

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06/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

筋兜や桶側胴も 銃弾を受け深く凹むと 継ぎ目が凹んで裂け 其処から弾が飛び込む危険が有るかも知れぬが https://t.co/eznOiGaD1x 分厚い東国的筋兜なら 左の最上義光の物の様に強く凹む事は少ないのかだが
06-14 08:39

西欧の胴が分割されたアニマ甲冑も同様の事は言えるだろうが フサリアの鎧を中心に 可成り後でも残っているだろうか
06-14 08:40

胴に鎧の無い様なテルシオ等のハルバード兵が 鍵槍装備の騎馬武者に勝つには機動性を活かすしか無いのかだが 武器が重いので反応性は悪く 足を生かして後方に回り込むと言うのも集団戦では何処迄出来るのかだが ハルバードを放棄して小剣で斬り込む方向も有るのかだが
06-14 08:58

機動力を生かし小剣でハーフソード的攻撃をすれば 勝算は有るのかも知れぬが いきなりそう言う戦術を取り得るのかだが 小剣でのハーフソードや組討等 ハルバード兵は何処迄訓練されているのかだが
06-14 09:01

胴鎧の有るドッペルゾルドナーなら機動性はそう高いのかだが 鎧は7kg程度なら 当世具足よりは軽いが 剣の反応性は鍵槍や十文字槍・素槍より良いのかだが 彼等も同様に機動性を生かした小剣でのハーフソードや組討に持ち込めば 勝算は有るのかだが
06-14 09:06

小札鎧が未だ主体かも知れぬ 1550-60年台迄の日本の鎧よりは ドッペルゾルドナーの鎧は可成り軽いのかだが
06-14 09:08

小剣でも短剣同様の ハーフソード的技術は有るのかも知れぬが 16世紀中盤辺りからの バスケットヒルトソードの技には ハーフソードは見ないが 果たして廃れたのかだが ハルバード兵やドッペルゾルドナーは短剣は持っていない様に見えるが
06-14 09:59

バスケットヒルトソードの欠点は 護拳が邪魔をして居合抜きがし難い事と有るが ハルバードからの切り替えは容易では無いのかだが https://t.co/RHLITPvkit テルシオのこう言う剣も グリップを持っていないと即座に抜けないのかだが
06-14 10:02

雑魚的なパイク兵なら護拳の無い剣でも居合抜き等出来ないだろうが 精鋭的なハルバード兵が 居合抜きが出来ないと言うのもどうなのかだが
06-14 10:11

https://t.co/VM4n5frJ0c テルシオのハルバード兵は こうしたハーフアーマーを着ているのかだが 重いハルバードに腕甲迄有れば 武器の反応性は低下し 剣を持っても同様と言う事なのかだが ハーフソードで反応性を補う事も出来ないと言う事なのかだが
06-14 10:19

バスケットヒルトソードには居合抜きが無いとすると 騎馬武者の居合抜きに対応出来ず やられる可能性も有るのかだが 短刀での組討にも対応出来るのかだが 3/4鎧の有る槍騎兵やピストル騎兵が下馬して短剣で組討を仕掛けて来る事も 1580年等には殆ど無いのかだが
06-14 10:25

バスケットヒルトソードも https://t.co/hn3asCqhDz 左を見る限りそれなりの速度で居合は出来る様に見えるが 剣士シルバーはやり難いと書いているが 居合は出来はするがバスケットヒルトの無い剣よりは遅いと言う事なのかだが
06-14 10:37

https://t.co/qfPJI13F0w 護拳付きのレイピアの居合は 特段遅い様にも見えないが 軽さ故も有るのかだが
06-14 10:54

https://t.co/EbmBx4Uo7u 護拳付きサーベルでも 特段遅く無い様にも見えるが 日本の居合抜きの様な超高速の技は無いのかだが
06-14 11:03

騎馬武者も大太刀に対処しているなら ツヴァイハンダーやハルバードでの柄の切断攻撃にも それなりに対処は可能と言う事なのかだが
06-14 12:02

https://t.co/PPexUuj39N スイスのこの種の白兵戦も行う銃兵は 装甲も兜しか無く剣も軽いなら 白兵戦では可成り厄介と言う事は無いのかだが 短剣での組討と言うのは出来るのかどうかだが
06-14 12:14

この種の兵もツヴァイハンダーが消えたのと同時期に 消えたと言う事なのかだが 以後は只のバスケットヒルトソードを持つ銃兵に成ったのかだが
06-14 12:17

そうしたスイスの銃兵に 機動性を生かしロングソードより軽いバスタードソードを ハーフソード的に使われれば 騎馬武者が十文字槍や素槍を利用しても やられる危険は有ると言う事なのかだが 全ての銃兵がバスタードソードで斬り込んで来る訳でも無いのかだが
06-14 12:35

https://t.co/mtYm0bRXfQ >東陣に精兵の徒300人あり、足軽と号す。甲(かぶと)を擐せず、矛をとらず、ただ一剣をもって敵軍に突入す  装甲も無く刀しか無い様な足軽も 15世紀の碧山日録には記述されるが スイスの銃兵のバスタードソードに対抗出来る様な者達なのかだが
06-14 12:42

応仁乱消息の足軽には額当・脇当・腰当程度しか装甲の無い者も多いし そうした物と持槍・刀を装備する足軽は スイスのバスタードソードを持つ銃兵に対抗し得るのかどうかだが
06-14 12:46

>手には長矛・強弓を持ち、頭には金色の兜や竹の皮の笠、赤毛など派手な被り物をかぶり、冬だというのに平気で肌をあらわにしていた  長矛と言うのは長柄槍では無く 3.6m程度の持槍なのかだが 足軽が何処迄の強弓を利用するのかだが 50kg程度以上の物を引く体重の重い者も居たのかだが
06-14 12:50

そうした強弓を使う足軽は 16世紀には残っていたのかだが
06-14 12:51

15世紀の様な鍔に指を掛ける様な握りで無いと 片手剣が打撃時に回転すると言う意見も有るが https://t.co/U0v3R1Rmcw バトルオブネーションズでは 左ではそうした握りで無いが 剣は回転しているのかだが https://t.co/WLy42nWdvz
06-14 14:10

https://t.co/pOPpWE58PI 片手で畳を斬る程度なら 刀も刃は回転しないと言う事なのかだが
06-14 14:42

https://t.co/WXjkkNNR5z サーベルも指を鍔に掛ける握りは 無いと言う事だろうか
06-14 14:54

示現流的な大振りの斬撃の方向を 途中で体や足も使って変化させ 敵に命中させる様な物も漫画等で有ったかも知れぬが 現実には有るのかどうかだが 防御でも同様の方法で 剣の位置を高速に変化させる様な物も有っただろうか
06-14 15:58

https://t.co/g1CLgEb6sg 左の影抜きでは斬撃方向は変化しているが 足や体を使って方向を変えている訳では無いと言う事だろうか
06-14 16:03

やや小さいフェイントの後 攻撃と見分けが付かない様な大きなフェイントの斬撃を放った後 コンパクトな突きを入れると言う様な攻撃も有るのかだが
06-14 16:09

敵もそうした物を受けても技量の高さで即死はせず 主人公の技に感心した後で 失血死すると言う様なパターンも良く有るだろうか
06-14 16:16

フェイントから大振りの途中で方向の変化する斬撃を加えても カウンターを受ける危険は有ると言う事なのかだが こうしたカウンターを回避したり 甲冑で受け流す目処が立っていれば 大振りの斬撃が利用される例も有るのかだが
06-14 16:28

ガチ甲冑合戦で鎧の胴で槍を受け流した後 組討の為に飛び込むと言う技も有るが 鉄板札鎧以外でこうした事は出来るのかだが 組討は集団戦では困難と有るが 集団戦では組討の為に飛び込むのでは無く 槍等でカウンターを出すと言う方向と成るのかだが
06-14 16:39

板金鎧なら手足や頭部でも攻撃を受け流せる場合は多いだろうし そうした形で受けてカウンターと言う比率は可成り多いのかだが 敵が隙間を狙うとしても 隙間からやや外れた所で受け流しつつ カウンターを出すという方向が多いのかだが
06-14 16:42

バトルオブネーションズ等を見る限り板金鎧自体は可成りの強打にも耐えるが 武器や腕を強打されて動きが鈍っている間に やられる例も多いのかだが バトルオブネーションズではそうした強打は 余り見ないだろうか
06-14 16:45

https://t.co/ghhH0ehewx こう言う強打を受けてさえ 動きは余り鈍っていない様に見えるが
06-14 16:52

https://t.co/xfBuM9klXg 左では https://t.co/F8BRu2uhJZ 左に有る様な護拳付きのファルシオンが 使われているのかだが
06-14 16:59

フス戦争では至近距離で放たれた手銃で 神聖ローマの騎士がやられたと言うが クロスボウも併用されたと有るが ニードルボドキン矢は何処迄有ったのかだが ニードルボドキンで無く共張力440kg等の鉄製クロスボウなら 手足は衝撃でダメージは受ける訳だろうか
06-14 19:22

明軍の15世紀の10万丁等の手銃を受ければ 騎士も同様の事に成るのかだが 倭寇は防御手段は竹等を利用し15世紀には考えていた可能性も有るのかだが 応仁乱時の日本では手銃は余り普及せず 防御手段も考慮され無かったと言う事なのかだが
06-14 19:49

西欧でも手銃はそれなりに有るが パビス等の垣盾程度の厚さの盾でも 防げていたのかどうかだが
06-14 19:50

パビスは厚さ2cm程度と垣盾の3-4cm程度より薄かったかも知れぬが キャンバスが張られているから防御力の上積みは有ると言う事だろうか
06-14 20:18

具足の胸板の横幅の短縮化は動作性を増す為では無く https://t.co/1BaiFhpyVk 左の様な西欧甲冑の胸甲の形状を模した物に似せた故と言う可能性も有るのかだが 両手打ち打刀も甲冑剣術の横向きの構えなら 腕の干渉は無いと言う事だっただろうか
06-14 23:40

https://t.co/kXU8nUrase とは言え1570頃の西欧甲冑でも 胸板的部分の横幅が余り狭く無い物も有るが こうした物は日本には入っていたのかだが
06-14 23:42

https://t.co/jJRTt5ku1h こう言う腹の尖った物も 日本には入らなかったと言う事なのかだが
06-14 23:46

1550年前後の ペサギュが装備されていない鎧は 胸板的部分の幅を広くして 脇の隙間を一部埋めたと言う事なのかだが
06-14 23:48

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